ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2451 - 2460 件を表示

前へ 246 / 300ページ 次へ
  • 圧着端子のサイズについて

    3.5sqの圧着端子はJIS規格から外れてしまうためです。 電線が3.5sqに対して5.5sqの圧着端子利用の場合もかしめる事が可能です。 詳細表示

  • 全負荷トルク、定格トルクについて

    定格出力発生時の駆動トルクをいいます。 式は以下で表されます。なお、始動トルク、停動(最大)トルクは一般に全負荷(定格)トルクに対する比率(%)で表します。 TL=P/N×60/2π×103 TL:全負荷(定格)トルク(N・m) P :定格出力(kW) N :回転速度(min-1) ... 詳細表示

    • FAQ番号:19838
    • 公開日時:2018/03/08 17:15
    • カテゴリー: 三相モータ
  • MR−H□の寿命部品は?

    MR−H□の部品の交換寿命は次の通りです。 ただし、使用方法や環境条件により変動しますので、異常を発見したら交換する 必要があります。 【各部品の標準交換時間※】 (1)平滑コンデンサ ・・・10年 :平滑コンデンサはリップル電流などの影響により、特性が劣化します。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10744
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • アラーム47について

    サーボアンプの冷却ファンの回転が停止した。または、冷却ファンの回転速度がアラームレベル以下になった場合に発生します。 以下の対応を行ってください。 1. 冷却ファンの寿命。   →サーボアンプの冷却ファンを交換してください。 2. 冷却ファンに異物が挟まり回転が停止した。   →異物を除去してください。... 詳細表示

  • サーマルの考え方について

    モータが過熱する(電流が増える)のは負荷が重いためです。 電子サーマルが働く場合は、負荷を軽減する必要があります。 無負荷でも電流が大きい場合は、トルクブースト(Pr.0)の設定値を下げてみてください。 また、サーマルに関する考え方について、以下に示します。 1台のインバータに1台のモータを接続して使用する場合... 詳細表示

  • アラームコード

    回生過電圧保護(E.OVT)です。 減速時など回生エネルギーがモータからインバータに戻って来たとき、 インバータ内部の直流母線電圧が保護レベルを超えた場合に発生します。 対策としては、減速時間(パラメータ7番)を長くするか、 ブレーキユニット(BU形もしくはFR-BU形)を使用してください。 詳細表示

  • 端子4と端子AUについて

    端子4からの信号を端子AUがONされていないと有効にはなりません。 AU端子を装備していない機種では使用していない空いている端子に AU機能を割り付けてONすることが必要になります。 たとえばE700シリーズの場合、端子MRSが空いているならPr.183の設定を「4」に 設定することで端子MRSの機能が ... 詳細表示

  • 低騒音シリーズのキャリア周波数

    キャリア周波数は工場出荷時 7kHzに設定してあります。 (Pr.10の設定値が---のとき、Pr.72にて設定、変更が可能です。) キャリア周波数を高くすると、モータからの騒音は小さくなりますが、 インバータから発生するノイズ、漏れ電流が大きくなります。 また、キャリア周波数は14.5kHzまで可変ですが、7.... 詳細表示

  • 接地について

    モータ側で接地された場合、インバータから輻射されるノイズ゙は、インバータ-モータ間の出力線を経路として輻射されてしまいます。 インバータ側で接地することにより、モータまでの出力線からの輻射ノイズに対して、効果が得られます。 詳細表示

  • 昇降運転を行うときの留意点は?

    ◆下降時の制動能力と停止時の保持がポイント 台車のような横行運転に比べ、昇降運転の場合は落下という危険な状態を回避 しなければなりません。 このような状況に至らないためには、次の能力や動作の検討が重要です。 (1)下降時の減速停止能力・・・制動トルクの大きさ → 回生オプションの検... 詳細表示

2991件中 2451 - 2460 件を表示