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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 周波数設定について

    FR-E800(標準仕様品)は、Mダイヤルで周波数設定を行います。 また、パラメータの設定もMダイヤルで可能です。 (Pr161=1,11を設定することで、Mダイヤルをボリュームのように使用できます) 詳細表示

  • ストロークエンドで動かなくなる

    2つのストロークエンドが同時にオフになっている可能性があります。配線を確認してください。 詳細表示

  • 電磁ブレーキのガタについて

    電磁ブレーキ付きサーボモータは、モータ軸でのブレーキガタを有する仕様となっています。詳細はサーボモータマニュアルの電磁ブレーキ特性の章をご参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10455
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/10 15:35
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • 誤差過大アラーム発生レベルの調整について

    MR-J3のBタイプでは、パラメータNo.PC01とPC06で設定することができます。(リニアサーボモータ、ダイレクトドライブモータ対応サーボアンプではPC01のみ。) AタイプやTタイプでは、誤差過大アラームの発生レベルを設定を変更することはできません。 詳細表示

  • ケーブルの長さについて

    下記のサーボアンプのエンコーダケーブルは全て50Mまで通信可能です。 MRーH□A、MRーH□B、MRーH□AC、 MRーJ□B、 MRーJ2−□A、MRーJ2−□B、 MRーC□A  また、4線式の通信方式に変更すると、100Mまで可能となります。 この場合は配線数を増やし、パラメータを変更する... 詳細表示

    • FAQ番号:10654
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • インバータ交換による既設ボリューム流用について

    速度可変用ボリュームの抵抗値が2kΩ程度であれば問題ないと思います。 既設のインバータにて使用していた速度可変用ボリュームをそのままお使いください。 詳細表示

  • 端子について

    AU端子を装備する機種ではそのAU端子を、装備していない機種では 任意の未使用端子へAU機能を割り付けて、SD端子と 短絡(ON)することが必要になります。 これにより電流4-20mAでの周波数設定が有効となります。 詳細表示

  • 1次側のノイズ対策について

    一般的に電源側のノイズ対策としてラインノイズフィルタ(FR-BLF)を使用します。 その他の対策として、 ・電源線を金属管またはシールドケーブル配線する。 ・絶縁トランスを設置する。 ・ラジオノイズ低減用としてラジオノイズフィルタ(FR-BIF)を使用する。 などがあります。 詳細表示

  • 電源再投入時の間隔

    再投入する時間についてですが、瞬時(100ms以内)に電源を遮断後、再投入すると 瞬時停電エラーが発生します。また、これほど瞬時でなくても、 電源再投入時にモータがフリーランしていて、再始動をすると、負荷やイナーシャの大きさによっては、 過電流エラーが発生する可能性があります。 エラーとなるのは上記のような場合... 詳細表示

  • FR-PA02について

    操作パネルFR-PA02を使用する場合、オプションのFR-E5P (操作パネル裏カバー・アダプタセット)と 接続ケーブルFR-CB20□が必要に なります。 パラメータは、Pr.146(内蔵ボリューム切換)の設定が「0」に なっているかを確認してください。 「0」になっていないとFR-PA02の 内蔵ボリュームが... 詳細表示

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