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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • ブレーキ電源を別電源にしたい

    特殊仕様でモータ電源400V+ブレーキ電源200Vの組合せのご指定が可能です。 詳細はお問い合わせください。 詳細表示

    • FAQ番号:37745
    • 公開日時:2020/02/13 18:14
    • 更新日時:2026/02/25 18:44
    • カテゴリー: GM共通
  • 減速時過電圧(E.OV3)について

    FR-Z200、A800シリーズでは7.5Kまでの容量にブレーキ抵抗器が内蔵されていますが、FR-E800シリーズにはブレーキ抵抗器が内蔵されていません。 よって、2.2Kの場合、FR-E820-2.2Kに置換すると急減速の場合、回生電力処理ができずにE.OV3となることがあります。 このような場合は、ブレー... 詳細表示

  • RUNのLEDが早い点滅になり運転できない

    RUNのLEDが速い点滅になることからすると、周波数の設定ができていないことが考えられます。Pr.79の運転モードの設定が変わると起動信号のもらう場所も変わるので、確定させた方が良いです。Pr.79の設定を「3」として、周波数の設定を確実に行ってください。(Pr.52(操作パネルメインモニタ選択)=5にすると設定... 詳細表示

  • Mダイヤルを用いた周波数設定について

    工場出荷時設定では、「SET」キーを押す必要があります。「SET」を押さないと周波数が設定されません。Pr.161(周波数設定/キーロック設定選択)の設定を「1」にすることでボリュームモードになり、「SET」キーを押さなくても、Mダイヤルで設定した周波数で運転されます。(周波数の設定値の記憶は、Mダイヤルを操作し... 詳細表示

  • 絶対位置検出システムを実現するシステム構成は?

    MR−H,MR−J2シリーズでの絶対位置検出システムを実現するためのシステム構成は,  1.汎用位置決めユニット  2.入出力ユニット  3.絶対位置データ保持用バッテリ  の3点と,絶対位置データ転送用のシーケンスプログラムにより構築できます.  弊社プログラマブルコントローラFXシリーズ... 詳細表示

  • 基本パラメータNo.2 ATU

    2軸以上で補間を行なう場合に、それらの軸(補間軸)で位置制御ゲインが異なると、 軌跡にズレが生じます。 位置制御ゲイン(位置ループ)もオートチューニングを行なうと、補間軸で位置制御ゲ インが異なる場合が発生します。 それを解決するための機能で、位置制御ゲインのオートチューニングを停止し、速度制 御ゲイン... 詳細表示

  • MR−Cサーボは、絶対位置検出システムが何故できないのですか?

    MR−Cサーボは、MR−HやMR−J2サーボより更に安価でしかも超小形 にしたサーボ製品です。しかも機能を位置制御(インクリメンタルエンコーダ使用) のみに限定しております。従って絶対値検出機能を構築する回路とバッテリ回路 を搭載しておりません。 御了承願います。 詳細表示

  • インバータの取り付け間隔について

    3.7K以下は1cm、5.5k以上は5cm以上の間隔を空けて下さい。 間隔を詰めすぎると冷却効果が落ちますので、5cm以上空けて頂くようお願い致します。 詳細表示

  • 操作パネルを用いた正転、逆転の切り換えについて

    E700、D700、F700PJの操作パネルには正転(FWD)、逆転(REV)の専用のキーが 用意されていないので操作パネルでは、一方向しか運転ができません。 Pr.40(RUNキー回転方向選択)を設定して「RUN」キーを押すことで 正転、逆転のどちらかの運転ができるようになっています。 A700、F70... 詳細表示

  • パウダクラッチ・パウダブレーキの屋外使用について

    パウダクラッチ・パウダブレーキは工場内で使用されることを前提として製造しています。万一使用するときは、水滴、油滴、砂じん、潮風などの当るおそれのある所ではカバーを取付ける等して、屋内と同環境にする必要があります。また、結露を防止してください。 詳細表示

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