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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 従来モータからSF-PRへの置換え時の注意点について

    従来モータと比べて以下の点にご注意ください。①始動電流が大きくなる傾向にあります。配電側の設計についてはご留意ください。②効率向上のため、質量や体格が大きくなる場合があります。設置部の強度や取り合いをご確認願います。③回転速度が速くなる傾向にあります。特にファン・ポンプ等でご使用のときは、モータの出力が増し消費電... 詳細表示

    • FAQ番号:18528
    • 公開日時:2015/05/08 10:52
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR
  • SF-PRテストレポート記載の「NOM.EFF」について

    SF-PRのテストレポートに記載されている「NOM.EFF」とは、メキシコ公式規格(NOM)ではなく、nominal efficiencyの略字(NOM.EFF)です。EISA対応のSF-PR等、米国試験機関で試験したモータのテストレポートに記載されています。 詳細表示

    • FAQ番号:18529
    • 公開日時:2015/05/21 13:27
    • カテゴリー: SF-PR
  • FR-D700/FR-E700のセーフティストップ機能について

    インバータの入力側に設置の電磁接触器の設置は、安全のために設置を推奨しております。 無くてもカテゴリ3は満たします。 詳細表示

  • ギヤードモータを用いてアドバンスト磁束ベクトル制御を行う際のPr.71(適用負荷選択)の設定について

    ギヤードモータGM-S(B)を使用する時、Pr.71の設定を「1800」とし、その他Pr.9、Pr.80、Pr.81、Pr.83、Pr.84、Pr.800を設定します。必要に応じてオートチューニングを行ってください。その際、設定が必要なパラメータはPr.96です。 詳細表示

  • 短時間運転とは

    短時間とは過負荷アラームが発生しない時間内ということになります。出力トルクによって、過負荷アラームが発生するまでの時間は変化します。詳細はサーボアンプの技術資料集の過負荷保護特性の項目を参照してください。 詳細表示

  • パラメータが元の値に戻ってしまう

    サーボアンプで設定したパラメータがコントローラ側のフラッシュROMに自動で書き込まれず、電源ON時の初期化によって変更前のパラメータに上書きされることがあります。サーボアンプ側でパラメータを変更したら、コントローラのフラッシュROMに変更後のパラメータを保存してください。 詳細表示

  • 絶対位置検出システムのデータセット方式による 原点設定方法について

    ストローク範囲内・外に関わらず、データセット式原点復帰は可能です。  ただし、以下の問題点が考えられます。 原点がストローク範囲外にある場合は、原点へ戻ろうとするとき、 ストロークエンド(リミットスイッチの)で急停止してしまいます。 (原点へは戻れなくなります) 詳細表示

    • FAQ番号:10578
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • サーボモータの環境条件・周囲温度について

    エンコ−ダ、ベアリング等の有寿命部品の制約から、周囲温度40℃を越えての使用は動作 保証の範囲外です。  冷却措置を施す等の手段にて、周囲温度40℃以下としていただきます様よろしくお願いし ます。 詳細表示

  • 表示A.46 モータ過熱

    モータのエンコーダの内部の温度が、90度を超えるとアラームが発生します。 モータ表面は周囲温度40度の時に125度程度になります。(この値は周囲環境、使 用条件により変化します。) ◇モータの使用環境、負荷状況を確認してください。 詳細表示

  • 電磁接触器の選定

    基本的には,サーボアンプ1台につき1台の電磁接触器を使用して下さい. 推奨することはできませんが,同一機種・複数の機種であろうと 電磁接触器1台につきサーボアンプが複数台になる場合は, サーボアンプ1台で使用する際の電磁接触器の電流値の和から 電磁接触器の容量を選定して下さい. その選定結果で,容量が大... 詳細表示

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