ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 161 - 170 件を表示

前へ 17 / 300ページ 次へ
  • 無負荷電流値

    1.モータ単体(ギア無し)の無負荷時電流=1.44A 2.ギア付きでは測定しておりません. 3.実効負荷率は、そのときに流れている電流の、定格電流に対する比率   から算出しています.   HC−SFS152の場合、定格電流は9Aですので、実効負荷率が   50%のとき、電流はおよそ4.5Aと... 詳細表示

    • FAQ番号:10366
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HC
  • 単相電源は使用できますか

    単相200V電源で使用できますが、コンデンサのリップル電流が増加し、コンバータ やコンデンサの温度上昇が高くなるため、出力定格を半分に低減する必要があります。 電源側端子R、Sに必ず接続してください。 (単相100V電源では使用できません。) 詳細表示

  • 外部からのDC0-10V入力について

    端子4をDC0-10V入力で使用する場合、電圧/電流切替えスイッチのスイッチ4を電圧入力側に変更し、Pr.267(端子4入力選択)を“2”に設定してください。 既に切替スイッチが正しく電圧側に変更しても運転しない場合、電圧が正しく入力されているか確認してください。 詳細表示

  • 基底周波数の設定値について

    使用するモータの定格周波数を設定してください。  詳細表示

  • 二次側に接触器を接続したい

    二次側への電磁接触器の接続は、故障の原因となりますので、絶対に行わないでください。電磁接触器は、標準結線図のとおり、一次側に接続してください。 詳細表示

  • エクセレントの新機能

    特に新しい機能には ・PI制御機能 ・積算電力計モニタ(モニタ精度 フルスケール値の約±25%) ・電流制限機能の向上 ・キャリア周波数設定範囲の拡大(0.7〜14.5KHz) などがあります。 詳細表示

  • 外部サーマル過熱について

    対策方法を以下に示します。 1.低速運転にてサーマルトリップしているなら、外部サーマルの動作特性によっては手動トルクブーストを下げることで電流を低減し、トリップの回避が可能。 2.漏れ電流が大きくてサーマルトリップしている場合は、キャリア周波数を下げて設定してください。 詳細表示

  • 低騒音運転時のノイズ・漏れ電流対策

    ノイズ対策は大きく次のように分けることができます。 ・ノイズ源と相手機器間の距離を離す ・ノイズフィルタを設置する(FR-BIF、FR-BLFなど) ・本体や配線を遮蔽する ・回路を絶縁する   漏れ電流の対策 ・インバータのキャリア周波数を低くする ・漏電遮断器が不要動作する時は、自系統および他系統の漏電遮断器... 詳細表示

  • オートチューニングについて

    オートチューニングを行うことで、負荷に最適な電圧が印加されるようになり 電流が減少する可能性があるため、効果はあると考えます。 ただし、電子サーマルでトリップしているため、Pr.9(電子サーマル)にモータの定格電流が 正しく設定されているかを確認してください。 詳細表示

  • ブレーキ抵抗器は接続できますか

    FR-U100シリーズインバータにはブレーキ抵抗器は接続できません。 (ブレーキを頻繁に使用する場合にはFR-A024シリーズを使用してください) 詳細表示

2991件中 161 - 170 件を表示