よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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AシリーズMELSECNET(II)のQシリーズへの段階的置換えについて
QCPUはMELSECNET(II)のマスタ局に対応していません。 置換え最終段階で全ての局がQCPUに変わる際に、ネットワークをMELECNET/H(10)に変更する必要があります。 (MELSECNET(II)ローカル局用ユニットを全て撤去し、MELSECNET/H(10)ユニットに置き換えます) ... 詳細表示
- FAQ番号:18668
- 公開日時:2016/07/08 11:43
- カテゴリー: ネットワークユニット
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増設ベースユニットの増設段数設定コネクタにより、増設段数の設定が必要となります。 詳細については以下をご参照ください。 SH-080472 QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 4.3 増設ベースユニットの接続 詳細表示
- FAQ番号:14756
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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指定したデータレジスタをそのままの状態で4ビットごとの分割表示をする場合は,モ ニタ時に数値表示指定を”16進数”とすることでご質問のことが実現できます。 なお,このデータを分割して他のレジスタに取り出す場合は,”DIS(P)”と言う命 令があります。 D0 123F ... 詳細表示
- FAQ番号:14525
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートとEthernetインタフェースユニットの違いについて
主な相違点は下記となります。・接続CPU検索機能 Ethernetポート内蔵QCPU:使用可 Ethernetユニット :使用不可・MCプロトコル対応フレーム Ethernetポート内蔵QCPU:QnA互換3Eフレーム、A互換1Eフレーム Ethernetユニット :QnA互換3Eフレーム、A... 詳細表示
- FAQ番号:13808
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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エラーコード「2401」は、「FILE SET ERROR」です。 個別情報パラメータNo.「1100H」は、ファイルレジスタに該当します。 要因としては、パラメータで指定したファイルレジスタファイルが作成できない、となります。 ファイルレジスタファイルを作成するメモリの空き容量を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:13712
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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ソケット通信機能用命令を使用することで、任意のデータを送受信することができます。 QnUDVをご使用の場合は、シンプルCPU通信機能をご使用いただければソケット通信機能より簡単に任意のデータの送受信を行うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13377
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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文字列比較命令 LD$□、AND$□、OR$□を使用ください。 □には、=、<>、>、<=、<、>=が入ります。 詳細表示
- FAQ番号:38873
- 公開日時:2023/02/01 13:32
- 更新日時:2023/06/23 11:07
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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GX Works2 形式へ変換することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38841
- 公開日時:2023/02/01 12:43
- 更新日時:2023/06/23 11:00
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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原点復帰要求フラグ(“Md.31 ステータス:b3”)がONする場合は、サーボパラメータの「絶対位置検出システム(PA03)」の設定により異なります。 (1) 「1:有効(絶対位置検出システム)」の場合 ・システム立ち上げ後、一度も機械原点復帰を実施していないとき ・機械原点復帰始動時 ... 詳細表示
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ブロック起動ステップのステップ番号は通常意識しなくても動作上まったく影響あり ませんが,下記の方法で確認できます。 ブロック起動ステップのステップ番号はSFCプログラムの表示モードで,[Ctrl ]+[F6](移行コメ)キーインにより,移行条件コメント付き表示に切り換えるこ とにより確認できます。... 詳細表示
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