よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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変化率リミッタ命令(P_VLIMIT1)を使用して、変化速度制限をかけることができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14231
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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GX Configuratorのプロジェクトデータの読出しについて
GX ConfiguratorのフラッシュROM設定保存ファイル(*.UMD)以外を読み出すことはできます。 GX ConfiguratorのフラッシュROM設定保存ファイルを流用したい場合、GX Configuratorでインテリジェント機能ユニットにデータを書き込んだ後、GX Works2で読み出してください。 詳細表示
- FAQ番号:13393
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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AシリーズをSFCでプログラミングする場合は次の手順で行なってください。 (1)GX Developerをラダーで立ち上げる。 (2)パラメータでマイコン容量を設定する。 (3)編集データ → 新規追加 → プログラム → SFCを選択する。 (4)MAIN-SFCというデータ名ができるのでこのデータがSFCにな... 詳細表示
- FAQ番号:13341
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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CPUユニットロギング設定ツールのソースタイプ出力CPUユニット(L02CPU-P、 L26CPU-PBT)対応について
CPUユニットロギング設定ツール:SW1DNN-LLUTL-Jは、Ve.1.18U以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16509
- 公開日時:2012/11/15 19:51
- カテゴリー: CPUユニットロギング設定ツール
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GX DeveloperとGX Works2のファンクションブロックについて
同じファンクションブロックを作成して使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16272
- 公開日時:2012/10/01 17:40
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2のシンプルプロジェクトで使用しているラダー/SFC言語を使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16268
- 公開日時:2012/10/01 17:34
- カテゴリー: GX Works2
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サンプルPI制御タグFBのM_SPI_(T_)が該当します。 詳細表示
- FAQ番号:16077
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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多点型プログラム設定器(M_PGS2_)があります。 特長は以下の通りです。 詳細表示
- FAQ番号:16044
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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アナログユニットFBによる調節弁に対するフルオープン出力値及び、タイトシャット出力値のMV出力方法
拡張モード*1を有しているチャンネル間絶縁ディジタル-アナログ変換ユニット(Q62DA-FG、 Q66DA-G)で、PX Developerのタイトシャット/フルオープン機能によりフルオープン出力値、タイトシャット出力値を出力する方法を以下に示します。 *1 通常の4~20mA、1~5Vのレンジ設定に比べて、出力... 詳細表示
- FAQ番号:16043
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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GX Works2インストール時のGX Developer削除について
GX Works2をインストールする際、GX Developerは削除する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:14708
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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