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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • モータ発熱について

    約70℃の表面温度は、問題ありません。  参考として以下にMM-CF352のフレーム温度上昇値を示します。 (温度上昇値は、モータの取り付け状態により変化します。)  ・定格速度(2000r/min)、定格負荷時:60deg程度   ・定格速度(2000r/min)、無負荷時 :30deg程度  ... 詳細表示

  • 出力電流について

    Pr.0(トルクブースト)の設定値を上げると出力電圧が上昇するため、出力電流も上昇します。 また、設定値を上げすぎるとモータが過励磁状態となり、電流がさらに高くなって 保護機能が動作することになります。 詳細表示

  • 400Vインバータで200Vモータの駆動

    ご質問の使用方法は、下記の理由により推奨できません。  400Vインバータの出力電圧には、「マイクロサージ」が含まれています。 通常このサージ電圧は約1000Vあり、基底電圧の設定を200Vにしても、このサージ 電圧は変わりません。この状態で200V用モータを接続すると、回転はしますが、一般的 に200Vモータ... 詳細表示

  • 電源再投入時の間隔

    再投入する時間についてですが、瞬時(100ms以内)に電源を遮断後、再投入すると 瞬時停電エラーが発生します。また、これほど瞬時でなくても、 電源再投入時にモータがフリーランしていて、再始動をすると、負荷やイナーシャの大きさによっては、 過電流エラーが発生する可能性があります。 エラーとなるのは上記のような場合... 詳細表示

  • パラメータ表示設定について

    Pr.80、Pr.81は、基本的にはPU運転モードで停止しているときに 変更できるパラメータです。 「Er4」はモード指定エラーなので 運転モードを確認してください。 Pr.79の設定が「2」になっている場合、外部運転モードなので変更ができません。 詳細表示

  • TB-Aブレーキの動作について

    TB-Aブレーキは無励磁制動形ブレーキです。無通電状態ではブレーキがかかった状態で軸を拘束しており、通電することでブレーキが開放されます。 詳細表示

    • FAQ番号:17260
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: TB-A
  • 熱帯処理仕様について

    熱帯地域を通過する際に高湿環境にさらされ、絶縁劣化を防くためワニス処理を行います。熱帯処理を施した製品には専用名板を貼り付けます。 詳細表示

  • 電圧降下の影響について

    電圧が V → V' に低下した時、T'= (V' / V)2 x T で電圧比の2乗に比例してトルクが小さくなります。 詳細表示

    • FAQ番号:18505
    • 公開日時:2015/04/02 14:34
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 接地について

    モータ側で接地された場合、インバータから輻射されるノイズ゙は、インバータ-モータ間の出力線を経路として輻射されてしまいます。 インバータ側で接地することにより、モータまでの出力線からの輻射ノイズに対して、効果が得られます。 詳細表示

  • ブレーキの停止時間について

    電源OFF後一定時間経過後(惰行時間)ブレーキが動作し制動後(制動時間)停止します。 惰行時間はブレーキ結線により3通りの結線方法があります。 惰行時間が長い順に同時切り、別切り、早切り結線がありますので用途に応じ選択ください。 詳細表示

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