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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • 出力用COM端子の扱い

    シーケンサの出力素子の構成には、1点/2点/4点/8点のコモン単位があり、 それぞれの共通ライン毎にCOM0以降の番号が決められています。 配線上はCOM端子単位で異なる電圧を扱うことができます。 詳細表示

  • 他局QCPU(Qモード)経由でのFX3シーケンサ基本ユニットへのアクセス機能について

    QnUDVCPUは対応しておりません。 FX3G/FX3U/FX3UCシーケンサ+FX3U-64CCLの場合、 他局QCPU経由でのアクセス機能に対応したQシリーズシーケンサは以下機種になります。 ・Q00JCPU、Q00CPU、Q01CPU ・Q02CPU、Q02HCPU、Q06HCPU、Q12HCPU... 詳細表示

  • 位置決め始動

    位置決め始動をする方法には以下の2種類があります。 (1) “Cd.3 位置決め始動番号”に始動番号を設定し、位置決め始動信号をONします。 (2) 専用命令 「ZP.PSTRT1,ZP.PSTRT2,ZP.PSTRT3,ZP.PSTRT4」 を使用します。    <軸1を始動する場合のプログラム例>: ... 詳細表示

  • 内蔵Ethernetポートで複数の機器と接続する方法について

    スイッチングハブを使用することで、複数台の接続が可能です。 詳細表示

  • 原点復帰要求フラグ

    原点復帰要求フラグ(“Md.31 ステータス:b3”)がONする場合は、サーボパラメータの「絶対位置検出システム(PA03)」の設定により異なります。 (1) 「1:有効(絶対位置検出システム)」の場合     ・システム立ち上げ後、一度も機械原点復帰を実施していないとき     ・機械原点復帰始動時 ... 詳細表示

  • AシリーズからQシリーズへプログラム流用する時の高速タイマ命令について

    ACPUでは、T0~T199は低速タイマ、T200~T255は高速タイマとデバイス番号で決まっていました。 そのため、タイマ命令は「OUT Tn Km」のみでした。 QCPUでは、低速タイマ「OUT」、高速タイマ「OUTH」と命令で区別します。 GX DeveloperでPCタイプ変更時に、低速... 詳細表示

  • ダークテストについて

     ダークテスト機能には、入力端子側で行なう「入力ダークテスト機能」および出力端子側で行なう「出力ダークテスト機能」の2種類があります。この機能は、デバイスがONの状態のときに、ごく短い幅のOFFパルスを出力し、外部配線を含めた接点の故障診断をする機能です。 例えば、ダークテストを行なっている端子が24Vラインと短... 詳細表示

  • AシリーズとQシリーズとの互換について

    ACPUをQCPUに置きかえる場合、GX DeveloperでCPUタイプ変更を行なうことでプログラムは流用できます。 ただし、機能が追加されている、仕様が一部異なる部分がありますので手直しが必要になることがあります。 手直し率は使用されている命令やユニットにより異なりますので、内容がわからない状況では数値を出す... 詳細表示

  • GX Works2でダブルワードデータを変更する方法について

    回路モニタ状態で、以下手順により変更することができます。 (1)変更箇所にカーソルを合わせて、  ・右クリックメニューの「デバッグ」-「現在値変更」を選択  ・「Shift」+「Eneter」操作 のいずれかを実行します。 (2)現在値変更画面で、  ・デバイスを指定  ・データ型を「ダブルワード[符号付き]」 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14087
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • degree軸

    指定可能です。 (1) アブソリュート方式の場合   (a) ソフトウェアストロークリミット無効時           位置決め方向は、“Cd.40 degree時ABS方向設定”により決まります。       “Cd.40”に「1」または「2」を設定します。(初期値は「0」)   ... 詳細表示

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