よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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Windows版ソフトではA273UHCPU(8軸)をサポートしていません。 詳細表示
- FAQ番号:11838
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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フィードバックパルス数の設定値は、 7:131072PLS 6:32768PLS が正です。 詳細表示
- FAQ番号:11844
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: QD75M
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CPU−アンプ(MR−H)間、アンプ(MR−H)ーアンプ(MR−H)間の接続ケーブルとして、 MR−HBUS□M(0.5、1、5m)がご使用頂けます。 また、同一バス上のSSCNETケーブルの総延長距離は30mとなっておりますので、 40mの配線はできません。 詳細表示
- FAQ番号:11855
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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1回転パルス数と1回転移動量を約分して、範囲内になるように設定してください。 例)エンコーダ分解能131072pls、1回転移動量20000μmの場合 131072:20000=65536:10000=32768:5000 なので、パラメータの設定値は 1回転パルス数[32768] ... 詳細表示
- FAQ番号:11864
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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(1) 位置指令方法はかわりません。 (2) Pr.2 1回転あたりのパルス数は QD75M と QD75MH で使用するモータのエンコーダ分解能に合わせて設定してください。 MR-J3 で使用するサーボモータの分解能は 262144パルスになります。 詳細表示
- FAQ番号:11882
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: QD75MH
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(1)インクリメンタル方式による位置決め制御の場合、移動量の符号により移動方向が決まります。 ・移動方向が正の場合は右回り。(現在値の増加方向に移動) ・移動方向が負の場合は左回り。(現在値の減少方向に移動) (2)アブソリュート方式による位置決め制御で、ソフトウェアストロークリミット無効の場合は ... 詳細表示
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Md.31 ステータスのビット2を参照してください。 <例:QD75MH 軸1> FROM H0 K817 K4M0 K1 のように実行してM2の接点を参照してください。 詳細表示
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問題なく使用できます。 A171SENCのPULSERコネクタに手動パルサを接続し、SY.ENCコネク タにMR−HENCを接続してください。 システム設定の手動パルサ・同期エンコーダ設定は、”2:同期エンコーダ(ABS) ”を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:11921
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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以下のバージョンの位置決め用OS/ソフトアェアパッケージで対応しています。 1)位置決め用OS A171SCPU....SW0SRX(NX)−SV22L(Ver.U以降) A273UHCPU...SW2SRX(NX)−SV22J(Ver.U以降) ... 詳細表示
- FAQ番号:11922
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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モーションベースに装着した入力ユニットからの信号をトリガとして、送り現在値、偏 差カウンタ値などその他16種類のデータの中から同時最大11データを指定デバイス に読み出す機能です。 同期制御でシートのマーク検出時に各軸の位置をチェックし、基準位置との差を補正す る場合などに使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:11923
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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