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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 誤差過大アラーム発生レベルの調整について

    MR-J3のBタイプでは、パラメータNo.PC01とPC06で設定することができます。(リニアサーボモータ、ダイレクトドライブモータ対応サーボアンプではPC01のみ。) AタイプやTタイプでは、誤差過大アラームの発生レベルを設定を変更することはできません。 詳細表示

  • アンプは異常表示がないがALM信号ONしている

    MR−J,J2、C、Hは、電源ON正常時でALM−SG間は導通(ALM信号 ON)状態です。この時、外部入出力信号表示でALM信号のLEDは点灯してい ます。 サーボアンプ電源OFF時およびアラーム発生時は、ALM−SG間が不導通でA LM信号はOFFの状態です。 したがって、サーボアンプは、正常です。 詳細表示

  • 最大回転速度とは?

    カタログ・取扱説明書に記載してある最大回転速度(r/min)は、連続して 回しても機械的に問題は無い値です。 しかし、最大回転速度で回した時は定格トルクが出せなくなりますので注意して 下さい。 詳細は、サーボモータトルク特性表を参照下さい。 詳細表示

  • ケーブルの長さについて

    下記のサーボアンプのエンコーダケーブルは全て50Mまで通信可能です。 MRーH□A、MRーH□B、MRーH□AC、 MRーJ□B、 MRーJ2−□A、MRーJ2−□B、 MRーC□A  また、4線式の通信方式に変更すると、100Mまで可能となります。 この場合は配線数を増やし、パラメータを変更する... 詳細表示

    • FAQ番号:10654
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • 運転状態を外部の表示器でモニタしたい

    運転状態を外部の表示器でモニタするには、以下の方法があります。 (1)アナログモニタ出力する方法 2種類(MO1−LG、MO2−LG間)の運転状態をコネクタCN3から 信号として出力することができます。 パラメータPr17にて何を出力す るか設定し、モニタできる内容は以... 詳細表示

  • サーボモータトルク制御

    速度制御モードでトルク制限をかけることによって実現できます。 トルク制限は外部アナログトルク制限と内部トルク制限(パラメータによる設定)があり、 どちらでも可能です。 ネジを締める時と緩める時は、その値を変化させればできます。 詳細表示

  • 角速度変化の制御について

    インバータ自身には、回転角を検出して速度を切り替える機能はありませんので、ご要望の動作を 行わせるには、外部でモータ軸の角度を検出しインバータへの速度設定信号を切り変える必要があります。   制御範囲については、モータの軸の角度を検出してから、インバータが反応するまでの時間に依存します。 従って具体的な制御範囲に... 詳細表示

  • 出力電圧測定

    インバータの出力電圧は直流電圧をスイッチングして制御しており、パルス状の電圧波形となっています。 (きれいな正弦波ではありません。) よって、通常のテスターでは正確に測定することはできません。FFTや整流型交流電流計をお使いください。 詳細表示

  • 周波数について

    端子4に20mAの電流信号を入れたときの校正がズレている可能性が あります。校正パラメータ「126」と「C7」を使って校正してください。 校正は、PU運転モードで行ってください。 Pr.126の設定を「60」にしてください。 Pr.C7ですが、端子4に20mAの電流信号を入れた状態で、 このパラメータを... 詳細表示

  • ベクトルインバータを使用した巻出しについて

    1.「トルク制御」は、指令で与えられたトルク値となるように、速度を自動で調節して制御します。   よって、速度の制御は行なっていません。   (ただし、オーバースピードを防ぐために速度制限は行なうことができます。)   0速度状態でもトルクを発生させることが可能です。 2.このように連続回生となる場合は、回生電力... 詳細表示

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