よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 詳細表示
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メニュー[表示]⇒[コメント表示]を選択することで、コメントを表示できます。 また、ローカルコメントの表示は以下の手順で行います。 (1) メニュー[ツール]⇒[オプション]でオプション画面を開きます。 (2) 画面左側のツリーから[プログラムエディタ]⇒[全てのエディタ]⇒[デバイスコメント]を選択し... 詳細表示
- FAQ番号:14651
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 10:43
- カテゴリー: GX Works2
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1.エラーコードNo.51は、AD71の”HOLDエラー”です。 (1)HOLDエラーは、下記の場合にAD71のメモリオールクリアを行わないと 発生する ことがあります。 ・購入後初めて使用するとき ・シーケンサの電源OFF時にAD71のバッテリコネクタが外れ、 ... 詳細表示
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初期のものがVer.1.00となります。 初期のCC-Linkの局間ケーブル長の制約を改善し、局間ケーブル長が一律20cm以上となったものがVer.1.10となります。 サイクリック点数拡張に対応したユニットがVer.2.00対応ユニットとなります。 なお、Ver.2.00はVer.1.10からケーブルの仕... 詳細表示
- FAQ番号:13923
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 13:08
- カテゴリー: CC-Link
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回路ブロック単位のプログラムをリスト形式で表示/編集することができます。GX Works2 Ver.1.86Q以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:14643
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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M8000です。 詳細表示
- FAQ番号:12242
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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内部リレーの一括リセットには次の方法があります。 1.シーケンスプログラムでMOV(P)命令,DMOV命令(P),FMOV(P) 命令で0を書込むことによりリセットできます。(下図参照) 2.シーケンサの電源の再立上げ/CPUユニットをリセットすることにより,内部リ レーのリセットができます。 (1... 詳細表示
- FAQ番号:14410
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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GX Works2でCPUユニットのファイルレジスタを読み出す方法について
ファイルレジスタを読み出す場合、オンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を以下に変更する必要があります。・GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ]→ ”PCファイル設定”タブの ”ファイルレジスタ”で指定した対象メモリオンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を変更する... 詳細表示
- FAQ番号:14722
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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CPUユニットの内蔵Ethernetを使用して、指定のデバイスを指定のタイミングで送受信できる機能です。 プログラミングツールによる簡単な設定だけで、生産データなどのデバイスデータをプログラムレスで転送できます。 また、同一シリーズとの通信だけでなく、Lシリーズ、Qシリーズ、iQ-Rシリーズ、QnA/Aシ... 詳細表示
- FAQ番号:14802
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2018/06/13 10:19
- カテゴリー: シーケンサCPU
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バッテリは、プログラムメモリやキープ用デバイスの停電保持、時計動作の継続等を行うために使用します。 現行機種(FX1S、FX1N、FX1NC、FX3G、FX3GC、FX3U、FX3UCシリーズ基本ユニット)のFX1S/FX1N/FX1NC/FX3G/FX3GCシリーズは、バッテリ未使用です。 ただし、FX1N... 詳細表示
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