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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • バッテリは充電式か

    いいえ、充電式ではありません。これらのバッテリはリチウム金属電池で、充電できるリチウムイオン電池とは別物になります。非常に危険ですので、これらのバッテリは絶対に充電しないでください。 詳細表示

  • ボリュームによる周波数調整

    工場出荷値では0Vで0Hz、5Vで60Hzの傾きになっていますので電圧に対する周波数の値は 計算できます。出力周波数=電圧×60÷5 で求めることができます。 また、Pr.73で0〜5Vか0〜10Vの切り替えが可能で、Pr.902、903にて電圧に対する 出力周波数の調整(校正)ができます。 詳細表示

  • モータ停止時の電流上昇について

    V/F制御でモータ停止時、すなわち低速時に軽負荷でも電流値が増加することはモータが 過励磁になっている場合に起こります。Pr.0「トルクブースト」を下げてみて 電流を抑えるようにしてください。(ただし、下げすぎると始動トルクが減少します。) また、停止時の直流制動で電流値が増加していることも考えられます。 この場... 詳細表示

  • 操作パネル表示単位について

    Pr.505(速度設定基準)に設定した周波数で運転時の回転数を Pr.37(回転速度表示)に設定します。 例えば、Pr.505=50Hz Pr.37=1500と設定した場合、 運転周波数が50Hzのとき、運転速度モニタは1500と表示します。 但し、Pr.144(回転速度設定切換)=0の場合、設定値は周波数のま... 詳細表示

  • 多段速運転について

    1つ目の接点(リレー)は正転(または逆転)用として端子STF-SD間に使用してください。 2つ目の接点(リレー)は高速指令用として端子RH-SD間に使ってください。 この場合、下限周波数を10Hz(Pr2=10)と設定してください。 以上により1つ目の接点により運転指令が入ると同時に10Hzで運転します。 その... 詳細表示

  • 電流測定方法の件

    CTにて電流計測する場合、1次側に電流が流れている状態で2次側を開放すると、 2次側端に高電圧が誘起され巻線が絶縁破壊する恐れがありますので、切り替えにて開放となるような 使用法はおやめください。 また、インバータの出力電流には高周波成分が含まれておりますので、CTの発熱が大きくなりますので、 15VA以上のもの... 詳細表示

  • トップランナーモータへ置換え時の注意点について

    トップランナーモータへ置換え時には、次の点にご注意ください。①モータサイズが現行品より大きくなる場合があります。取り合い寸法、据付時の周辺機器との干渉をご確認ください。 質量は重くなりますのでご注意ください。②モータの回転速度が早くなる傾向にあります。特にファン、ポンプ等でご使用のときは、モータの出力が増加する場... 詳細表示

    • FAQ番号:18717
    • 公開日時:2015/08/24 11:49
    • カテゴリー: SF-PR
  • 運転中にMダイヤルを使って周波数の設定を行いたい

    運転中の周波数の設定はPr.77の設定を「2」にしなくても可能です。Pr.77の設定「2」にするとパラメータの設定変更が(運転中でも)可能になります。周波数の設定は工場出荷時設定ではMダイヤルを回して、周波数を合わせ、「SET」キーを押すことで確定されます。Pr.161(周波数設定/キーロック選択)の設定を「1」... 詳細表示

  • ソースロジックにおけるセーフティストップ機能

    末尾が「-SCEPA」「-SCEPB」以外のFR-E800シリーズで セーフティストップ機能をご使用の際の接続例を 下記、別取扱説明書で示しておりますので、是非ご参考に なさっていただきますよう、お願いいたします。 ◆FR-E800(-E)取扱説明書(機能安全編)(BCN-A23488-000-A) 「3 セー... 詳細表示

  • サーボアンプの発熱量について

    サーボアンプ技術資料集の"電源容量と発生損失"の節に記載していますので、参照してください。 詳細表示

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