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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • FR-A200に比べて、どんな機能が増えていますか?

    下記の機能が増加・向上しています。 ・オートチューニング機能 ・高応答電流制限機能の向上 ・磁束ベクトル制御の特性改善 ・キャリア周波数設定範囲の拡大 ・内蔵オプションの通信速度の向上 など。 詳細表示

  • 回生ユニット

    FR-RC形電源回生コンバータ、FR-BU、BU形ブレーキユニットなど、FR-Aシリーズインバータで 使用している制動ユニットがそのまま使用できます。 また、高調波対策用の高力率コンバータも電源回生ユニットとして使用する事ができます。 詳細表示

  • 汎用インバータとの違い

    インバータがオープンループ(V/F)制御に対し、セミクローズループを組んで ベクトル制御(電流一定制御)を行っています。 そのため、特に低速で安定したトルクを出力する事が可能で、 速度制御範囲が広く(1:1500)、トルク制御も可能です。 オプションとの組合わせで、位置決め運転を行うことも可能です。 ベクトル制御... 詳細表示

  • 周波数設定について

    電流の信号を受け付けるためには、端子AU(電流入力選択)-SDが 短絡されている必要があります。確認してください。 なお、このAU端子は工場出荷時では用意されていませんので、 使用していない端子に端子AUを割り付ける必要があります。 設定値「4」を設定します。   詳細表示

  • 周波数設定について

    この2つの運転では、JOG運転が優先されます。 端子JOG-SD間が短絡されてONのときは外部のボリュームでの 周波数設定は無視され、 効きません。 外部ボリュームで運転する場合、端子JOG-SD間をOFFしてください。 詳細表示

  • 周波数設定について

    Mダイヤルで周波数設定するときは、ダイヤルを回して周波数を 表示させたら数字がフリッカしている間に「SET」ボタンを押してください。 「SET」キーを押さないと周波数が設定されません。 なお、「SET」キーを押さなくても回しただけで周波数が変わるボリュームモードの設定もできます。 (Pr.161の設定を「1」) 詳細表示

  • FR-CV

    高調波抑制のためならば、FR-HCを使用してください。電源回生も可能です。 FR-CVとFR-RCは共に電源回生ユニットになりますが、 その違いは、  FR-CVはインバータ複数台の接続が可能。FR-RCはインバータ1台のみ接続可能。  FR-CVはインバータと同容量で回生トルク100%が可能。  (FR-RCは... 詳細表示

  • インバータ互換アタッチメントについて

    FR-A220-3.7KからFR-A540-3.7Kに変更される場合の取付互換アタッチメントは、 FR-A5AT02をご使用下さい。 詳細表示

  • 置き換え案を教えて下さい

    ブックタイプのインバータは発売しておりませんので、Z123の置き換えは小型機種であるS500が 置き換えやすいと思います。なお回生が問題になる場合はE500をご検討下さい。 また、Z024の置き換えはS500をお勧めします。なお回生が問題になる場合はE500をご検討下さい。 詳細表示

  • 単相電源による運転

    FR-A220と同様、インバータの出力電流を低減して使用すれば可能です。 出力電流が下表の値より小さくなるようにして下さい。 容量(FR-A520):単相電源時出力電流 0.4kW : 1.5A 0.75KW : 3A 1.5kW : 4A 2.2kW : 5A 3.7kW : 7A 詳細表示

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