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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 瞬停再始動について

    1.そのとおりです。STF、STRをOFFすると再始動できなくなります。   しかし、その次の起動時は、フリーランを検出し、再始動動作を行なって起動します。 2.15ms以上でも瞬停再始動を選択するとフィードバックパルスを読み込み、現在速度で立ち上がります。 詳細表示

  • インバータの複数台の比例制御について

    1台目のAM端子(アナログ出力)からFR-FH(比率設定箱)に運転周波数を取り込み、他の3台に比例させた運転指令を送ることができます。 詳細表示

  • 絶縁抵抗について

    モータ出荷時は100MΩ以上、保守等では1MΩ以上が基準となります。(試験条件:500Vメガーにて1分値 40℃に於いて 1 (MΩ)) 詳細表示

    • FAQ番号:18476
    • 公開日時:2015/03/31 16:58
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 周波数設定について

    FR-E800(標準仕様品)は、Mダイヤルで周波数設定を行います。 また、パラメータの設定もMダイヤルで可能です。 (Pr161=1,11を設定することで、Mダイヤルをボリュームのように使用できます) 詳細表示

  • FR-E800を設置する際にDINレールを使いたい

    DINレール取り付けアタッチメントFR-UDA01~03をインバータ個々に付けてください。オプションFR-A8NCはインバータに内蔵されるのでインバータの設置には影響ありません。 詳細表示

  • 外部端子を用いて周波数を電圧入力で調整したい

    端子4を電圧入力に変更することでできます。(端子4は工場出荷時は、電流入力端子) 端子4の電圧入力対応とするときの設定:Pr.267(端子4入力選択)の設定を「1または2」に設定し、インバータの基板上にある電圧/電流切換スイッチを「V」側に切り替えしてください。 端子4の入力を有効にするには、使用していない端... 詳細表示

  • 位置決めとは?

    『位置決め動作』について ◆目標位置にピタリと停止させる動作 目標の定位置に精度良く停止させることを『位置決め』と言い、このための 制御を『位置決め制御』と呼びます。サーボモータは、主に『位置決め』目的 で使用されます。 インバータとは異なり、『モータの回転は指令装置より... 詳細表示

  • 高調波対策について

    インバータでの高調波対策としては以下の対策があります。 効果は高調波ガイドライン記載の値です。 1.ACリアクトル(FR-BAL)を挿入。   効果:5次高調波38%、7次高調波14.5% 2.DCリアクトル(FR-BEL)を挿入。旧機種のインバータでは取付不可の機種あり   効果:5次高調波30%、7次高調波... 詳細表示

  • ボリュームによる周波数調整

    工場出荷値では0Vで0Hz、5Vで60Hzの傾きになっていますので電圧に対する周波数の値は 計算できます。出力周波数=電圧×60÷5 で求めることができます。 また、Pr.73で0〜5Vか0〜10Vの切り替えが可能で、Pr.902、903にて電圧に対する 出力周波数の調整(校正)ができます。 詳細表示

  • 外部の多段速設定、多段速指令について

    Pr.79(運転モード)の設定により変わります。 Pr.79の設定が「2」の場合と「3」の場合が考えられます。 Pr.79が「2」の場合、多段速による周波数指令から、アナログ指令に変わったと 判断しますので、運転中であれば、アナログ指令ににて運転継続します。 Pr.79が「3」の場合、Mダイヤルからの周波... 詳細表示

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