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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • MR−Cサーボは、絶対位置検出システムが何故できないのですか?

    MR−Cサーボは、MR−HやMR−J2サーボより更に安価でしかも超小形 にしたサーボ製品です。しかも機能を位置制御(インクリメンタルエンコーダ使用) のみに限定しております。従って絶対値検出機能を構築する回路とバッテリ回路 を搭載しておりません。 御了承願います。 詳細表示

  • 可変抵抗による複数台の速度調整について

    外付け可変抵抗器1個あたり、インバータは3台までパラ接続可能です。 接続例は図を参照ください。 それぞれのインバータの周波数は、パラメータ(アナログ信号ゲイン、バイアス)の 設定により別々の周波数で比例動作させることも可能です。 図1 詳細表示

  • 出力電流について

    Pr.0(トルクブースト)の設定値を上げると出力電圧が上昇するため、出力電流も上昇します。 また、設定値を上げすぎるとモータが過励磁状態となり、電流がさらに高くなって 保護機能が動作することになります。 詳細表示

  • モータなし運転

    サーボアンプにモータなし運転機能があります。 サーボモータを接続しないで,入力デバイスに対して,実際にサーボモータが動いているように出力信号を出したり,状態を表示できます。コントローラなどのシーケンスチェックに使用できます。 リニアサーボモータなど未対応の機種もありますので、マニュアルを確認してください。 詳細表示

  • 漂遊負荷損とは

    銅損や鉄損、機械損以外の損失で、主に高調波磁束に起因する損失です。 詳細表示

    • FAQ番号:19061
    • 公開日時:2015/10/28 09:28
    • カテゴリー: 三相モータ
  • 外部ブレーキ使用時のブレーキ抵抗器の必要性について

    外部ブレーキで停止し、インバータがフリーランの状態であれば、ブレーキ抵抗器は必要ありません。 ブレーキ抵抗器を接続すると、減速を早める事が可能になるので(ブレーキトルクが大きくなる)、高速回転から低速回転に急減速させたい場合にブレーキ抵抗器が必要になることがあります。FR-A800シリーズでは、7.5Kまでの容... 詳細表示

  • 周波数設定について

    4番端子との併用は可能です。Pr.79(運転モード)の設定を「3」(併用運転モード)に設定し、使用していない端子にAU信号を割付してください。 端子AU信号がONの時には電流入力、端子AU信号OFFの時は、操作パネルのMダイヤルでの周波数設定が有効になります。Pr.79 =「3」の周波数指令の優先順位は、「多段... 詳細表示

  • 端子設定について

    電圧入力として使うためには、以下の設定が必要です。 ・Pr.267(端子4入力選択)を「1」:0~5Vまたは「2」:0~10Vに設定 ・インバータの基板上にある電圧/電流入力切換スイッチを(A800/F800:スイッチ2をOFF、E800:スイッチ4をV)設定 ・端子AU-SD間を短絡。FR-E800の場合... 詳細表示

  • バッテリー型名

    1軸アンプ内蔵コントローラモデルE  FCUA−MP10−03の バッテリー型式は、 リチウムバッテリ ER6コネクタ付き(東芝製三菱電機仕様) です。 詳細表示

  • パラメータが元の値に戻ってしまう

    サーボアンプで設定したパラメータがコントローラ側のフラッシュROMに自動で書き込まれず、電源ON時の初期化によって変更前のパラメータに上書きされることがあります。サーボアンプ側でパラメータを変更したら、コントローラのフラッシュROMに変更後のパラメータを保存してください。 詳細表示

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