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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • インバータで使えるモータは?

    汎用の三相誘導電動機(インダクションモータ)であれば運転できます。 ギヤードモータは、モータ部が誘導電動機であれば運転できます。 同期モータは同期ずれなどが発生する場合がありますので、お勧めできません。 なお、単相モータは使用できませんのでご注意下さい。 詳細表示

  • ボリュームによる周波数調整

    工場出荷値では0Vで0Hz、5Vで60Hzの傾きになっていますので電圧に対する周波数の値は 計算できます。出力周波数=電圧×60÷5 で求めることができます。 また、Pr.73で0〜5Vか0〜10Vの切り替えが可能で、Pr.902、903にて電圧に対する 出力周波数の調整(校正)ができます。 詳細表示

  • 高調波抑制ガイドラインに関わる定格容量について

    定常時のインバータ入力電流は、インバータ容量では無く、モータ容量(モータにかかる負荷) にて決定されます。 よって、入力側の容量とはインバータの定格にて容量を定めているのではなく、 モータ容量から定格容量を定めております。 詳細表示

  • ブレーキユニットの選定

    1.BU型ブレーキユニットには異常出力がありません。   また、BU型ブレーキユニットはユニットの並列接続が可能です。 2.電源電圧480V   ・接続可能な抵抗値は、何オームでしょうか?     FR-BR-H30Kの抵抗器の仕様が4800Wの16.5オームです。     同じ仕様の抵抗器を選定してください。 ... 詳細表示

  • 周波数計について

    まず、FM出力の基準となる、Pr.55(周波数モニタ基準)が正しく設定されているか 確認してください。 次に、所定の周波数で運転して頂き(モータの接続は不要)、 校正パラメータC0の校正値をMダイヤルを回すことで周波数計を確認しながら 調整することができます。 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子4を電圧入力に変更することでできます。 (端子4は工場出荷時は、電流入力端子) 端子4の電圧入力対応とするときの設定: Pr.267(端子4入力選択)の 設定を「1または2」に設定し、インバータの 基板上にある電圧/電流切換スイッチを 「V」側に切り替えしてください。 端子4の入力を有効にするには、使用... 詳細表示

  • パラメータユニットFR-PU03の特徴

    簡単操作と応用操作を両立しました。 通常の運転時は6個のキーのみで簡単操作ができます。 パラメータ設定などの鷹揚そうさでは、カバーを開いてダイレクトインプット方式のフルキーによる きめ細かい操作が可能です。 カバーは着脱可能です。 キー操作音のあり・なしを選択できます。 キー操作でインバータリセットが可能です... 詳細表示

  • キャリア周波数はどれだけですか

    0.7kHz~14.5kHzの範囲で可変できます。 (インバータ容量が75K以上は0.7kHz~6kHz) なお、工場出荷時は機種により異なりますが、ノイズや漏れ電流の影響の少ない1kHzや2kHzに設定してあります。 詳細表示

  • 1次側のノイズ対策について

    一般的に電源側のノイズ対策としてラインノイズフィルタ(FR-BLF)を使用します。 その他の対策として、 ・電源線を金属管またはシールドケーブル配線する。 ・絶縁トランスを設置する。 ・ラジオノイズ低減用としてラジオノイズフィルタ(FR-BIF)を使用する。 などがあります。 詳細表示

  • 電流モニタ表示

    電流モニタは3相電流の平均値を表示しています。 電圧モニタは3相の電圧値を取り込んでいません。インバータ内部において出力する電圧値を 計算していますので、その値をモニタに表示しています。 詳細表示

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