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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 運転モード、PU運転モード切り換えについて

    Pr.340(通信立上りモード選択)の設定を「1」⇒「0」に設定してください。 その後、電源をOFF/ONしてください。 Pr.79の運転モードの設定値に従って操作してください。 詳細表示

  • キャリア周波数は可変できますか?

    パラメータの72(PWM周波数選択)の設定を変えることで変更することが可能です。 パラメータ72の設定範囲:0、1、2、3、4、5、6 (6が工場出荷値です) (数字が小さいほどキャリア周波数が低くなります) このキャリア周波数の変更は停止中に行なってください。 詳細表示

  • ブレーキ電源の容量

    ブレーキ定格電流は機種により異なります。 マニュアルに記載してある消費電力から算出して下さい。 (ブレーキ定格電流[A]=消費電力[W]/定格電圧[V]) 詳細表示

    • FAQ番号:10335
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/08 15:55
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • 検出器出力パルスについて

    エンコーダの回転に応じて、サーボアンプが出力する検出器パルス(A相,B相)を設定します。 外部にパルスを出力しない場合は設定不要(初期値のまま)です。 有効/無効の設定はありません。 外部にパルスを出力する場合には、 A相・B相パルスを4逓倍した値を設定してください。 実際に出力されるA相・B相... 詳細表示

  • 1次側からのノイズについて 対策を教えてください。

    一般的にはラインノイズフィルタ(FR−BSF01等)で 0.5M〜5MHzの高周波のノイズを抑制できます。 リアクトルはノイズ除去の役割も果たしますが主に力率改善が目的です。  なお、一点接地をするなど接地条件を見直していただき、通信エラーが発生する場合 には、データラインフィルタを取り付けていただくのも... 詳細表示

  • 外部端子について

    1.使用する端子は、外部端子STFとRL、SDで良いです。 (端子STF-SD間に運転用のプッシュONスイッチ、端子RL-SD間に プッシュOFFスイッチが必要です。詳細配線は取扱説明書を参照ください。) 2.Pr.180の設定は、「25」(STOP自己保持選択)に設定してください。   詳細表示

  • 多段速運転について

    1つ目の接点(リレー)は正転(または逆転)用として端子STF-SD間に使用してください。 2つ目の接点(リレー)は高速指令用として端子RH-SD間に使ってください。 この場合、下限周波数を10Hz(Pr2=10)と設定してください。 以上により1つ目の接点により運転指令が入ると同時に10Hzで運転します。 その... 詳細表示

  • 低速でのモーターからの異音

    インバータのPWM制御によるものと考えられます。 Pr.72:PWMキャリア周波数を上げると聞き取りやすくなりますが、ノイズ、漏れ電流が大きくなります。 ノイズ、漏れ電流を考慮しながらPWMキャリア周波数を上げてください。 詳細表示

  • トルク変動やハンチングの要因について

    メカロスの影響によることが考えられます。対策としては、メカロスを小さくする必要があります。メカロスの主な要因は、巻軸を支持しているベアリングの摺動抵抗や巻軸とブレーキ軸間のギヤのなどです。ギヤ比が大きいほどメカロスも大きくなる傾向にあります。メカロスは、一定ではなく変動するため張力変動やハンチングを発生させること... 詳細表示

  • ブレーキ付モータのブレーキライニング含有物質

    ブレーキ部品である摩擦材には、繊維質のものを樹脂で固めた一般名称「レジンモールド」が使用されております。過去には,、繊維質としてアスベストを使用しておりましたが、現在弊社で製造・出荷しているブレーキ付モータは、全機種アスベストを使用しておりません。 詳細表示

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