• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 制御機器 』 内のFAQ

2775件中 21 - 30 件を表示

前へ 3 / 278ページ 次へ
  • GX Works3とGX Works2の違いについて

    GX Works3は、グラフィカルで直感的な操作性と、ユニット構成図、ユニットラベル・ユニットFBの活用による、「選ぶ」だけの簡単プログラミングを実現します。これにより、プログラミング工数がGX Works2と比べて60%の工数を実現しています。(プログラム新規開発時に、GX Works2とGX Works3を使...

  • マスターコントロールの使用方法

    下記にマスターコントロールの使用例を示します。(下図参照) N1はN0の中,A〜DブロックはN0とN1の中に入いる入れ子構造です。 入れ子にする場合,MCはネスティング(N)の若番から用いていき,MCRは老番か ら用います。 入れ子でなくA〜Dブロックのように同レベル(MCRの後)の場合,同...

  • 内部リレー(M)の一括リセットの方法

    内部リレーの一括リセットには次の方法があります。 1.シーケンスプログラムでMOV(P)命令,DMOV命令(P),FMOV(P) 命令で0を書込むことによりリセットできます。(下図参照) 2.シーケンサの電源の再立上げ/CPUユニットをリセットすることにより,内部リ レーのリセットができます。 (1...

  • GX Works2でCPUユニットのファイルレジスタを読み出す方法について

    ファイルレジスタを読み出す場合、オンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を以下に変更する必要があります。・GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ]→ ”PCファイル設定”タブの ”ファイルレジスタ”で指定した対象メモリオンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を変更する...

  • iQ WorksのWindows 10へのインストール

    【対応バージョン】 iQ Works Ver.2.22Y 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・iQ Worksの[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。  iQ Works : 1608CY 以降...

  • [使用できないCOMポートが設定されています]と表示された場合について

    (1) パソコンとQCPUをUSBケーブルで直接接続している場合  GX Developerの接続先指定/GX Works2の現在の接続先で、パソコン側I/FにRS-232Cが選択されています。  GX Developerの場合はPC直結設定、GX Works2の場合はシーケンサ直結設定をクリックしてUSBを  ...

  • CC−Linkの総延長距離と局間距離について

    バージョンや伝送速度により最大ケーブル総延長距離と局間距離が異なります。 Ver.1.10対応CC−Link専用ケーブルを使用した場合は、図1となります。 詳細については以下マニュアルの3章3.1項をご参照ください。 ・CC−Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 図1

  • FXシーケンサでバッテリ装着されていないシリーズ

    バッテリは、プログラムメモリやキープ用デバイスの停電保持、時計動作の継続等を行うために使用します。 現行機種(FX1S、FX1N、FX1NC、FX3G、FX3GC、FX3U、FX3UCシリーズ基本ユニット)のFX1S/FX1N/FX1NC/FX3G/FX3GCシリーズは、バッテリ未使用です。 ただし、FX1N...

  • シーケンサCPUをリセットせずにバッテリエラーを解消する方法について

    バッテリエラーを解消するためには、バッテリを交換する必要があります。バッテリを交換する場合、シーケンサの電源をOFFする必要があります。従いまして、リセットせずにバッテリエラーを解消することはできません。バッテリを交換する際は、以下に注意してください。・バッテリを交換する前に、シーケンサの電源を10分以上ONにし...

    • FAQ番号:14748
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • FXシリーズのバッテリ交換

    バッテリの交換は安全のため必ずシーケンサの電源を切ってから行って下さい。

2775件中 21 - 30 件を表示