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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 外部の多段速設定、多段速指令について

    Pr.79(運転モード)の設定により変わります。 Pr.79の設定が「2」の場合と「3」の場合が考えられます。 Pr.79が「2」の場合、多段速による周波数指令から、アナログ指令に変わったと 判断しますので、運転中であれば、アナログ指令ににて運転継続します。 Pr.79が「3」の場合、Mダイヤルからの周波... 詳細表示

  • FR-A800/FR-F800について

    P/+に接続した場合は、回生動作時に突入回路に電流が流れます。 この回生電流により突入回路で損失が発生しインバータが過熱し、破損の恐れがあるため、 P3端子を備えている場合は、ブレーキユニットやブレーキ抵抗器はP3端子に接続してください。 詳細表示

  • 強制停止によるサーボアンプ寿命への影響について

    サーボアンプ寿命への影響はあります。 EM2 (強制停止2) の場合、指令でサーボモータを減速させ零速度以下になったらダイナミックブレーキが作動しサーボモータを停止させます。 EM1 (強制停止1) の場合、ベース遮断しダイナミックブレーキが作動してサーボモータを減速停止させます。 ダイナミックブレーキの使... 詳細表示

    • FAQ番号:45382
    • 公開日時:2025/10/09 17:44
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • 回転しない理由について

    サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)で、サーボモータが回転しない理由を確認できます。 MR Configurator2の場合、「診断」→「回転しない理由表示」を確認してください。 詳細表示

  • 当て止め制御に関して

    1.当て止めは可能です。 2.当て止めをする際は、インバータで低速に減速し、   当て止め時のショックが小さくなるようにしてください。   高速で当て止めをすると、インパクト負荷によりインバータが   過電流トリップする恐れがあります。 (参考)インバータに当て止め制御機能が搭載されています。  本機能を使用すれ... 詳細表示

  • 異常出力端子A、B、Cについて

    Pr.9はモータ定格電流を設定します。 モータの熱的保護のための設定であり、この電流値で即異常停止にはなりません。 例えば過負荷レベルを設定できるPr.22(ストール防止動作レベル)を利用すると、 設定した値以上になると過負荷(OL) となり、ストール防止動作を始めます。 ここで、Pr.156(ストール防止... 詳細表示

  • CC-Link運転する際のCC-Linkケーブルの接続方法について

    CC-Link専用ケーブルをCC-Link通信用ワンタッチコネクタプラグ(付属品)に挿入して、FR-A8NCのコネクタに接続してください。 詳細はFR-A8NC Eキット取扱説明書を参照ください。 詳細表示

  • 基底周波数以上の運転について

    出力周波数は55Hzとなります。(V/F制御の場合) 基底周波数を50Hzにて運転した場合、50Hz以上は定出力領域となります。 従って55Hzで運転した場合、50Hzよりも最大トルクは低下することにご注意ください。 詳細表示

  • 回転速度の設定について

    1.インバータの表示は、周波数がベースとなっており回転速度や機械の移動速度などは   この周波数を換算して表示しています。そのため回転速度と機械の移動速度は比例関係にあります。 2.機械速度に換算されて表示されます。   (ただし、Pr.37に機械速度、Pr.144にモータ極数+100を設定したとき) 3.P... 詳細表示

  • FM-SD間の出力仕様について

    FM-SD間の出力信号はパルスの出力となります。 出力周波数とFM-SD間の出力信号のパルス数は比例関係にありますが、出力周波数とFM-SD間の 電圧は比例関係になりません。 そのため、アナログカードには、FM-SD間の出力信号を入力出来ません。 アナログカードの前にパルス-電圧変換回路を設置して下さい。 尚、... 詳細表示

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