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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 4-20mA出力について

    内蔵オプション:FR-A7AYを使用すれば可能です。パラメータはPr.307(アナログ出力ゼロ時設定)=20Pr.309(アナログ出力信号電圧/電流切換)=10に設定することで、4-20mA出力できます。 詳細表示

  • 漏れ電流について

    700シリーズ同様、1mAです。 詳細表示

  • 二次銅損とは

    回転子の導体(一般的にはアルミ)に発生する損失で、導体抵抗と二次電流から計算されます。 詳細表示

    • FAQ番号:19058
    • 公開日時:2015/10/28 09:27
    • カテゴリー: 三相モータ
  • FR-D700/FR-E700のセーフティストップ機能について

    インバータの入力側に設置の電磁接触器の設置は、安全のために設置を推奨しております。 無くてもカテゴリ3は満たします。 詳細表示

  • プルアップトルクについて

    モータが零速度から最大トルクに至る間に、軸端に発生する最小トルクをいいます。 詳細表示

    • FAQ番号:19837
    • 公開日時:2018/03/08 17:14
    • カテゴリー: 三相モータ
  • バッテリ形名について

    MR-J4-100Aには、MR-BAT6V1SETを装着できます。 MELSERVO-J4シリーズ サーボアンプに装着可能なバッテリについては、以下の資料を参照してください。 ・テクニカルニュース  「サーボバッテリガイド (MELSERVO-J4 シリーズ編)」(SV-D-0003) 詳細表示

    • FAQ番号:45064
    • 公開日時:2025/06/27 13:39
    • カテゴリー: MR-J4
  • モーターフリー

    サーボモータをフリーにするには、位置決めユニット A1S75M1の サーボON指令をOFFしてください。 サーボOFF中に、モータ軸を回転させた後、再度サーボON信号をON しても、その位置でサーボロック状態となり元の位置へは戻ることはあり ません。 詳細表示

  • 誤差過大アラーム発生レベルの調整について

    MR-J3のBタイプでは、パラメータNo.PC01とPC06で設定することができます。(リニアサーボモータ、ダイレクトドライブモータ対応サーボアンプではPC01のみ。) AタイプやTタイプでは、誤差過大アラームの発生レベルを設定を変更することはできません。 詳細表示

  • サーボオフ指令から実際にサーボオフするまでの時間

    サーボオフ指令をうけてから、電磁ブレーキシーケンス出力(Pr.21) に設定した時間を経過した後サーボモータへの動力を遮断します。 詳細表示

    • FAQ番号:10677
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • サーボモータ表面温度資料

    磁石式(同期式)サーボモータの発熱は、主に巻線から発熱する銅損と、鉄心から発生 する鉄損が発熱の主要因です。 個別モータの温度上昇については、テストレポートに”巻線、フレーム”の温度上昇 結果が記載されております。 テストレポートについては、営業経由にてご依頼下さい。 また、モ... 詳細表示

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