ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2541 - 2550 件を表示

前へ 255 / 300ページ 次へ
  • CC-LINK局番設定について

    CC-Link通信にて周波数を設定するので、NETモードにする必要があり、パラメータ設定後の電源再投入にて設定が更新されます。Pr.340(通信立上りモード)の設定は「1」、Pr.79(運転モード)の設定は「2」にしてください。電源断後の再投入でNETモードに切り替わり、運転可能となります。 詳細表示

  • NET運転モードについて

    Pr .340(通信立上りモード選択)の設定を「1または2」にします。 また、Pr. 79(運転モード選択)の設定を「0、2、6」のいずれかに設定することで、 電源投入時にNETモードになります。 詳細表示

  • JOG機能について

    Pr.79の設定が「3」のときはJOG端子をONしてもJOG運転できません。 JOG機能の代替として、多段速の低速RLに5Hzを設定し、使用していない 端子に RT(第2機能選択)を割付、第2加減速時間を設定し、端子RTとRLを 同時に ONすることでJOGの機能と同じ動きは出来ます。   詳細表示

  • 外部サーマルの設置について

    インバータには電子サーマルというモータ過熱保護機能が内蔵されていますので、 外部サーマルを設置する必要はありません。 (ただし、インバータ1台に対し、モータを複数台駆動する場合、  外部サーマルなどの保護が必要です。) 詳細表示

  • 入力欠相について

    入力側の電圧が3相ともに均等に印加されいるかを確認してください。 入力電流は、入力側の電圧がインバータ内部の電圧より高くなった時 流れるので、 S相の電圧が低くなっている可能性があります。  1つの相が欠相していても、他の2相から電流を供給しているので 出力電流は流れます。 詳細表示

  • FR-PU07の接続方法について

    直接接続はできません。 接続ケーブル(FR-CB20[])を使用することで接続可能です。 []はケーブル長(1m、3m、5m)を示します。 詳細表示

  • フランジ形の取付姿勢について

    屋内形は、立取付(軸端下部)にてご使用いただけます。但し、枠番により吊りボルトが1つになりますので、据え付け時はお客様にてご考慮をお願いします。軸端上部での取付はご使用いただけません。屋外形は構造上、正規の据え付け方向のみご使用いただけます。 詳細表示

    • FAQ番号:18468
    • 公開日時:2015/03/31 16:54
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • アース施工について

    双方の機器に影響を及ぼす懸念があるため、アースはモータ、インバータそれぞれに施工してください。 詳細表示

    • FAQ番号:18474
    • 公開日時:2015/03/31 16:55
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 不足電圧警報について

    インバータの不足電圧警報は、主回路の電圧を基に判定していますので以下となります。  主回路のみ停電  → 不足電圧警報出力  制御回路のみ停電 → 不足電圧警報出力せず なお、主回路がOFFの状態で制御回路をONした場合、不足電圧警報出力されません。 詳細表示

  • 下限周波数について

    他に周波数の設定が無ければ、起動信号を入れるとPr.13(始動周波数)で設定されている0.5Hzから加速し始め、3Hzまで加速時間に従って上昇します。周波数設定を行っても3Hz以下の運転はできません。 詳細表示

2991件中 2541 - 2550 件を表示