• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 制御機器 』 内のFAQ

2833件中 81 - 90 件を表示

前へ 9 / 284ページ 次へ
  • OUT命令

    OUT命令は条件成立、不成立によりデバイスにセット、リセットされます。SET命令は条件成立時はデバイスにセットされますが、条件不成立時は無処理です。

  • 原点復帰データとは

    原点復帰データは、原点復帰を行うために必要なデータで、下記の項目があります。 (1)原点復帰方向・・・◇逆(アドレス減少)方向/正(アドレス増加)方向 ◇原点復帰を行う方向を設定します。 (2)原点復帰方法・・・◇近点ドグ式、カウント式、データセット式 ...

  • CC−Link子局のL.ERR点滅について

    L.ERRが不定間隔で点滅する場合は、終端抵抗を付け忘れている。または、ユニットやCC−Linkケーブルがノイズの影響を 受けて通信が不安定になっていることが考えられます。

  • 絶対位置の原点復帰について

    データセット式原点復帰の場合は、零点を通過してから実行する必要があります。 絶対位置システムの場合、1度原点復帰を行えば、バッテリで保持されている間、 原点復帰が不要となりますので、原点復帰を行う場合だけ機械構成を変えるなど の対応によって、原点復帰を行うようお願い致します。 また、毎回立ち上げ時に原点復...

    • FAQ番号:11854
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • モーションSFCエラー

    エラー16003は、モーションSFC起動時のエラーで二重起動をしたときに出るエラーです。 既に起動されているモーションSFCプログラムをもう一度D(P).SFCS/S(P).SFCS命令で起動 するとこのエラーになります。起動プログラムの条件を確認してください。

  • Ethernetで通信ができない

    ・シーケンサ側のオープン要求(Y8)ON後500ms以上時間を空けてから交信を開始し  てください。   *500msはOSの処理時間であり,500ms後にX10がONしますのでそれ以    降通信を開始してください。

  • GX Works2で作成したプログラムをGX Developerで開けますか?

    GX Works2のファイル形式では開けないため、GX Works2でプロジェクト保存時にプロジェクトから GX Developer形式プロジェクトの保存にてデータを保存する必要があります。 (プロジェクト種別:シンプルプロジェクト、ラベルを使用しない場合のみ可能)

  • GX Works2でデバイスコメントを続けて入力するための設定方法について

    メニュー [ ツール ] ⇒ [ オプション ] ⇒ [ プログラムエディタ ] ⇒ [ ラダー/SFC ] ⇒[ デバイス ] の動作設定で、[ラベルコメント、デバイスコメントを続けて入力する]を設定してください。

  • 32ビットデータ 16ビットデータ変換

    (1)格納されている値が“−32768〜+32767”の範囲であれば、そのまま下位 側を16ビットデータとして扱えば正常にデータ処理できます。 例)D1,D0の32ビットデータを16ビットに変換する場合 ただし、格納値は−32768〜+32767であることとします。 実行命令 [ MOVP D0 ...

  • GX Works2でQシリーズにコメントを標準ROMへ書き込む方法について

    次の操作で標準ROMを選択できます。(1) GX Works2のメニューで、[ オンライン ] ⇒ [ PC書込 ]を選択します。(2) 表示された画面の[ 対象メモリ ]をクリックすると、プルダウンメニューが表示されて  標準ROMを選択できます。

2833件中 81 - 90 件を表示