ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2581 - 2590 件を表示

前へ 259 / 300ページ 次へ
  • MRーJ2でMR−J用のモータを運転できますか?

    MR−J2は PLGとの接続が省配線で絶対値検出(ABS)のも対応できるように なっており、MR−J用モータは運転できません。 取付け互換のあるHA−FF、HC−MF、HC−SFのサーボモータをご使用 下さい。 この場合、検出器ケーブルの結線、アンプ側コネクタを変更する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:10618
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • 基本パラメータ13『S字加減速時定数』>速度加減速時定数の場合どうなるか?

    モータ定格速度:V0、指令速度:V S次加減速時定数(Pr.13):T2、加減速時定数(Pr.11,12):T1 とした時、モータ加減速時間Tは (1)V>V0×T2/T1の場合    T=T1×V/V0+T2 (2)V=<V0×T2/T1の場合    T=2√(T1×T2×V/V0) ... 詳細表示

  • 始動電流と負荷率の関係について

    始動電流は負荷に関係なく数値は変わりません。無負荷時と負荷時を比べると、始動時間が変わり、負荷時のほうが始動時間が長くなります。 詳細表示

    • FAQ番号:18506
    • 公開日時:2015/04/08 17:38
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • ブレーキ電源の容量

    ブレーキ定格電流は機種により異なります。 マニュアルに記載してある消費電力から算出して下さい。 (ブレーキ定格電流[A]=消費電力[W]/定格電圧[V]) 詳細表示

    • FAQ番号:10335
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/08 15:55
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • S-PMギヤードモータの制御方法

    実際のモータに印加される電圧と流れる電流を、ドライブユニット内部の適応磁束オブザーバ(仮想モータモデル)に入力することで、モータ内部磁束など状態を正確に演算し、速度/磁極位置を推定します。 一般的なACサーボで使用されるエンコーダ(回転センサ)を必要とせず、センサレスで高精度な制御が可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:19916
    • 公開日時:2018/03/20 14:38
    • 更新日時:2026/03/16 11:56
    • カテゴリー: S-PM関連
  • パラメータユニットはサーボアンプに直接取り付けられますか?

    ◆パラメータユニットには専用ケーブルが必要です。 『MR−Hシリーズ』ではパラメータユニット※(MR−PRU01A)を使用しますが、 パラメータユニットはサーボアンプに直接取り付けができません。 パラメータユニット用ケーブル(MR−PRUCBL□M、□は長さを表す:1、3、5m) で接続してくださ... 詳細表示

    • FAQ番号:10860
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • 端子表示ランプついて

    インバータの出力は、綺麗な正弦波ではなく、PWM波形となっており、 母線電圧のDC300-400Vのピーク電圧が出力されています。 接続するランプがこの電圧に耐えれるか確認してください。 また、インバータは周波数が低い時は、電圧も低くなってしまうので ランプは光りにくくなります。 (ランプが使用できるかを再... 詳細表示

  • 発電制動(直流制動)法とは

    三相モータを運転中に一次側を電源から切り離して固定子巻線に直流電流を流すと、モータは一種の回転電機子形同期発電機となり、回転を止める方向にトルクを発生するのでモータを制動することが出来ます。 詳細表示

    • FAQ番号:19077
    • 公開日時:2015/10/02 11:08
    • カテゴリー: SF-PR
  • 運転周波数・出力電圧・出力電流の同時モニタ方法について

    FR-A5AYにてアナログ出力を増設してください。 インバータ本体のAM出力(0〜5(10)V)とオプションの4〜20mA、0〜5(10)Vの 3出力でモニタしてください。 詳細表示

  • 発生熱量について

    インバータ自身(FR-A520-5.5K)の発生熱量は約310Wです。 これはインバータの定格電流100%負荷でのものです。 今回の負荷は3.7kWなので上記の発熱量より少なくなると思われます。 しかし制御盤などに組込むことを検討している場合は上記の値を使用されることを推奨します。 詳細表示

2991件中 2581 - 2590 件を表示