よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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モニタ書込みモードにすると自動でオプションのRUN中書込設定が 「変換後、PCにRUN中書込する」になります。 書込みモードに戻るときに「書き込まないに変更しますか」のメッセージに「はい」を選択した場合、オプションの設定が「変換後、PCに書き込まない」になります。 「いいえ」を選択した場合、「変換後、PCにRUN... 詳細表示
- FAQ番号:13663
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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実装されていない入力(X)、出力(Y)の番号がプログラムされている場合に M8060がONします。D8060に 格納される4桁の数値で1から3桁目までが デバイスの番号を表し、4桁目が入力(1)か出力(0)を表します。 1020の場合、プログラムで使用されている入力X20以降が非実装となります。 詳細表示
- FAQ番号:12282
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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MELSEC iQ-Rシリーズの割込みプログラムの優先度設定について
ユニットからの割込みポインタ(I0~I15、I50~I1023)は、割込み優先度を5~8で設定することができます。割込み優先度1~4の割込みポインタは、割込み優先度を変更できません。<割込み優先度の設定>[CPUパラメータ] → [割込み設定] → [ユニットからの割込み優先度設定] 詳細表示
- FAQ番号:18231
- 公開日時:2014/08/28 15:44
- カテゴリー: GX Works3
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SDAとRDAを短絡、SDBとRDBを短絡して、相手機器側の+(Data-A)と-(Data-B)に接続ください。 詳細表示
- FAQ番号:16784
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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FROM/TO命令で指定した転送ワード数が「0」のとき,シーケンサCPUはF ROM/TO命令を実行しないで,次の命令を実行します。 (FROM/TO命令の転送ワード数が「0」のとき,無処理) 《補足説明》 FROM/TO命令で指定した転送ワード数が該当特殊機能ユニットのバッファメモリ ... 詳細表示
- FAQ番号:14425
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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GX Works2を使用してトランスペアレント接続を行う場合、下記の方法にて設定します。・「接続先設定」の画面で、「パソコン側I/F」⇒「USB」を選択します。・「シーケンサ側I/F」⇒「GOT」を選択します。・「シーケンサ側I/FGOT詳細設定」画面で、「GOTのトランスペアレント機能を利用する」を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:13708
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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RUN中書き込み用確保ステップを再確保するため、スキャンタイムが延びる可能性があります。 スキャンタイムが延びても問題がない場合は、操作を継続してください。 詳細表示
- FAQ番号:13644
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 12:57
- カテゴリー: GX Works2
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以下の方法で変更してください。 シーケンサCPUにラベルプログラムをPC書込み後、PC読出でソース情報を選択せずにパラメータとプログラムを読み出してください。 詳細表示
- FAQ番号:13631
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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脱着時は必ずSDカードスイッチをオフにしてアクセスランプが消えていることを確認して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:13372
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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GX Developerのシーケンサのパラメータ設定においてコメント容量を確保してください。 作成したコメントをシーケンサに書込みするためには、GX Developerの「コメント範囲設定」を行う必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12135
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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