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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • PU運転時に回転方向を逆転させたい

    Pr.40(RUNキー回転方向選択)の設定を「1」の逆転に設定してください。 詳細表示

  • インバータ駆動時のブレーキの接続方法について

    インバータの二次側の電圧は変化するため、ブレーキ動作不良のおそれがあります。そのためブレーキの電源リードを二次側に接続してご使用いただくことはできません。インバータの一次側(商用電源)への接続をお願いいたします。 詳細表示

  • アラーム42とアラーム52の違い

    アラーム52は溜りパルス(指令位置とサーボモータからのフィードバック位置の差)を見ています。一方、アラーム42は機械側エンコーダ(リニアエンコーダなど)のフィードバック位置とサーボモータからのフィードバック位置の差を見ています。 詳細表示

    • FAQ番号:10457
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/22 14:39
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J3  ,  MR-J4
  • 端子設定について

    電圧入力として使うためには、以下の設定が必要です。 ・Pr.267(端子4入力選択)を「1」:0~5Vまたは「2」:0~10Vに設定 ・インバータの基板上にある電圧/電流入力切換スイッチを(A800/F800:スイッチ2をOFF、E800:スイッチ4をV)設定 ・端子AU-SD間を短絡。FR-E800の場合... 詳細表示

  • 400V級モータのインバータ駆動について

    インバータとモータ間の配線長が長い場合、モータの端子部でサージ電圧が発生します。 このサージ電圧によりモータが絶縁劣化をおこし、 モータの巻線にレヤーショートが発生する可能性があります。 詳細表示

  • モータの電流値が大きい場合の対策について

    出力電圧に関するパラメータが工場出荷値であれば、インバータの要因で、 55Hzと60Hzの出力電流が2倍になる可能性は低いと考えられれます。 下記のパラメータが変更されていないか確認いただきますようお願いします。 Pr.3(基底周波数電圧)、Pr.19(基底周波数電圧) 詳細表示

  • アラーム47について

    サーボアンプの冷却ファンの回転が停止した。または、冷却ファンの回転速度がアラームレベル以下になった場合に発生します。 以下の対応を行ってください。 1. 冷却ファンの寿命。   →サーボアンプの冷却ファンを交換してください。 2. 冷却ファンに異物が挟まり回転が停止した。   →異物を除去してください。... 詳細表示

  • 低慣性と超低慣性の違いについて

    低慣性モータと超低慣性モータの違いは、サーボモータの回転子(ロータ)の慣性の大きさにあります。一般的に低慣性のモータは自身の慣性モーメントが小さいため、高速で高頻度な運転をする用途の場合に最適なモータです。超低慣性モータは、低慣性モータよりもさらに慣性が小さいため、より高頻度な動作が可能となります。 ただし、慣... 詳細表示

    • FAQ番号:10489
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/14 15:20
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HF  ,  HG
  • インバータを用いた120Hz超の高速運転について

    運転周波数は590Hzまで設定は可能です。(誘導モータ:最大590Hz、PMモータ:最大400Hz) 120Hzを超えた周波数で運転できるかどうかは、使用するモータの仕様により決まります。高速仕様のモータであれば運転可能です。Pr.18(最高上限周波数)にて設定してください。 詳細表示

  • インバータとは

    インバータとは一言で言うと、「標準モータの回転速度を自由に簡単に変えることができる装置」のことです。 工場や家庭の電源(交流)は、電圧と周波数が200V/60Hzや200V/50Hz、100V/60Hzや 100V/50Hzのように各国で規定されています。この規定された電圧と周波数でモータを 回転さ... 詳細表示

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