よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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下記に説明の手順を実行してください。 (1) MX Sheetをアンインストールします。 (2) Excelの一時ファイルを削除します。 バッチファイルを削除する例は、以下のとおりです。 ・Windowsのエクスプローラに“%AppData%\Microsoft\Forms”を入力し、“%AppData... 詳細表示
- FAQ番号:19391
- 公開日時:2016/08/02 17:50
- カテゴリー: MX Sheet
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能でNTP対応可否について
NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17145
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: シーケンサCPU
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“Cd.3 位置決め始動番号”の設定値の詳細は以下の通りです。 1~600:位置決めデータNo. 7000~7004: ブロック始動指定No. 9001: 機械原点復帰 9002: 高速原点復帰 9003: 現在値変更 9004: 複数軸同時始動 詳細表示
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GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示
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エラーコード”50”はオペレーションエラーであり、発生した命令のステップ番号はD9010に格納されます。D9010に格納されている数字のステップ番号の命令を確認ください。また。GX Developerであれば”PC診断”を表示させると命令に起因するエラーの場合、エラーステップも表示します。この画面でジャンプ操作を... 詳細表示
- FAQ番号:14562
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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A2SHCPUではビット単位でのインデックス修飾はできません。 ビットデバイスは桁指定した場合にインデックス修飾ができます。 例 : MOV K1 K4M0Z インデックス修飾の詳細はACPUプログラミングマニュアル(基礎編)SH-3435の 3~36ページを参照ください。 A2US... 詳細表示
- FAQ番号:14496
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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1になっているビットが何番目かは、ENCO命令で確認できます。 【ENCO命令】 ENCO命令は指定された範囲(2のn乗)で1になっているビットが 先頭から何番目(0~255)かを指定デバイスに格納します。 複数のビットが1になっている場合は、最上位のビットの位置が格納されます。 ENCO命令の... 詳細表示
- FAQ番号:14488
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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以下のシーケンサCPUユニットに対応しています。 MX Component Version5 :RCPU/RCCPU/RモーションCPU/WinCPU/LHCPU/FX5CPU/QCPU(Qモード)/LCPU/QCCPU/QSCPU/QモーションCPU/FXCPU 詳しい対応形名はMX Component Ver... 詳細表示
- FAQ番号:13982
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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GX Works2で作成したプログラムをGX Developerで開けますか?
GX Works2のファイル形式では開けないため、GX Works2でプロジェクト保存時にプロジェクトから GX Developer形式プロジェクトの保存にてデータを保存する必要があります。 (プロジェクト種別:シンプルプロジェクト、ラベルを使用しない場合のみ可能) 詳細表示
- FAQ番号:12233
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
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ADPRW命令を複数同時に駆動した場合は、先に駆動したADPRW命令による通信が完了後、後に駆動したADPRW命令による通信を開始します。 詳細表示
- FAQ番号:38872
- 公開日時:2023/02/01 13:32
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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