よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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GX Works2でのコメントのCSV形式ファイル保存について
デバイスコメントのCSV形式での入出力は、GX Works2 Ver.1.64S以降版で対応しました。 詳細表示
- FAQ番号:14688
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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回路例を下記に示します。 (図1参照) 《補足説明》 AnACPU/AnUCPUについては,専用命令(ON/OFF反転出力)で実行す ることもできます。 (図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14422
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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・二重化システム CPUユニット、電源ユニット、ネットワークユニットなどの基本システムを二重化し、一方のシステムでユニット異常が発生しても、もう一方のシステムで制御を継続することで、システムの信頼性を向上させています。 ・マルチCPUシステム 1つのシステムをすべて1台のQCPUで構築するのではなく、システム... 詳細表示
- FAQ番号:14207
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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GX Works2のメニュー「プロジェクト」→「他形式データを開く」→「他形式プロジェクトを開く」で、GX Developerのプロジェクトを開くことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13422
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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デバイスコメントが非表示状態のため、プログラム上に表示されていない可能性があります。 GX Works2の[表示]-[デバイスコメント表示]をクリックしONさせてください。ONされていればチェックが付きます。 詳細表示
- FAQ番号:12136
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2024/08/19 10:14
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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GX Works3 の[オンライン]-[CPUメモリ操作]から、『SDメモリカード』を選択し『初期化』を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:38859
- 公開日時:2023/02/01 13:00
- 更新日時:2023/06/23 11:04
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , オプション , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示
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GX Works2でQJ71C24Nのエラー履歴の確認方法について
GX Works2のシステムモニタからユニット詳細情報で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:16804
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: GX Works2
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エラー内容はWDT(ウォッチドグタイマ)エラーとなります。 パソコン、またはOSのハングアップにより、MELSECNET/Hドライバが動作できない、 または他のドライバのCPU処理により、WDTの時間内にMELSECNET/Hドライバに 制御が渡らなかったことが原因です。 対策としては、パソコンのシス... 詳細表示
- FAQ番号:13967
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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STARTUP.CMD中の命令の実行時にエラーが発生していることが考えられます。 STARTUP.CMD中の命令を1行ずつ、Shell上で実行し、その都度エラーが発生していないか確認してください。 次のようにしてShellに入力します。 ld 1,0,"/CF/abc.out" 実行結果が下記のように表示され... 詳細表示
- FAQ番号:13584
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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