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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • MX SheetでExcelアドインが解除される

    下記に説明の手順を実行してください。 (1) MX Sheetをアンインストールします。 (2) Excelの一時ファイルを削除します。   バッチファイルを削除する例は、以下のとおりです。    ・Windowsのエクスプローラに“%AppData%\Microsoft\Forms”を入力し、“%AppData... 詳細表示

    • FAQ番号:19391
    • 公開日時:2016/08/02 17:50
    • カテゴリー: MX Sheet
  • Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能でNTP対応可否について

    NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示

  • 位置決め始動番号

    “Cd.3 位置決め始動番号”の設定値の詳細は以下の通りです。  1~600:位置決めデータNo.  7000~7004: ブロック始動指定No.  9001: 機械原点復帰  9002: 高速原点復帰  9003: 現在値変更  9004: 複数軸同時始動 詳細表示

  • 高速タイマと低速タイマの設定

    GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示

  • ACPUのエラーコードについて

    エラーコード”50”はオペレーションエラーであり、発生した命令のステップ番号はD9010に格納されます。D9010に格納されている数字のステップ番号の命令を確認ください。また。GX Developerであれば”PC診断”を表示させると命令に起因するエラーの場合、エラーステップも表示します。この画面でジャンプ操作を... 詳細表示

    • FAQ番号:14562
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • インデックスレジスタ(Z、V)のビット修飾について

    A2SHCPUではビット単位でのインデックス修飾はできません。 ビットデバイスは桁指定した場合にインデックス修飾ができます。   例 : MOV K1 K4M0Z インデックス修飾の詳細はACPUプログラミングマニュアル(基礎編)SH-3435の 3~36ページを参照ください。 A2US... 詳細表示

    • FAQ番号:14496
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • ENCO命令

    1になっているビットが何番目かは、ENCO命令で確認できます。 【ENCO命令】 ENCO命令は指定された範囲(2のn乗)で1になっているビットが 先頭から何番目(0~255)かを指定デバイスに格納します。 複数のビットが1になっている場合は、最上位のビットの位置が格納されます。 ENCO命令の... 詳細表示

  • MX Component 対応CPUについて

    以下のシーケンサCPUユニットに対応しています。 MX Component Version5 :RCPU/RCCPU/RモーションCPU/WinCPU/LHCPU/FX5CPU/QCPU(Qモード)/LCPU/QCCPU/QSCPU/QモーションCPU/FXCPU 詳しい対応形名はMX Component Ver... 詳細表示

    • FAQ番号:13982
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MX Component
  • GX Works2で作成したプログラムをGX Developerで開けますか?

    GX Works2のファイル形式では開けないため、GX Works2でプロジェクト保存時にプロジェクトから GX Developer形式プロジェクトの保存にてデータを保存する必要があります。 (プロジェクト種別:シンプルプロジェクト、ラベルを使用しない場合のみ可能) 詳細表示

    • FAQ番号:12233
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: GX Works2
  • ADPRW命令の複数実行の処理について

    ADPRW命令を複数同時に駆動した場合は、先に駆動したADPRW命令による通信が完了後、後に駆動したADPRW命令による通信を開始します。 詳細表示

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