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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • エラー106

    エラー106は、停止指令がON状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 軸停止信号による停止指令がOFFであることを確認して、軸エラーリセットを行い、始動信号をONしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:17714
    • 公開日時:2013/10/23 08:05
    • 更新日時:2025/10/20 13:17
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD77GF  ,  LD77MS  ,  LD77MH
  • iQ Works(MELSOFT Navigator)のOS対応バージョンについて

    OS対応バージョンは以下の通りとなります。 ・Windows2000/XP/VISTA:1.04E以降 ・Windows 7:1.15R以降* ・Windows 7(64bit):1.24A以降* ・Windows 8:1.59M以降* ・Windows 8.1:1.78G以降* ・Windows 10:2.22... 詳細表示

    • FAQ番号:16539
    • 公開日時:2012/11/26 09:44
    • カテゴリー: iQ Works
  • 構造体の使用方法

    構造体型は、最大255 個の基本データ型の変数をメンバとして1つにまとめたもので、関連性のある変数をまとめて定義するために役立ちます。 例として、ユーザ定義FB内で折れ線FBを使用し、その折れ点数(SN)、折れ点入力(Xn)、折れ点出力(Yn)をプログラムで設定できるようにするために、構造体を活用します。 詳細表示

    • FAQ番号:16061
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: PX Developer
  • プロセスCPUのRUN中書込み手順

    Ver.1.19V以降のPX DeveloperとVer.8.76E以降のGX Developerの組合わせにおいて 1.PX Developerのプロジェクトを新規作成する際に、ラベルを使用しない。(GX Developerのラベル設定)を選択した場合  1.1 PX DeveloperのRUN中書込み  1.... 詳細表示

    • FAQ番号:16046
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: PX Developer
  • 新品のQCPUを使用時、メモリフォーマット操作が必要ですか。

    CPUユニットをはじめて使用する場合は、プログラミングツールによるメモリのフォーマットが必要です。 詳細表示

  • 標準ROMのPCメモリクリアする方法について

    [オンライン]-[PCメモリ操作]-[PCメモリフォーマット]にて対象メモリを"標準ROM"としていただくことで、標準ROMのメモリクリアが可能です。 詳細表示

  • MELSECNET/10のリンクレジスタの割付け

    MELSECNET(II・/10・Hすべて)は同一番号のB・Wを複数局で書き込みエリア として使用することはできません。 MELSECNETのサイクリック通信仕様として、それぞれの局が書き込む(送信)するエ リアは、パラメータにより割り付けられます。 自局に割り付けられたLB/LWはCPUからリンクユ... 詳細表示

  • シーケンサの発熱量について

    発熱量は入出力ユニットに接続する機器の負荷電圧・電流により変化します。 また、盤内表面積も影響します。 計算式は、オンラインマニュアルのQ2AS(H)CPU(S1)ユーザーズマニュアル( 詳細編)の19.3シーケンサ発熱量の計算方法をご覧ください。 詳細表示

  • RAMP(傾斜信号)について

    RAMP命令は、実行完了まで次のような計算方法で処理します。 現在値=((最終値−初期値)/指定移行回数)*実行回数+初期値 したがって、残りの回数と残りの値での計算ではありません。 例)初期値10・最終値100・回数6のとき3回目で最終値を200に変更したとき。 変更しなかった場合 1... 詳細表示

    • FAQ番号:14530
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2017/10/30 17:04
    • カテゴリー: QnA
  • マスタ局とローカル局間の通信での伝送遅れ時間について

    マスタ局(RX)←ローカル局(RY)の伝送遅れ時間計算式は、以下となります。 (Ver.1対応子局、局単位ブロック保証あり、非同期モード、通常値の場合) (SM×n)+(LS×2)+(SL×(k+1))   SM:マスタ局シーケンスプログラムスキャンタイム   LS:リンクスキャンタイム   SL:ローカル局... 詳細表示

    • FAQ番号:13479
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link

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