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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • CSV形式ファイル書込みについて

    SP.FWRITE命令を使用することで、ATAカードにCSV形式でデータの保存が可能です。 ただし、Q00UJCPU、Q00UCPU、Q01UCPUはメモリカードが使用できないため、CSV形式でデータの保存ができません。 詳細表示

  • MX Componentの通信テストでタイムアウトエラー

    下記の原因が考えられます。・パソコン、またはEthernetインタフェースユニットの設定ミス IPアドレス、ネットワークNo.、局番などを見直してください。・HUBやLANケーブルの状態 HUBの電源断、LANケーブルの接続状態を確認してください。・通信設定ユーティリティの設定ミス Ethernetインタフェース... 詳細表示

    • FAQ番号:17460
    • 公開日時:2013/06/05 08:26
    • カテゴリー: MX Component
  • 軸エラーリセット

    軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示

  • iQ WorksのディスクからGX Works3のインストール可否について

    iQ WorksのディスクからGX Works3を個別にインストールすることができます。 インストール方法の詳細については、お手元のiQ Worksの製品に同梱しているインストール手順書(BCN-P5999-0207)に記載の、「インストール手順」の「■個別インストール」を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14714
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2017/11/21 15:50
    • カテゴリー: iQ Works
  • GX Works2の言語選択機能について

    プロジェクトのデータ(デバイスコメント、ステートメント、ノートなど)で使用する言語を選択します。 プロジェクトの言語を選択することにより、日本語以外の言語の文字でデータを作成することができます。 また、他言語で作成されたデータを文字化けせずに表示させ、確認することができます。 詳細表示

    • FAQ番号:14696
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • CALL命令の使用方法(1)

    何回でも使用できます。下図に例を示します。参照下さい。 図1 詳細表示

  • 原点復帰の必要性

    次のような場合には,必ず一度,原点復帰する必要があります。 そうしないと,機械系における実際の位置とAD71内部の現在値とが合わなくなり, 正しい位置決めができません。 1)バックラッシュ補正をしている場合 2)電源OFF時に,手などでモータ軸を動かした場合 3)運転中に,電源スイッチを切るな... 詳細表示

  • トルク制限値

    それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。 詳細表示

  • Ethernetポート内蔵QCPUのSD1282について

    特殊レジスタ:SD1282(オープン完了信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン完了状態で、該当ビットがONします。 詳細表示

  • CC-Linkのリピータユニットについて

    AJ65SBT-RPTは、全ての伝送速度でT分岐接続ができ、伝送距離の延長が可能です。AJ65SBT-RPSは、光ファイバケーブルにより伝送距離の延長が可能で、伝送路のノイズトラブルを防止できます。 詳細表示

    • FAQ番号:16824
    • 公開日時:2013/01/17 09:37
    • カテゴリー: CC-Link

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