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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • ABSシステムにおけるAD71の原点復帰要求の取扱い

    汎用シーケンサの位置決めユニットAD71は、電源投入後にシーケンサレディ信号 (Y1D)をONしますと、自動的に原点復帰要求信号(X6、X7)をONすること により、原点復帰することを促します。通常のインクリメンタルシステムの場合および 絶対位置システムの原点確定前の場合は、原点復帰要求に従って原点復帰処理... 詳細表示

    • FAQ番号:10745
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • 基本パラメータNo.2 ATU

    2軸以上で補間を行なう場合に、それらの軸(補間軸)で位置制御ゲインが異なると、 軌跡にズレが生じます。 位置制御ゲイン(位置ループ)もオートチューニングを行なうと、補間軸で位置制御ゲ インが異なる場合が発生します。 それを解決するための機能で、位置制御ゲインのオートチューニングを停止し、速度制 御ゲイン... 詳細表示

  • 基本パラメータNo.3 CMX

    パラメータの設定は可能ですが、電子ギアをあまり大きくするとモータの回転が滑らか でなくなるため推奨はできません。運転上、問題がなければお使いいただけます。 パラメータNo.7PSTを同時に設定することで、運転を滑らかにすることもできま す。 詳細表示

  • MR−Cサーボアンプの最大指令パルス周波数について

    MR−Cサーボアンプの入力可能パルス周波数は200KPPSです。 これ以上のパルス周波数を入力すると、AL35(誤差過大アラーム) が発生致しますので、ご注意ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10851
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-C
  • MRーJ2ーC 高速自動原点復帰の方法について

    その通りです。 位置アドレスに0を書き込んだポイントテーブルに自動位置決め運転をしてください。 詳細表示

  • MRーJ2 過負荷保護特性について

    上下軸をボールねじ駆動の機械システムの場合、機械のアンバランス負荷によっては、 その位置を保持するトルクが必要になるため実効負荷率が上昇すると判断致します。 停止位置でのピーク負荷率を確認下さい。ピーク負荷率まで実効負荷率が上昇致します 。 詳細表示

  • MR−H ACN こんな運転できますか?

    MR−HACを使用する場合は以下のようにして下さい。 1.角度をmmに置き換える。   0.001°→ 0.001mmと考えてください。 モータ1回転で 360°→ 360mmの移動量とすると   CMX/CDV=(16384×101)/(360×1000)=25856/5625 2.デ... 詳細表示

  • MR−J2−Cシリーズ の位置決め完了信号 、 粗一致信号について

    位置決め完了出力は溜りパルスがあればOFFします。なければ ONのままです。 粗一致出力はONのままです。 詳細表示

  • トルク制御時の特殊な使い方について

    モータの機能ではなく、アンプの機能になるかと思いますが、精度的なことが 問題とならないのであれば、通常のトルク制御の機能で一定負荷をかけることが できます。 詳細表示

  • サーボモータ振動に関する問い合わせ

    振動階級V−10とは、電気学会・電気規格調査会標準規格JEC−37に基いた表記です。 その意味は、軸受部分の全振幅が10μm以内という意味です。 HA−SH702の許容振動は、取扱説明書に記載してありますように X方向:1.2G (軸方向) Y方向:3G (軸に垂直方向) ... 詳細表示

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