よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 FREQROL-E800 』 内のFAQ
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4番端子との併用は可能です。Pr.79(運転モード)の設定を「3」(併用運転モード)に設定し、使用していない端子にAU信号を割付してください。 端子AU信号がONの時には電流入力、端子AU信号OFFの時は、操作パネルのMダイヤルでの周波数設定が有効になります。Pr.79 =「3」の周波数指令の優先順位は、「多段... 詳細表示
- FAQ番号:39193
- 公開日時:2022/11/18 15:21
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局番はPr.542、ボーレートはPr.543で設定します。ボーレート10Mbpsの場合は、Pr.543を「4」に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:39209
- 公開日時:2022/11/29 00:00
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他に周波数の設定が無ければ、起動信号を入れるとPr.13(始動周波数)で設定されている0.5Hzから加速し始め、3Hzまで加速時間に従って上昇します。周波数設定を行っても3Hz以下の運転はできません。 詳細表示
- FAQ番号:39389
- 公開日時:2022/12/27 15:21
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FR-E800は操作パネルが取り外せません。そのため、操作パネルの盤面取り付けはできません。オプションで、盤面操作パネルFR-PA07や、パラメータユニットFR-PU07をご用意しておりますので一度御検討願います。 詳細表示
- FAQ番号:39182
- 公開日時:2022/11/15 15:21
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運転中の周波数の設定はPr.77の設定を「2」にしなくても可能です。Pr.77の設定「2」にするとパラメータの設定変更が(運転中でも)可能になります。周波数の設定は工場出荷時設定ではMダイヤルを回して、周波数を合わせ、「SET」キーを押すことで確定されます。Pr.161(周波数設定/キーロック選択)の設定を「1」... 詳細表示
- FAQ番号:39246
- 公開日時:2022/12/07 15:21
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端子4を電圧入力に変更することでできます。(端子4は工場出荷時は、電流入力端子) 端子4の電圧入力対応とするときの設定:Pr.267(端子4入力選択)の設定を「1または2」に設定し、インバータの基板上にある電圧/電流切換スイッチを「V」側に切り替えしてください。 端子4の入力を有効にするには、使用していない端... 詳細表示
- FAQ番号:39245
- 公開日時:2022/12/07 15:21
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CC-Link通信にて周波数を設定するので、NETモードにする必要があり、パラメータ設定後の電源再投入にて設定が更新されます。Pr.340(通信立上りモード)の設定は「1」、Pr.79(運転モード)の設定は「2」にしてください。電源断後の再投入でNETモードに切り替わり、運転可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:39428
- 公開日時:2023/01/05 15:21
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Pr.79 とPr.340 の設定により、電源投入(リセット)時の運転モードをNET運転モードにできます。 Pr.340(通信立上りモード選択)の設定を「1または10」にして、Pr.79(運転モード選択)の設定を「0、2、6」のいずれかに設定することで、電源投入時にNETモードになります。 詳細はFR-E80... 詳細表示
- FAQ番号:39055
- 公開日時:2022/10/13 15:21
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ギヤードモータを用いてアドバンスト磁束ベクトル制御を行う際のPr.71(適用負荷選択)の設定について
ギヤードモータGM-S(B)を使用する時、Pr.71の設定を「1800」とし、その他Pr.9、Pr.80、Pr.81、Pr.83、Pr.84、Pr.800を設定します。必要に応じてオートチューニングを行ってください。その際、設定が必要なパラメータはPr.96です。 詳細表示
- FAQ番号:39419
- 公開日時:2023/01/05 00:00
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外部ブレーキで停止し、インバータがフリーランの状態であれば、ブレーキ抵抗器は必要ありません。 ブレーキ抵抗器を接続すると、減速を早める事が可能になるので(ブレーキトルクが大きくなる)、高速回転から低速回転に急減速させたい場合にブレーキ抵抗器が必要になることがあります。FR-A800シリーズでは、7.5Kまでの容... 詳細表示
- FAQ番号:39049
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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