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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 冷却ファンについて

    部品交換は三菱電機システムサービスで承ります。 故障の原因になりますのでお客様で取り換えないでください。 詳細表示

  • 外部の多段速設定、多段速指令について

    Pr.79(運転モード)の設定により変わります。 Pr.79の設定が「2」の場合と「3」の場合が考えられます。 Pr.79が「2」の場合、多段速による周波数指令から、アナログ指令に変わったと 判断しますので、運転中であれば、アナログ指令ににて運転継続します。 Pr.79が「3」の場合、Mダイヤルからの周波... 詳細表示

  • 多段速運転について

    1つ目の接点(リレー)は正転(または逆転)用として端子STF-SD間に使用してください。 2つ目の接点(リレー)は高速指令用として端子RH-SD間に使ってください。 この場合、下限周波数を10Hz(Pr2=10)と設定してください。 以上により1つ目の接点により運転指令が入ると同時に10Hzで運転します。 その... 詳細表示

  • NET運転モードについて

    通常Pr.340の設定を「10」、Pr.79の設定を「0」にして、電源をONすればNET運転モードで 立ち上がります。 PU運転モードで立ち上がるのであれば、入力端子にX65(PU-NET運転切換) 信号を 割り付けて、その端子がONになっている場合が考えられます。 端子の割付や信号がONされていないか確認して... 詳細表示

  • 外部端子を用いて周波数を電圧入力で調整したい

    端子4を電圧入力に変更することでできます。(端子4は工場出荷時は、電流入力端子) 端子4の電圧入力対応とするときの設定:Pr.267(端子4入力選択)の設定を「1または2」に設定し、インバータの基板上にある電圧/電流切換スイッチを「V」側に切り替えしてください。 端子4の入力を有効にするには、使用していない端... 詳細表示

  • 強制停止によるサーボアンプ寿命への影響について

    サーボアンプ寿命への影響はあります。 EM2 (強制停止2) の場合、指令でサーボモータを減速させ零速度以下になったらダイナミックブレーキが作動しサーボモータを停止させます。 EM1 (強制停止1) の場合、ベース遮断しダイナミックブレーキが作動してサーボモータを減速停止させます。 ダイナミックブレーキの使... 詳細表示

    • FAQ番号:45382
    • 公開日時:2025/10/09 17:44
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • サーボモータの低慣性と中慣性の選定

    低慣性と中慣性の主な特徴は以下のとおりです。 必要な加速度、応答性を考慮し、選定してください。  (1)低慣性   ・高頻度位置決めに最適   ・負荷の慣性モーメントが大きいものには不適   ・応答性が高い  (2)中慣性   ・安定した駆動を実現   ・負荷の慣性モーメントが大きいものにも使用可 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10363
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/08 16:19
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • 回生オプションを接続してもAL30(回生異常)が発生する

    回生オプションを接続してもAL30発生する場合以下のことが考えられます 。 (1)回生オプションの接続ミスで回生されない。 (2)回生オプション接続時、パラメータの変更がされておらずオプションなしと 判断して ALが発生している。 アンプによりパラメータ番号は下記のようになって... 詳細表示

  • パラメータについて

    操作パネルの「MODE」キーを数回押すと「P.0」とパラメータ設定画面が 出てきます。 次にMダイヤルを回していくと、「C...」の画面が出ますので その状態で、「SET」キーを押します。 表示が「C---」に変わりますので 再度Mダイヤルを回し、校正したいパラメータC□に合わせ 「SET」キーを 押してください。 詳細表示

  • ラジオノイズフィルタ(FR-BIF)について

    内蔵のフィルタと併用可能です。 詳細表示

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