よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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QJ71C24Nで送信データをそのまま受信(エコーバック)する
RS-422/485インタフェースより、RS-485(2線式)にてデータ交信を行った場合、送信データが自局のRDA、RDBに折り返されることをエコーバックと言います。 下記のいづれか方法でエコーバック許可/禁止の設定が可能です。1.GX Works2による設定 インテリジェント機能ユニット操作の各種制御指定で設... 詳細表示
- FAQ番号:16783
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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MX Component Ver.5はMX Component Ver.4と互換性があります。 MX Component Ver.4で作成したアプリケーションを、MX Component Ver.5がインストールされているパソコンでそのまま使用可能です。 詳細はMX Component Ver.5 リファレンスマ... 詳細表示
- FAQ番号:16552
- 公開日時:2012/11/26 09:39
- カテゴリー: MX Component
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GX Works2でのコメントのCSV形式ファイル保存について
デバイスコメントのCSV形式での入出力は、GX Works2 Ver.1.64S以降版で対応しました。 詳細表示
- FAQ番号:14688
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Developerで通信を行なう場合はほとんどのモデムが、GX Developerに持たせている標準コマンドで可能です。実績のあるモデムはアイワ・オムロン・サン電子など多くあります。 RS-232ケーブルはモデム付属のケーブルまたは、モデム指定のケーブルを使用してください。 4線式は交信不可です。ただし... 詳細表示
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接続している子局のいずれかがリンク異常です。 マスタ局:パラメータを再度確認してください。 子局:電源供給、局番、伝送速度設定、ケーブル配線を見直してください。 詳細表示
- FAQ番号:13899
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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PC読出画面で、対象メモリを「標準RAM」に設定するとファイルレジスタファイルを選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:13642
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ハイパフォーマンスQCPUで標準ROM内のプログラムを変更する方法について
標準ROM内のプログラムにRUN中書込みはできません。プログラムメモリに格納されているプログラムにRUN中書込みを実行後、または電源を落とす前にプログラムメモリのROM化を実施してください。プログラムメモリのROM化を実施することで、標準ROMに格納されているプログラムを変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:13627
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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FX3U/FX3UCではDのビット指定が可能です。 (例)D0.7→D0の7ビット目 FX2Nまでの機種であればMOV命令で ビットデバイスの情報をDに転送してください。 詳細表示
- FAQ番号:12185
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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以下の手順で始動できます。 (1) "[Cd.3]位置決め始動番号"の制御デバイスに"9001"(機械原点復帰)を書き込みます。 (2) "位置決め始動信号"(軸1の場合:Y10)をONします。 詳細表示
- FAQ番号:44392
- 公開日時:2024/04/09 18:02
- カテゴリー: QD77MS
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MELSOFTのインストールが停止する(Symantec製セキュリティ対策ソフト)
SymantecのEndpoint Protectionがインストールされた環境で次の製品のインストールを行うと、プロファイルの登録でエラーが発生することがあります。 ・MELSOFT Navigator ・MELSOFT GX Works3 現象発生時は、(1)または(2)のいずれかの方法で現象が改善され... 詳細表示
- FAQ番号:19731
- 公開日時:2017/11/22 13:09
- 更新日時:2018/03/13 16:58
- カテゴリー: iQ Works
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