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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 速度制御範囲について

    ギヤードモータはグリス潤滑の理由により低速(6Hz以下など)での 連続的な運転ができないものが多くあります。 この場合はモータ側の制約により速度制御範囲を広げることができません。 ご使用のモータが低速での連続運転を許容している場合(モータは定トルクモータ)、 もしくは制約のある周波数以下では連続的に使用しない場合... 詳細表示

  • パラメータ設定について

    Pr.40(RUNキー回転方向選択)の設定をすることで、操作パネルの RUNキーで 正転/逆転運転ができます。 詳細表示

  • モータの長距離配線について

    モータまでの配線長が長い場合、以下の点に御留意願います。 1.配線の電圧降下により、実際のモータ端子間への電圧が低下するため、トルク不足が発生する。   (電流増加により、モータが過熱する可能性があります。) 2.配線が長くなることによって、浮遊容量による充電電流(漏れ電流)による   過電流保護動作する可能性... 詳細表示

  • FR Configurator2について

    照合機能で可能です。 パラメータリスト→照合→初期値を選択してください。 詳細表示

  • NET運転モードについて

    Pr.79 とPr.340 の設定により、電源投入(リセット)時の運転モードをNET運転モードにできます。 Pr.340(通信立上りモード選択)の設定を「1または10」にして、Pr.79(運転モード選択)の設定を「0、2、6」のいずれかに設定することで、電源投入時にNETモードになります。 詳細はFR-E80... 詳細表示

  • 周波数設定について

    4番端子との併用は可能です。Pr.79(運転モード)の設定を「3」(併用運転モード)に設定し、使用していない端子にAU信号を割付してください。 端子AU信号がONの時には電流入力、端子AU信号OFFの時は、操作パネルのMダイヤルでの周波数設定が有効になります。Pr.79 =「3」の周波数指令の優先順位は、「多段... 詳細表示

  • CC-LINK局番設定について

    CC-Link通信にて周波数を設定するので、NETモードにする必要があり、パラメータ設定後の電源再投入にて設定が更新されます。Pr.340(通信立上りモード)の設定は「1」、Pr.79(運転モード)の設定は「2」にしてください。電源断後の再投入でNETモードに切り替わり、運転可能となります。 詳細表示

  • バッテリの要否について

    必要ありません。 バッテリは位置制御モードで絶対位置検出システムで使用する場合に位置情報を保持するときに使用します。 詳細表示

  • 熱帯処理について

    熱帯処理とは、熱帯環境に対応した特殊仕様です。塗装及びワニスを強化し、熱帯処理名板を貼り付けます。 詳細表示

    • FAQ番号:17286
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-PR
  • モータなし運転

    サーボアンプにモータなし運転機能があります。 サーボモータを接続しないで,入力デバイスに対して,実際にサーボモータが動いているように出力信号を出したり,状態を表示できます。コントローラなどのシーケンスチェックに使用できます。 リニアサーボモータなど未対応の機種もありますので、マニュアルを確認してください。 詳細表示

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