よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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エラー210(原点復帰零点未通過)は、電源を投入後に1度も零点を通過せずに原点復帰を実行した場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・エラーリセット後、サーボモータが1回転以上するようにJOG運転または位置決め運転を実行してください。 詳細表示
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疑似的にエラーを発生させる機能はございません。 例えば、除算命令でオペランド(s2):除数を「0」に設定し、命令を実行するとエラーコード:H3400が発生します。 詳細表示
- FAQ番号:44591
- 公開日時:2024/10/04 13:01
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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オプションでバッテリを装着した際のGX Works3の設定から、[オプションバッテリ設定]で『装着あり』に設定する必要があります。 [オプションバッテリ設定]は、下記の操作で表示します。 GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[ユニット形名]-[CPUパラメータ]-[メモリ/... 詳細表示
- FAQ番号:44320
- 公開日時:2024/03/15 11:34
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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POW(単精度実数べき乗演算)命令をご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:39860
- 公開日時:2023/08/23 16:29
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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インポートには対応しておりません。エクスポートのみに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:39858
- 公開日時:2023/08/23 16:55
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , エンジニアリングソフトウェア
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SET命令とRST命令で同一デバイスを使用した場合は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示
- FAQ番号:18591
- 公開日時:2015/03/24 11:07
- カテゴリー: GX Works2
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MELSEC iQ-Rシリーズのリレー出力ユニット(RY10R2)のリレー寿命について
機械的寿命は2000万回以上ですが、リレー寿命(接点開閉寿命)はユニットの使用環境により変化します。RY10R2は、各出力点のON回数を積算カウントする機能があります。これを元にリレー寿命に基づいた予防保全を行って下さい。 <リレー寿命(接点開閉寿命)> ユニットの使用環境により、リレー寿命が変化します。 ユ... 詳細表示
- FAQ番号:18257
- 公開日時:2014/09/05 16:29
- カテゴリー: 入出力
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットのマルチCPU機能の設定画面の表示方法について
システムパラメータのマルチCPU設定が設定画面となります。<マルチCPU設定の設定箇所>[ナビゲーションウィンドウ] → [パラメータ] → [システムパラメータ] → [マルチCPU設定] 詳細表示
- FAQ番号:18229
- 公開日時:2014/09/01 17:37
- カテゴリー: GX Works3
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特殊レジスタ:SD1284(オープン要求信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン要求中に、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17193
- 公開日時:2013/03/04 15:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUのTCP再送タイマの設定について
Ethernetポート内蔵QCPUでは、TCP再送タイマの設定は固定で、変更はできません。0.3秒から開始して、0.6秒、1.2秒、2.4秒、4.8秒、9.6秒後の6回の再送を行います。最後の再送の後、19.2秒間ACK応答がない場合は、相手機器異常としてコネクションを切断します。合計すると38.1秒で相手機器異... 詳細表示
- FAQ番号:17133
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: シーケンサCPU
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