ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

3008件中 2581 - 2590 件を表示

前へ 259 / 301ページ 次へ
  • NET運転モードについて

    Pr.79 とPr.340 の設定により、電源投入(リセット)時の運転モードをNET運転モードにできます。 Pr.340(通信立上りモード選択)の設定を「1または10」にして、Pr.79(運転モード選択)の設定を「0、2、6」のいずれかに設定することで、電源投入時にNETモードになります。 詳細はFR-E80... 詳細表示

  • ギヤードモータを用いてアドバンスト磁束ベクトル制御を行う際のPr.71(適用負荷選択)の設定について

    ギヤードモータGM-S(B)を使用する時、Pr.71の設定を「1800」とし、その他Pr.9、Pr.80、Pr.81、Pr.83、Pr.84、Pr.800を設定します。必要に応じてオートチューニングを行ってください。その際、設定が必要なパラメータはPr.96です。 詳細表示

  • 実効負荷率の算出について

    1サイクルではなく過去約15秒間の実効値になりますので、必ずしも1サイクルにおける理論値とは一致しません。 詳細表示

  • 回生オプションを接続してもAL30(回生異常)が発生する

    回生オプションを接続してもAL30発生する場合以下のことが考えられます 。 (1)回生オプションの接続ミスで回生されない。 (2)回生オプション接続時、パラメータの変更がされておらずオプションなしと 判断して ALが発生している。 アンプによりパラメータ番号は下記のようになって... 詳細表示

  • 外部運転 停止時の動作について

    インバータ運転停止の際には始動信号(STF、STR)をOFFすることをお勧めします。 この場合、アナログ周波数設定の校正ずれやノイズなどの影響によってモータが 回転することはありません。 始動信号(STF、STR)が入力された状態でボリュームを最小にしても回転する場合は、 2番端子の校正がずれていると考えられます... 詳細表示

  • 周波数表示のブレ

    外部VRなら、ノイズの影響の可能性があります Pr.74入力フィルタ時定数を大きくすることで、周波数指令が安定します。 また、汎用磁束ベクトル制御を行っていると、インバータが自動的にモータのすべりを補正しますので 負荷の変動があると、すべり補正値の変化により、出力周波数が変動する場合があります。 この場合、出力周... 詳細表示

  • 出力電流について

    Pr.0(トルクブースト)の設定値を上げると出力電圧が上昇するため、出力電流も上昇します。 また、設定値を上げすぎるとモータが過励磁状態となり、電流がさらに高くなって 保護機能が動作することになります。 詳細表示

  • 4-20mA出力について

    内蔵オプション:FR-A7AYを使用すれば可能です。パラメータはPr.307(アナログ出力ゼロ時設定)=20Pr.309(アナログ出力信号電圧/電流切換)=10に設定することで、4-20mA出力できます。 詳細表示

  • 発電制動(直流制動)法とは

    三相モータを運転中に一次側を電源から切り離して固定子巻線に直流電流を流すと、モータは一種の回転電機子形同期発電機となり、回転を止める方向にトルクを発生するのでモータを制動することが出来ます。 詳細表示

    • FAQ番号:19077
    • 公開日時:2015/10/02 11:08
    • カテゴリー: SF-PR
  • 回生ブレーキ抵抗器について

    ブレーキ抵抗は内蔵されていませんので、オプションにて抵抗器を接続して使用ください。 インバータのみ(抵抗器なし)      連続回生20%トルク (メカロス等でインバータには回生されない) FR-ABR-0.75K 10%ED  短時間許容電力 1300WRS 連続 80W MRS120W100   3%E... 詳細表示

3008件中 2581 - 2590 件を表示