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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 運転モード設定について

    あて止め制御は、併用運転モードでは動作しません。  外部運転モードで行ってください。 詳細表示

  • 磁束ベクトル/チューニング

    起動信号入力後にチューニングを実施後、出力周波数を出力します。  チューニングは始動後最大約500msで終了します。その間はトルクが十分発生しないために ずり落ちとの発生があります。(技術資料より説明。)   今回の場合は、ブレーキ開放に0.5〜1秒遅れるとの事なのでずり落ちは発生しないものと思われます。  また... 詳細表示

  • 速度変化率の比較

    速度変動率は制御方式により以下のようになります。 ・V/F制御・・・・・・・・・・2〜5%(PLGフィードバック時0.02%) ・汎用磁束ベクトル制御・・・・・2〜5% ・磁束ベクトル制御・・・・・・・1%(PLGフィードバック時0.02%) ・アドバンスト磁束ベクトル制御・1%(PLGフィードバック時0.02%... 詳細表示

  • 12ビットデジタル入力とその他

    「12ビットデジタル入力」カードと外部接点信号によるPU運転との外部運転切替は可能です。 Pr.79を8に設定した後、X16信号をONにすれば外部運転モード、 OFFにすればPU運転モードになります。 ただし、切替はモータ停止時のみ有効です。 また、Pr.79を7に設定すればPU運転インターロック機能は有効になり... 詳細表示

  • 小容量モーターで停止時間を短くしたい

    インバータの容量をモータの容量よりランクアップさせての使用は問題ありません。 FR-E520-0.1K、0.2Kはブレーキ抵抗器を接続できません。 FR-E520-0.1K.0.2Kはインバータ単体で、連続運転で20%、短時間で150%の 制動トルクを得ることが可能です。 ブレーキ抵抗器はインバータ容量0.4K... 詳細表示

  • 発生熱量について

    インバータ自身(FR-A520-5.5K)の発生熱量は約310Wです。 これはインバータの定格電流100%負荷でのものです。 今回の負荷は3.7kWなので上記の発熱量より少なくなると思われます。 しかし制御盤などに組込むことを検討している場合は上記の値を使用されることを推奨します。 詳細表示

  • 停電時のアラーム履歴について

    100msec以上の瞬停はリセット動作※となり、アラームとして認識しません。 アラームとして認識しないため、履歴データにも格納されません。 ※100msec以上は瞬停ではなく、通常の(例えばNFB Offなどの)電源offという認識をするようにしています。 詳細表示

  • キーシート

    PU操作形以外の、標準でキーシートの付いているものは、キーシートを外すことは できません。 パラメータユニットFR-PU03を使用する場合は、PU操作形のFR-U100をご使用ください。 PU操作形はキーシートがなく、接続用のコネクタがその部分にあります。 詳細表示

  • 通信オプション

    パラメータユニットFR-PU02を外してその後に取り付けて使用可能です。 但し、パラメータユニットのインタフェースを使用しているため、 通信速度が計算機リンク内蔵オプションに比べて遅いので、注意してください。 FR-CU01はFR-PU02と同様、インバータが通電中でも取付、取外しができます。 詳細表示

  • FR-A200とのノイズ比較

    キャリア周波数の設定範囲が ・FR-A200の 2kHz〜14.5kHz に比べ ・FR-A200EXCELLENTは 0.7kHz〜14.5kHz と低い方に拡大しているため、キャリア周波数の設定をより低くすることができます。 よって、FR-A200よりノイズを低減することができます。 但し、同じキャリア周波... 詳細表示

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