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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 操作パネルの盤面接続

    操作パネルを盤面接続する場合、パラメータユニット接続ケーブルFR-CB201、FR-CB203、 FR-CB205を使用して下さい。ケーブル長は最大5mです。 また、操作パネルを盤面接続する場合、操作パネル裏カバー・アダプタセットが必要になります。 詳細表示

  • FR-E520運転モード(PR.79)選択に関して

    98年5月以前のFR-E500では、ご指摘の動作となり、一度操作パネルで 周波数を変更してしまうとボリュームでの運転は出来なくなります。 操作パネルには内蔵のボリュームを装備しているため、パネル自身での周波数の 設定方法に内蔵ボリュームによる周波数設定とデジタル(UP/DOWNキー)による 周波数設定の2種類が可... 詳細表示

  • 上限周波数の変更方法について

    FR-Bタイプの30K以上については上限周波数を60Hzとして、 労働省防爆検定を取っています。そのためパラメータについては 変更できないようになっています。 この上限周波数を変更して運転することは、労働省の検定から外れることに なりますので、再度検定を取り直す必要があります。 したがって、このような設定変更を... 詳細表示

  • ノイズフィルター

    DCリアクトルは0.4Kからラインナップしておりますので、0.4K用も使用可能です。  また、FR-BIF、FR-BSF、FR-BELの併用も問題ありません。 詳細表示

  • 周波数設定について

    PU運転モード、停止中であることを確認し、以下のパラメータを変更して下さい。 1.Pr923(内蔵周波数設定ボリュームゲイン)を読み出す。 2.120Hzに変更しSETキーを1.5秒間押す。 3.内蔵ボリュームを右一杯に回す。 4.再度、SETキーを1.5秒間押す。 表示が点滅すれば完了です。 詳細表示

  • ブレーキがかかったままで運転した場合

    ブレーキをかけるとブレーキライニングはすべりを生じ、すべり摩擦により発熱します。この発熱が過大な場合、ライニングが過熱し摩擦係数の低下、あるいは異常摩擦を生じ、ブレーキは使用不能になります。 ブレーキがかかったまま運転した時間が長い場合、ブレーキユニットの交換を推奨します。 詳細表示

    • FAQ番号:11801
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM全般
  • 昇降機で使用する場合のブレーキ結線

    昇降用途ではブレーキ動作遅れにより荷重落下がないよう惰行時間が最も短い早切りで使用ください。 ブレーキは結線方法により惰行時間が異なります。それぞれの結線方法は循環電流の抑制方法で分類され、同時切り(出荷時)では0.2〜0.55秒、別切りでは0.1〜0.3秒、早切りでは0.01〜0.04秒となります。 詳細表示

    • FAQ番号:11808
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM全般
  • 張力を表示させる方法について

    手動式電源装置や半自動張力制御装置では張力を表示できません。張力を表示させるためには、別途、張力検出器とテンションメータが必要になります。 詳細表示

  • 張力検出器の「ヒンジ」について

    張力検出器は内部に片側支持の板バネがあり、そのたわみを検出しています。この板バネの支点を「ヒンジ」といいます。 詳細表示

  • 周囲温度60℃以上の環境仕様の製作可否について

    周囲温度60℃までは特殊対応で製作しますが、仕様の組合せによっては対応出来ない場合もございます。詳細はお問い合わせください。周囲温度が60℃を超える場合は対応しておりません。 詳細表示

    • FAQ番号:17277
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR

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