よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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モータ1回転あたりの移動量(基本パラメータ1)は,運転中に変更できません。 基本パラメータ1は,シーケンサレディ信号の立上がり(OFF→ON)で有効になります 。) 1箇所のモータ1回転あたりの移動量を指定していただき,位置決め制御時は位置決め アドレス/移動量で調整してください。 詳細表示
- FAQ番号:14576
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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T分岐の接続は可能ですが、T分岐間隔長や接続ケーブルなどに制約があります。 詳細については以下マニュアルをご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 詳細表示
- FAQ番号:13886
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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コピー先のプロジェクトを開いてください。 その後、「プロジェクト」→「コピー」メニューを選択し、コピー元プロジェクトを指定し、コピーしたいデバイスコメントにチェックを入れてください。 詳細表示
- FAQ番号:13678
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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FX5U/FX5UC CPUユニットのみ対応している内蔵機能について
FX5U/FX5UC CPUユニットのみで対応している機能は、下記になります。 ・位置決め通信プロトコル支援機能 ・オプションバッテリ:FX3U-32BL接続(バッテリによるラッチ領域追加、時計データの保持) 詳細表示
- FAQ番号:39877
- 公開日時:2023/08/24 10:14
- 更新日時:2024/11/11 13:52
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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ガイダンスフロー機能で可能です。 GX Works3上で、対象の機能の手順を表示することができます。 ※GX Works3 Ver.1.085P以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:38856
- 公開日時:2023/02/07 10:28
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示
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1.許容瞬停時間内の場合 (1)瞬停時間が20ms以内であれば,シーケンスプログラムは通電状態と同様異常 な く動作します。ただし,瞬停時間分だけシーケンスプログラムが停止しますので, スキャンタイムが延びます。 瞬停が発生して演算を中断していても,ウォッチドグタイマ(WDT)の計測... 詳細表示
- FAQ番号:14269
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCにRUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:12224
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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下記の特殊デバイスにスキャンタイム現在値が格納されますので、GX Works3でモニタしてください。 <スキャン情報> SD520 スキャンタイム現在値(ms単位) SD521 スキャンタイム現在値(μs単位) <FX互換エリア> SD8010 スキャンタイム現在値(0.1... 詳細表示
- FAQ番号:24173
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:22
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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“Pr.12 ソフトウェアストロークリミット上限値”と“Pr.13 ソフトウェアストロークリミット下限値”に同じ値を設定してください。 ただし、手動制御(JOG運転、インチング運転、手動パルサ運転)時にソフトウェアストロークリミットを無効にする場合は、“Pr.15 ソフトウェアストロークリミット有効/無効設定”... 詳細表示
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