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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2611 - 2620 件を表示

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  • ブレーキ惰行時間について

    ブレーキ結線により制動時の惰行時間が異なります。 同時切り時は0.2~0.55秒、別切り時は0.1~0.3秒、早切り時は0.01~0.04秒で制動時間に移行します。 昇降用途では早切り結線を推奨します。 詳細表示

    • FAQ番号:19906
    • 公開日時:2018/03/20 15:07
    • カテゴリー: GM共通
  • ギヤードモータの運転可能周波数について

    ①上限運転周波数は120Hzとなります(モータ回転速度3600r/min)。 ②上限は120Hzです。それ以上の運転周波数は、歯車損傷や潤滑油漏れなどが発生する可能性があり推奨致しかねます。 ③モータに負荷がかかる場合であればすべりは発生いたしますが、120Hzを超える運転は推奨しておりません。 ④定格周波... 詳細表示

    • FAQ番号:38826
    • 公開日時:2022/08/03 16:59
    • 更新日時:2026/03/12 17:33
    • カテゴリー: GM共通
  • アナログ速度指令が0Vでも少し動く

    アナログ速度指令のオフセットを調整するパラメータがあります。このパラメータを調整し、0Vのときに停止するようにしてください。 MR-J5-A/MR-J4-A:Pr. PC37 MR-J3-A:パラメータNo.PC37 MR-J2S-A/MR-J2-A:パラメータNo.29 MR-H-A:パラメータNo.47 詳細表示

    • FAQ番号:10501
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/23 09:17
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J2  ,  MR-H  ,  MR-J3  ,  MR-J2S  ,  MR-J4
  • インバーターの電流値に付いて

    1.測定条件が不明確ということなので、次のケースが考えられます。   ・インバータ1次側で測定したとすると、電流波形は歪み波形であるため、    使用されたクランプメータでは正確に計れていないのではないか。   ・インバータ2次側で測定したとすると、運転周波数が商用運転とは異なるのではないか。 2.インバータにて... 詳細表示

  • ブレーキ整流器について

    ブレーキ整流器は現行機種とは異なります。 修理・部品供給の対応期間も終了しておりますので現行機種への置き換えを推奨いたします。 なお取付の互換性はありませんのでご注意願います。 詳細表示

    • FAQ番号:38819
    • 公開日時:2022/08/03 16:53
    • 更新日時:2026/03/05 18:20
    • カテゴリー: GM共通
  • バッテリMR-BAT6V1SETとMR-BAT6V1の違いについて

    MR-BAT6V1SETバッテリは、サーボアンプ接続用コネクタ、ケース、内蔵バッテリのセット品です。 MR-BAT6V1バッテリは、MR-BAT6V1SETの交換用内蔵バッテリです。 詳細表示

    • FAQ番号:44408
    • 公開日時:2024/04/09 18:15
    • カテゴリー: MR-J4
  • 外付けダイナミックブレーキ DBU-11Kの端子カバー

    DBU-11K の端子を保護するカバーは付属していません。 必要な場合は、お客様にて該当端子部を保護する処置を実施してください。 詳細表示

    • FAQ番号:45384
    • 公開日時:2025/10/09 17:45
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • 電磁ブレーキ用サージアブソーバーについて

    (1) 電磁ブレーキ開放用の電源をリレー等で遮断する際に、その両端には過大なサージ電圧が発生します。これがリレーの端子に直接印加すると、リレーの寿命短縮や溶着現象につながる恐れがあります。また、この電圧によって電線に流れる電流がノイズとなる場合もあります。これらの現象を防ぐためにサージアブソーバを使用します。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10371
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/09 14:16
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • MR−H AL−25発生時の処置方法

    検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:10657
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • セットアップソフトウエアのファイルが開けない。

    パラメータ等の画面を開いた後に、ファイルメニューを開けばファイルを開く事が出来 ます。 詳細表示

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