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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • CC-Linkについて

    RUNのLEDのゆっくり点滅は逆転運転中。 速い点滅は始動指令があるが、運転周波数の指令が設定できていない (始動周波数以下の設定値となっているなど)。 また、MRS信号が入力されている場合もこの状態となります。 端子MRSは、Pr.52(DU/PUメイン表示データ選択)の設定を 「55」入出力端子モニタ... 詳細表示

  • CC-Linkについて

    CC-Link通信にて周波数を設定するので、NETモードにする必要があり、 パレメータ設定後の電源再投入にて設定が更新されます。 Pr.340(通信立上りモード)の設定は「1」、 Pr.79(運転モード)の設定は「2」にしてみてください。 電源断後の再投入でNETモードに切り替わり、運転可能となります。 詳細表示

  • NETモードについて

    Pr.340の設定は「10」とのことですが、電源をONしたときの動作を 設定しているので、 電源を一旦OFFした後、ONしないと動作が働きません。 再投入を行ってみてください。   詳細表示

  • オートチューニングについて

    チューニングに必要なほかのパラメータ設定(Pr.9、Pr.71、Pr.80、 Pr.81、Pr.83、Pr.84)が完了しているのであれば、 MODEボタンを押して周波数モニタ画面へもどってください。 画面表示が「1」になっています。(設定が完了していないと「1」になりません) その後、起動指令を入れると... 詳細表示

  • 周波数設定について

    運転中に設定変更はできません。 ただし、Pr.77(パラメータ書込選択)の設定を「2」にすることで 運転中でも 設定変更が可能となります。 (Pr.1以外のパラメータも変更可能となりますので注意してください。)   詳細表示

  • あて止め制御機能について

    Pr.270(あて止め制御選択)の設定を「1」にしてください。 Pr.184(RES端子機能選択)の設定を「3」のRT信号機能に割付してください。 端子RLとRTが同時にONするとあて止め制御になります。 そのため、端子RTがONしていないとき、端子RLは通常の多段速として 機能します。 詳細表示

  • 外部運転、NET運転の切り換えについて

    端子X66(RM)のON/OFFで外部運転からNET運転に切り換えできます。 Pr.79(運転モード)の設定を「6」(スイッチオーバーモード)で運転中に 切り換え可能です。 MRSの出力停止は、Pr.338(通信運転指令権)の設定「0」で通信から 指令できます。 詳細表示

  • エンコーダ

    ベクトル制御運転では必要です。専用モータまたはPLG付モータを使用してください。 他社モータなどを使用する場合には、エンコーダは、1000〜4096パルス/回転で、 5Vのラインドライバ出力仕様のものをご使用ください。 オープンコレクタ仕様 のものは使用できません。 詳細表示

  • 汎用磁束ベクトル制御

    ほぼ同じ制御方式です。 インバータの出力電流を励磁電流とトルク分電流に、ベクトル演算によって分割し、負荷トルクに 見合ったモータ電流を流せるように周波数と電圧の補正を行なうことは同じです。 汎用磁束ベクトル制御は、モータ定数が多少ばらついても特別なモータ定数の設定やチューニングを 行なわずに安定した大きなトルクを... 詳細表示

  • 低速トルクはどの程度出力できますか

    汎用磁束ベクトル制御とすべり補正機能を選択することによって、 1Hzで150%以上(3Hzで200%以上) のトルクを出力することが可能です。(短時間最大トルク) (三菱標準モータ4Pの場合) 三菱標準モータ0.4〜1.5kW 4Pの場合、汎用磁束ベクトル制御との組合わせにおいて、 6〜60Hzの範囲で連続10... 詳細表示

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