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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 定期点検の項目は?

    ◆点検について 定期的に次の点検を行うことをご推奨致します。 (1)端子台のネジにゆるみがないか? ゆるんでいたら増し締めて下さい。 (2)サーボモータのベアリング・ブレーキ部などに異音はないか? (3)ケーブル類に傷、割れはないか? 特に稼動する場合には、使用条件に ... 詳細表示

  • 負荷トルクの大きさが最適であるかの判定を知るには

    基本的には、負荷トルクの大きさがサーボモータの定格トルク以内であることが 必要です。 位置決め運転のように、短時間の繰返し運転を行うときには、加速、減速時間が 短く、加減速時のモータ発生トルクが大きくなります。 通常、加速、減速時のトルクは定格トルクを超えることが多いですが、この値は 最大トルク... 詳細表示

  • 電磁ブレーキ付きサーボモータのブレーキトルクについて

    静摩擦トルク[N・m]は各電磁ブレーキ付きサーボモータによって異なります。 サーボモータマニュアルをご確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10964
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/15 08:56
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • インバータでの加速・減速時間の計算

    選定に関する資料は、テクニカルシートNo23(容量選定・連続運転)になります。 オプションで容量選定S/Wも準備しています。 詳細の容量選定に関しましては、最寄りの支社にご相談頂ければ対応いたしますので、 よろしくお願いいたします。 詳細表示

  • 設備の瞬時停電について。

    1.復電し、通信が回復後に始動信号が入力されていれば運転を開始します。 2.上記と同様に、コントローラから始動信号が入力されていれば、通信が回復後に   運転を再開します。 3.FR-E540は瞬停検出ができません。   また、瞬停時に運転を継続可能な時間は100%負荷の場合15ms程度になります。   なお... 詳細表示

  • スターデルタ運転からの切替

    負荷特性とインバータ出力特性が合っていないため、トルク不足となり出力電流値が大きくなってしまい、 サーマルトリップしているものと考えられます。 そのため、負荷特性とインバータの出力特性を合わせるため、インバータの出力特性を 低減トルク負荷用(Pr.14=1)から定トルク負荷用(Pr.14=0)に変更して下さい。 詳細表示

  • 外部周波数選択

    外部運転で、多段速の入力が全てOFFとなった場合、 出力周波数は、外部のアナログ周波数指令(2-5入力or4-5入力)に従います。 したがって、アナログ周波数設定入力がない場合(0の場合) 1.の場合は、減速し、0Hz出力の動作をします。   (始動周波数Pr.13が0Hzより大きければ、出力しません)   ま... 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子4を電圧入力に変更することでできます。 (端子4は工場出荷時は、電流入力端子) 端子4の電圧入力対応とするときの設定: Pr.267(端子4入力選択)の 設定を「1または2」に設定し、インバータの 基板上にある電圧/電流切換スイッチを 「V」側に切り替えしてください。 端子4の入力を有効にするには、使用... 詳細表示

  • 周波数について

    端子4に20mAの電流信号を入れたときの校正がズレている可能性が あります。校正パラメータ「126」と「C7」を使って校正してください。 校正は、PU運転モードで行ってください。 Pr.126の設定を「60」にしてください。 Pr.C7ですが、端子4に20mAの電流信号を入れた状態で、 このパラメータを... 詳細表示

  • キャリア周波数はどれだけですか

    0.7kHz~14.5kHzの範囲で可変できます。 (インバータ容量が75K以上は0.7kHz~6kHz) なお、工場出荷時は機種により異なりますが、ノイズや漏れ電流の影響の少ない1kHzや2kHzに設定してあります。 詳細表示

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