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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • FXシリーズの常時ONの特殊補助リレーは?

    M8000です。

  • バッテリエラー

    バッテリエラー関連のデバイスは以下の通りです。・SM51(バッテリ低下ラッチ)    :バッテリ電圧が2.5V以下になるとONします。                     以後、バッテリ電圧が正常になってもONのまま保持します。・SM52(バッテリ低下)     :バッテリ電圧が2.5V以下になるとONします...

  • GX Developerで作成した回路の変換ができない

    変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCに RUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。

  • 内部リレー(M)の一括リセットの方法

    内部リレーの一括リセットには次の方法があります。 1.シーケンスプログラムでMOV(P)命令,DMOV命令(P),FMOV(P) 命令で0を書込むことによりリセットできます。(下図参照) 2.シーケンサの電源の再立上げ/CPUユニットをリセットすることにより,内部リ レーのリセットができます。 (1...

  • 時計の時刻合わせ機能について

    時計データの変更(書込み)はD9025〜D9028までを一括で行います。 したがって、秒のみや分のみというように1データの変更を行う場合でも、《年・月・ 日・時・分・秒・曜日》の全データを正しい値にしておかないと時計データが狂ってし まいます。

  • マスターコントロールの使用方法

    下記にマスターコントロールの使用例を示します。(下図参照) N1はN0の中,A〜DブロックはN0とN1の中に入いる入れ子構造です。 入れ子にする場合,MCはネスティング(N)の若番から用いていき,MCRは老番か ら用います。 入れ子でなくA〜Dブロックのように同レベル(MCRの後)の場合,同...

  • CC−Linkの総延長距離と局間距離について

    バージョンや伝送速度により最大ケーブル総延長距離と局間距離が異なります。 Ver.1.10対応CC−Link専用ケーブルを使用した場合は、図1となります。 詳細については以下マニュアルの3章3.1項をご参照ください。 ・CC−Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 図1

  • 通電中のバッテリ交換

    シーケンサの電源は切った状態で交換してください。 シーケンサのシリーズにより異なりますが、 例えばFX3U/FX3UCシーケンサのばあい、電源をOFFした状態で バッテリを外しても約20秒間はデータを保持していますので この間に新しいバッテリと交換してください。

  • シーケンサCPUをリセットせずにバッテリエラーを解消する方法について

    バッテリエラーを解消するためには、バッテリを交換する必要があります。バッテリを交換する場合、シーケンサの電源をOFFする必要があります。従いまして、リセットせずにバッテリエラーを解消することはできません。バッテリを交換する際は、以下に注意してください。・バッテリを交換する前に、シーケンサの電源を10分以上ONにし...

    • FAQ番号:14748
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • Ethernetポート内蔵QCPUでCPU間通信について

    Ethernetポート内蔵QCPU同士あれば、下記の方法があります。 ・ソケット通信を使用して通信が可能です。 ・MELSOFT Libraryのデータリンク用FBライブラリで、データリンク用命令のREAD/WRITE命令相当の通信が可能です。 ・シンプルCPU通信機能を使用して通信が可能です。 ...

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