ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2191 - 2200 件を表示

前へ 220 / 300ページ 次へ
  • Mダイヤルを用いた周波数設定について

    工場出荷時設定では、「SET」キーを押す必要があります。「SET」を押さないと周波数が設定されません。Pr.161(周波数設定/キーロック設定選択)の設定を「1」にすることでボリュームモードになり、「SET」キーを押さなくても、Mダイヤルで設定した周波数で運転されます。(周波数の設定値の記憶は、Mダイヤルを操作し... 詳細表示

  • MR-J2S-Aの拡張パラメータ(No.20以降)について

    パラメータNo.19を"000E"に変更して、電源を再投入してください。 MR-J2S-Aサーボアンプでは、安全面からパラメータを以下のように区別しています。 ・基本パラメータ(No.0~19) ・拡張パラメータ1(No.20~49) ・拡張パラメータ2(No.50~84) 基本パラメータは出荷状態でお... 詳細表示

    • FAQ番号:44412
    • 公開日時:2024/04/09 18:45
    • カテゴリー: MR-J2S
  • 負荷反抗力とは

    機械側からモータにその動作で定常的にかかる負荷トルクです。例えば、スピンドルで切削を行いながらテーブル軸を動かす場合の切削反力などのことです。 詳細表示

  • グラフ機能のサンプリング時間

    測定波形種別、測定波形数や1画面(10Div)の時間軸の設定によって、自動的にサンプリング時間が変わります。また、対応するサーボアンプのシリーズでも変わります。サンプリング時間はグラフに表示されますので、グラフをご確認ください。 MR Configurator2を使用した場合の参考例を下記に示します。・MR-J... 詳細表示

  • 速度サーボにおける起動時の調整要領

    速度積分補償のパラメータ値を現在の設定より大きくすると、オーバーシュート は少なくなります。また、比例制御を使用しても同様の効果があります。 ただし、この設定変更により、速度指令変化に対する追従性の低下や、速度指令に対す る定常偏差が残るという現象が発生する場合があります。調整する際にはこれらとの トレー... 詳細表示

  • シールドアースのコネクタ接続について

    コネクタ(MR-J2CN1)の内部にはグランドプレートが入っています。 シールド線の被覆をむいてシールド部にグランドプレートをネジ締めしてください。グ ランドプレートはコネクタのシャーシ(シェル部)にあたります。接続図にかいてあるプ レートとは、このグランドプレートを示します。 詳細は取扱説明書の「オ... 詳細表示

    • FAQ番号:10817
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • 200回/分程度の始動・停止を繰り返す運転は可能か?

    ◆サーボモータの選定によっては可能な運転頻度 1分間に200回の始動・停止頻度は、言い換えると1秒間に約3回、1回当り 0.3秒の運転となります。停止時間を0.15秒と見込んだ場合、0.15秒で 位置決めを終了させる必要があります。0.15秒で位置決めするのに見合った 移動量、 速度の対応が... 詳細表示

  • 可変抵抗による複数台の速度調整について

    外付け可変抵抗器1個あたり、インバータは3台までパラ接続可能です。 接続例は図を参照ください。 それぞれのインバータの周波数は、パラメータ(アナログ信号ゲイン、バイアス)の 設定により別々の周波数で比例動作させることも可能です。 図1 詳細表示

  • WA2W1KΩの寸法について

    資料を添付します。 図1 詳細表示

  • 周波数設定について

    4番端子との併用は可能です。 Pr.79(運転モード)の設定を「3」(併用運転モード)に設定し、 使用していない端子にAU信号を割付してください。 端子AU信号がONの時には電流入力、端子AU信号OFFの時は 操作パネルのMダイヤルでの周波数設定が有効になります。   詳細表示

2991件中 2191 - 2200 件を表示