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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 電流値モニタ

    操作パネルの電流値の液晶表示はモニタ関連のパラメータに関係なく表示可能です。 電流が0A表示のままということから推測される原因は以下のものがあります。  1.モータとインバータの間が遮断されており、モータ側へ電流が流れていない。  2.インバータ容量に対しモータ容量が極めて小さく電流表示が振れていない。  3.... 詳細表示

  • 入力欠相について

    入力側の電圧が3相ともに均等に印加されいるかを確認してください。 入力電流は、入力側の電圧がインバータ内部の電圧より高くなった時 流れるので、 S相の電圧が低くなっている可能性があります。  1つの相が欠相していても、他の2相から電流を供給しているので 出力電流は流れます。 詳細表示

  • 漂遊負荷損とは

    銅損や鉄損、機械損以外の損失で、主に高調波磁束に起因する損失です。 詳細表示

    • FAQ番号:19061
    • 公開日時:2015/10/28 09:28
    • カテゴリー: 三相モータ
  • アラーム31(過速度)について

    アラーム31(過速度)は、サーボモータの許容回転速度を越えたときに発生します。対策としては次の点を確認してください。 ・サーボモータの回転数が最大回転速度を越えるような位置指令がサーボアンプへ入力された。 →速度を下げた指令、動作パターンに修正してください。 ・電子ギア比の設定が大きすぎる。 →適正な値に... 詳細表示

  • 正転、逆転切換について

    正転状態で逆転信号に切り替えた場合は、減速時間(Pr.8)にしたがい減速後、 逆転に切り替ります。逆転状態になった後は加速時間(Pr.7)にしたがって加速します。 そのため正転中に逆転信号を入れても特に問題ありません。 詳細表示

  • JOG機能について

    Pr.79の設定が「3」のときはJOG端子をONしてもJOG運転できません。 JOG機能の代替として、多段速の低速RLに5Hzを設定し、使用していない 端子に RT(第2機能選択)を割付、第2加減速時間を設定し、端子RTとRLを 同時に ONすることでJOGの機能と同じ動きは出来ます。   詳細表示

  • 出力側電流計設置について

    設置しても良いです。 電流計は、可動鉄片形計器を使用してください。 ただし、キャリア周波数が5kHzを超える場合は、計器内部の金属部品に 生ずる過電流損が大きくなり、焼損する場合がありますので 使用しないでください。 この場合、近似実効値形を使用してください。 また、インバータの端子FM-SD間に設けてい... 詳細表示

  • オフラインオートチューニングについて

    アドバンスト磁束ベクトル制御、PMモータ制御で運転する際、モータ定数を自動測定させることでモータ個々の定数ズレや、他社モータの使用、配線長が長い場合などでも最適な運転特性でモータを運転することができます。 詳細表示

  • 直流ブレーキと交流ブレーキ使用上の違いについて

    交流ブレーキ:電源ラインからの接続の為、配線が簡単です。 直流ブレーキ:小型化が可能ですが、整流器が必須となります。 交流ブレーキ付モータと直流ブレーキ付モータの外形寸法及び特性の違いについては、当社FAサイト内の技術資料セールスとサービスNo.290A「NBブレーキ付きモータ生産中止のお知らせ」に詳細が... 詳細表示

    • FAQ番号:18545
    • 公開日時:2015/04/01 14:23
    • 更新日時:2017/11/21 13:38
    • カテゴリー: TB-A
  • インバータを用いた120Hz超の高速運転について

    運転周波数は590Hzまで設定は可能です。(誘導モータ:最大590Hz、PMモータ:最大400Hz) 120Hzを超えた周波数で運転できるかどうかは、使用するモータの仕様により決まります。高速仕様のモータであれば運転可能です。Pr.18(最高上限周波数)にて設定してください。 詳細表示

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