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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 回生オプションを接続してもAL30(回生異常)が発生する

    回生オプションを接続してもAL30発生する場合以下のことが考えられます 。 (1)回生オプションの接続ミスで回生されない。 (2)回生オプション接続時、パラメータの変更がされておらずオプションなしと 判断して ALが発生している。 アンプによりパラメータ番号は下記のようになって... 詳細表示

  • NET運転モードとPU運転モードの切り換えについて

    Pr.340(通信立上りモード選択)の設定を「10」に設定してください。その後、電源をOFF/ONしてください。Pr.79(運転モード)の設定を「0」にすると操作パネルの[PU/EXT]キーで運転モードを切り換えることができます。 詳細表示

  • ストール防止について

    1.ストール防止動作はインバータの出力電流がPr22の値を超えた場合に動作します。   今回のケースでは電流がこの値を超えなかったためにストール防止が動作しなかった   ものと考えます。 2.インバータ運転においても通常はモータが停止すれば電流値は上昇します。   モータに異常が無いか検品されることをお勧めします。 詳細表示

  • 運転状態を外部の表示器でモニタしたい

    運転状態を外部の表示器でモニタするには、以下の方法があります。 (1)アナログモニタ出力する方法 2種類(MO1−LG、MO2−LG間)の運転状態をコネクタCN3から 信号として出力することができます。 パラメータPr17にて何を出力す るか設定し、モニタできる内容は以... 詳細表示

  • 回生抵抗組合せ

    推奨の組み合わせ以外では、回生異常や過電圧のアラームが発生する可能性がありますので、ご使用いただくことは できません。また、故障する可能性もありますので、絶対に接続しないでください。 詳細表示

  • インバータの漏電検知

    人体の感電保護をするためには、回路に漏電ブレーカを取り付ける必要があります。 インバータやモータの回路に対しても同様に感電保護のためには、漏電ブレーカが必要です。 この場合の感度電流の選定方法につきましては、カタログに記載してありますのでカタログをご参照ください。 また、インバータの場合、高周波の漏れ電流(人体に... 詳細表示

  • 運転状態を外部の表示器等でモニタしたいがその方法とモニタできる内容を教えて下さい。

    運転状態を外部の表示器でモニタするには、以下の方法があります。 (1)パラメータユニットにて表示する方法 「MONITOR」キーを押し見たい内容を△▽キーで選び、モニタできる 内 容は以下のものです。 (1)帰還パルス累積 (2)モータ回転速度 (3)指令回転速度 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10847
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • 運転前のチェック事項は 何ですか?

    運転する前に、次のチェックを実施して下さい。 1.配線 (1)サーボアンプの電源入力端子(三相200V:L1・L2・L3、単相100V:L1・L2)に正しい 電源が接続されていること。 (2)サーボアンプのサーボモータ用電源端子(U・V・W)とサーボモータ電源入力端子 ... 詳細表示

  • 多段速設定について

    3速設定の場合、低速(RL) > 中速(RM) > 高速(RH)の順に優先権があります。例えば、低速(RL)と中速(RM)の信号が同時に入ってきたときは、低速(RL)の信号が優先されます。(4速以上の多段速設定の場合は、入力端子の組合せに従った速度設定になります。) 詳細表示

  • トルク制限を設定しても制限値以上のトルクが出ている

    内部トルク制限の設定値は最大トルク=100%としているので、100%トルク(定格トルク)に制限したいのであれば内部トルク制限値を33%に変更してください。 詳細表示

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