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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • LEDの表示以外にバッテリ警告を知る方法

    サーボアンプの出力信号のバッテリ警告(BWNG)を使用することでバッテリ警告の発生をモニタすることができます。バッテリ警告(BWNG)は、バッテリ断線警告(アラーム92)またはバッテリ警告(アラーム9F)が発生したときにONになります。バッテリ警告(BWNG)を使用する場合は、パラメータ設定により任意の出力ピンに... 詳細表示

  • 制御回路電源(L11、L12)と主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)を別電源から配線してもよいか?

    制御回路電源(L11、L12)を主回路電源(三相200V:L1、L2、L3、単相100V:L1、L2)とは 別の電源から配線しても、サーボアンプは動作しますが、 主回路電源と同一の電源を用いた場合には、L11もしくはL12が欠相した際にサーボアン プにて保護が働きますので、制御回路電源には主回路電源と同一の... 詳細表示

  • 当て止め制御に関して

    1.当て止めは可能です。 2.当て止めをする際は、インバータで低速に減速し、   当て止め時のショックが小さくなるようにしてください。   高速で当て止めをすると、インパクト負荷によりインバータが   過電流トリップする恐れがあります。 (参考)インバータに当て止め制御機能が搭載されています。  本機能を使用すれ... 詳細表示

  • 瞬停再始動について

    1.そのとおりです。STF、STRをOFFすると再始動できなくなります。   しかし、その次の起動時は、フリーランを検出し、再始動動作を行なって起動します。 2.15ms以上でも瞬停再始動を選択するとフィードバックパルスを読み込み、現在速度で立ち上がります。 詳細表示

  • インバータ1次側電磁接触器の設置について

    基本的にはA200、A500共に変わりはありません。 ただし、より安全のために、A500からインバータ異常時に電磁接触器をOFFする回路とする事で、 完全に電源遮断し、保護する事を推奨しています。 詳細表示

  • ストール動作

    加速中にストール防止機能が動作して速度指令まで到達していないため、 Pr156(ストール防止動作選択)=2に設定し加速時のストール動作を 高応答電流制限のみにする。(または、Pr156=3に設定) 上記対応にて定速周波数まで到達させ、定速での失速動作をさせる。 これにより電流が減少しないか確認してもらう。 また... 詳細表示

  • パラメータコピーについて

    読み出しだけであれば運転中でも可能ですが、運転中に書き込みを行うと「rE2」(パラメータ書込みエラー)になります。 詳細表示

  • ユニット消費電力とは?

    ユニット消費電力を表示します。正の場合は力行を表し,負の場合は回生を表します。 詳細表示

  • トレースデータについて

    トレースデータはインバータの内蔵RAMに保存され、電源OFF時やインバータリセット時に消去されます。下記条件でデータを保持できます。・R1,S1端子や外部24V電源により制御電源を別電源にして、 常時制御回路を通電した状態とする。・Pr.30回生機能選択 =”100~102、110、111、120、121”(主回... 詳細表示

  • DC24V電源供給について

    制御回路の電源を外部24V電源から入力(端子+24―SD間に接続)する場合はR1,S1の短絡片は外さないでください。短絡片は、制御回路の電源を別電源(200V/400V)とする場合に外してください。※外部24V電源は主回路電源OFF時の制御電源バックアップとして動作するため、 主回路電源で動作しているときは外部2... 詳細表示

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