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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2081 - 2090 件を表示

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  • 絶対位置検出システムは構築できるか?

    構築できません。 MR−HシリーズもしくはMR−J2シリーズサーボアンプをご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10664
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-C
  • 最大回転速度で使用時の制約

    最大回転速度は、その回転数で連続回転可能な速度です。その時のトルクはカタログに 記載されていますトルク曲線によりますので、そのトルク以内でお使い下さい。それ以 外の制約は、特にありません。 詳細表示

  • メカクランプとの併用は可能ですか?

    メカクランプ中にトルク制限機能を使用することにより、メカクランプを併用するこ とができます。  定格トルクの70%以下にトルクを制限すれば過負荷のアラームが発生することはあ りません。メカクランプ中にトルク制限機能を使用してサーボモータによる機械の振動 が発生している場合はトルク制限値を小さくして下さい。... 詳細表示

  • リレー接続時(デジタル出力I/F)のダイオード仕様

    デジタル出力インタフェイスDO−1にリレー(誘導負荷)を接続する場合、 ダイオードが必ず必要です。 これは、出力信号ON/OFF時のサージ電圧により、サーボアンプが破損す る恐れがあるためです。 ダイオードの選定ですが、特に制限しておりませんので理想とされるダイオー ドを記述致しますので選定の際、参考に... 詳細表示

  • 拡張パラメータ58(DG2)の入力単位(×0.1)の意味

    拡張パラメータ58番の単位の意味は,表示値を0.1倍して読むのではなく,書込む パラメータが0.1単位に設定できることを意味しています. すなわち,パラメータユニットで拡張パラメータ58を表示させたときには,表示値の 読みそのままがイナーシャ比となります. また,パラメータを書込む場合においてもイ... 詳細表示

    • FAQ番号:10576
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • アンプは異常表示がないがALM信号ONしている

    MR−J,J2、C、Hは、電源ON正常時でALM−SG間は導通(ALM信号 ON)状態です。この時、外部入出力信号表示でALM信号のLEDは点灯してい ます。 サーボアンプ電源OFF時およびアラーム発生時は、ALM−SG間が不導通でA LM信号はOFFの状態です。 したがって、サーボアンプは、正常です。 詳細表示

  • MR-J3-200□Nについて

    主に制御回路電源コネクタの位置と形状が異なります。 詳細につきましては、セールスとサービス10-11および10-17をご確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10561
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • 瞬時許容回転速度とは

    瞬時許容回転速度とは、急な加速などによって、瞬間的に指令速度を超えた速度が出てしまった場合に、制御を続けることができる限界の速度です。連続してこの回転速度でサーボモータを回転させることはできません。 詳細表示

  • エンコーダケーブルを接続すると表示が消える

    エンコーダケーブルが短絡している可能性があります。エンコーダケーブルを修理または交換してください。 詳細表示

  • MR-J3-BとMR-J3-Tの互換性

    現状のシステムがわかりませんので断定はできませんが、基本的にサーボアンプの置き換え自体は可能です。MR-J3-Bは上位機器としてモーションコントローラが必要になります。 詳細表示

    • FAQ番号:10409
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3

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