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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • NETモード、外部運転切り換えについて

    NETモードと外部運転を切り換えて使用することはできます。 切り換えをするために使用していない端子にX66信号(運転切換)を割付してください。 さらに、Pr.79の運転モードの設定を「6」に設定してください。   詳細表示

  • MダイヤルとFR-PA02内蔵ボリュームについて

    FR-PA02を接続ケーブルでつなぐとFR-PA02が有効になります。 本体の操作パネルでも一部パラメータの変更は可能です。 内蔵ボリュームは、Pr.146(内蔵ボリューム切替)の設定を「0」にするとFR-PA02のボリュームが 有効になります。 工場出荷時設定はPr.146の設定が「1」なのでボリュームが無効と... 詳細表示

  • 電流設定について

    できます。 端子4を使用したときの設定パラメータは、C5、C6、126、C7を使用します。 電流信号4mA流した状態でPr.C5(端子4周波数設定バイアス周波数)を 設定します。今回は60Hzに変更します。 また、この状態で、Pr.C6(端子4周波数設定バイアス)を設定します。 (Pr.C6を読み出すと2... 詳細表示

  • 操作パネルFR-PA02について

    Pr.146(内蔵ボリューム切換)の設定を「0」にしてください。 これで、FR-PA02に付いている内蔵ボリュームで周波数設定が出来ます。 (内蔵ボリュームを使用しない場合は、設定値は「1」にしてください。) 詳細表示

  • 周波数設定について

    アドバンスト磁束ベクトル制御が選択されているので、流れる電流値より モータがどの程度すべっているかを算出し、そのすべっている分を運転周波数設定に加算し、 モータの回転が設定された周波数に なるように制御しているためモニタ周波数がふらついています。 詳細表示

  • 端子について

    Pr.126(端子4周波数設定ゲイン周波数)を変更してください。 詳細表示

  • 速度制御範囲

    ベクトル制御専用モータ使用時は、1:1500です。 1rpm時においても連続100%トルク運転、短時間150%トルク運転が可能です。 0rpm時(停止時)も同様に連続100%トルク運転、短時間150%トルク運転が可能です。 (ただし、この場合は、予備励磁選択により、0速制御、またはサーボロック機能を設定して下さい... 詳細表示

  • 単相電源は使用できますか

    単相200V電源で使用できますが、コンデンサのリップル電流が増加し、コンバータ やコンデンサの温度上昇が高くなるため、出力定格を半分に低減する必要があります。 電源側端子R、Sに必ず接続してください。 (単相100V電源では使用できません。) 詳細表示

  • 発生熱量について

    インバータ自身(FR-A520-5.5K)の発生熱量は約310Wです。 これはインバータの定格電流100%負荷でのものです。 今回の負荷は3.7kWなので上記の発熱量より少なくなると思われます。 しかし制御盤などに組込むことを検討している場合は上記の値を使用されることを推奨します。 詳細表示

  • 1次電力と2次電力のアンバランアスについて

    1.一般的には1次電力(インバータ入力電力)と2次電力では、モータ損失にインバータ損失が   加わるため必ずインバータ運転の入力電力方が大きくなります。 2.A、Bとも一次側電力の方が低いのは変だと思います。   インバータの損失分だけ二次側が低くなるはずです。 考えられる理由としては インバータの出力電圧は... 詳細表示

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