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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • MR−J2−□の寿命は?

    MR−J2−□の部品の寿命は次の通りです。 ただし、使用方法や環境条件により変動しますので、異常を発見したら交換する 必要があります。 【各部品の標準交換時間※】 (1)平滑コンデンサ ・・・10年 :平滑コンデンサはリップル電流などの影響により、特性が劣化します。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10743
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • 正転、逆転切換について

    正転状態で逆転信号に切り替えた場合は、減速時間(Pr.8)にしたがい減速後、 逆転に切り替ります。逆転状態になった後は加速時間(Pr.7)にしたがって加速します。 そのため正転中に逆転信号を入れても特に問題ありません。 詳細表示

  • インバータ0Hzの出力について

    制御方式がV/F制御またはアドバンスト磁束ベクトル制御において、指令周波数が0Hzの場合、始動信号(STFなど)をいれてもインバータは出力しません。 詳細表示

  • 4-20mA出力について

    内蔵オプション:FR-A7AYを使用すれば可能です。パラメータはPr.307(アナログ出力ゼロ時設定)=20Pr.309(アナログ出力信号電圧/電流切換)=10に設定することで、4-20mA出力できます。 詳細表示

  • マシンアナライザとは?

    機械系の周波数特性を解析する機能です。 機械の共振周波数を計測して、機械共振抑制フィルタの周波数を求めることができます。(MR-J5/MR-J4/MR-J3の場合PB13,PB15) ワンタッチ調整やアダブティブチューニングで、自動で最適フィルタが得られない場合などに使用できます。 マシンアナライザの手順を... 詳細表示

  • 絶縁抵抗について

    モータ出荷時は100MΩ以上、保守等では1MΩ以上が基準となります。(試験条件:500Vメガーにて1分値 40℃に於いて 1 (MΩ)) 詳細表示

    • FAQ番号:18476
    • 公開日時:2015/03/31 16:58
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • SF-PRのインバータ駆動時の定トルク範囲について

    SF-PRをインバータ駆動した場合、V/F制御で6~60Hz(1:10)の範囲で定トルク運転が可能です。弊社インバータFR-A800シリーズとの組合せでご使用いただくことで、アドバンスト磁束ベクトル制御で0.5~60Hz(1:120)、リアルセンサレスベクトル制御で0.3~60Hz(1:200)の範囲で定トルク運... 詳細表示

    • FAQ番号:18501
    • 公開日時:2015/06/12 16:23
    • カテゴリー: SF-PR
  • MEPSについて

    MEPSとは、海外の高効率法規制で最も広く取り入れられている方式で、Minimum Energy Performance Standard(最低エネルギー消費効率基準)の略語です。 詳細表示

    • FAQ番号:19044
    • 公開日時:2015/09/03 09:12
    • カテゴリー: SF-PR
  • ギヤードモータを用いてアドバンスト磁束ベクトル制御を行う際のPr.71(適用負荷選択)の設定について

    ギヤードモータGM-S(B)を使用する時、Pr.71の設定を「1800」とし、その他Pr.9、Pr.80、Pr.81、Pr.83、Pr.84、Pr.800を設定します。必要に応じてオートチューニングを行ってください。その際、設定が必要なパラメータはPr.96です。 詳細表示

  • 低慣性モータとは?使用する目的は?

    ◆慣性が小さいほど俊敏な動きができる サーボに要求される重要な機能のひとつが俊敏性です。 俊敏さを決める項目に『慣性モーメント(イナーシャ)の大きさ』があり、慣性モ ーメント(以下、慣性と記す。)が小さいほど俊敏性は向上します。 慣性には『機械側の慣性』と『モータ自身の慣性』があり、運転時には... 詳細表示

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