よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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T分岐の接続は可能ですが、T分岐間隔長や接続ケーブルなどに制約があります。 詳細については以下マニュアルをご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 詳細表示
- FAQ番号:13886
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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(1)バッテリは装着しておいてください。 バッテリはプログラムのバックアップ以外に次のようなバックアップも行なっています。 ・ラッチデータのバックアップ ・ファイルレジスタのバックアップ ・時計素子のバックアップ (2)バッテリ低下の警報が出たら交換をしてください。 (3)A2U... 詳細表示
- FAQ番号:13339
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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iQ-Fシリーズでは、下記の命令を使用してください。 符号付き16ビット整数の場合、『INT2FLT』命令を使用してください。 符号なし16ビット整数の場合、『UINT2FLT』命令を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:45395
- 公開日時:2025/11/07 16:04
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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ガイダンスフロー機能で可能です。 GX Works3上で、対象の機能の手順を表示することができます。 ※GX Works3 Ver.1.085P以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:38856
- 公開日時:2023/02/07 10:28
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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FX3G,FX3GC基本ユニットのGX Works2によるCC-Linkパラメータ設定対応バージョン
Ver2.00以上になります。(GX Works2はVer.1.86Q以上で対応)基本ユニットのバージョンは、特殊レジスタD8001(PCタイプおよびシステムバージョン)の下3桁をモニタすることで確認できます。(例) GX Works2で特殊レジスタD8001をモニタした場合 D8001に格納されている数... 詳細表示
- FAQ番号:16291
- 公開日時:2012/10/17 20:52
- カテゴリー: FX3G
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EEPROMに書き込んだプログラムはブートして使用するためには、パラメータにブート 設定を行い、システム設定スイッチ1でパラメータが書き込まれているメモリの設定を行っ てください。 EEPROMのメモリカードの場合は、RUN中書込みを行った内容が反映されないため、 EEPROMへの書込みが必要です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14571
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , QnA , Q2AS , Q4AR
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L.ERRが不定間隔で点滅する場合は、終端抵抗を付け忘れている。または、ユニットやCC-Linkケーブルがノイズの影響を受けて通信が不安定になっていることが考えられます。 詳細表示
- FAQ番号:13914
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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F2-40BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12309
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2 , FX2C
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GX Developerでメモリクリアが可能です。 オンライン→PCメモリクリアで PCメモリ、ワードデバイス、ビットデバイスの3箇所に チェックを入れ、実行してください 詳細表示
- FAQ番号:12194
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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(1)送り現在値 ・現在指令しているアドレスが格納されます。 ・現在値変更機能によって変更された現在値が格納されます。 ・制御単位が"degree"の場合は、0~359.99999°のリングアドレスになります。 (2)送り機械値 ・機械座標(機械によって定まる固有の座標)による現在位置のアドレスが格納さ... 詳細表示
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