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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 運転中にMダイヤルを使って周波数の設定を行いたい

    運転中の周波数の設定はPr.77の設定を「2」にしなくても可能です。Pr.77の設定「2」にするとパラメータの設定変更が(運転中でも)可能になります。周波数の設定は工場出荷時設定ではMダイヤルを回して、周波数を合わせ、「SET」キーを押すことで確定されます。Pr.161(周波数設定/キーロック選択)の設定を「1」... 詳細表示

  • ストロークエンドで動かなくなる

    2つのストロークエンドが同時にオフになっている可能性があります。配線を確認してください。 詳細表示

  • アラーム42とアラーム52の違い

    アラーム52は溜りパルス(指令位置とサーボモータからのフィードバック位置の差)を見ています。一方、アラーム42は機械側エンコーダ(リニアエンコーダなど)のフィードバック位置とサーボモータからのフィードバック位置の差を見ています。 詳細表示

    • FAQ番号:10457
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/22 14:39
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J3  ,  MR-J4
  • 操作パネルのErr表示について

    Errが表示される状態として以下の場合が考えられます。 ・操作ミス(パラメータの設定範囲外の値を入力しようとしたなど) ・RES信号がONの場合 ・インバータ本体と操作パネル間の接続不良による通信異常 正常に運転できる状態であればRES信号はOFFと考えられるので、操作手順の確認、 およびインバータ本体と操作パ... 詳細表示

  • 出力側電流計設置について

    設置しても良いです。 電流計は、可動鉄片形計器を使用してください。 ただし、キャリア周波数が5kHzを超える場合は、計器内部の金属部品に 生ずる過電流損が大きくなり、焼損する場合がありますので 使用しないでください。 この場合、近似実効値形を使用してください。 また、インバータの端子FM-SD間に設けてい... 詳細表示

  • 多段速運転について

    1つ目の接点(リレー)は正転(または逆転)用として端子STF-SD間に使用してください。 2つ目の接点(リレー)は高速指令用として端子RH-SD間に使ってください。 この場合、下限周波数を10Hz(Pr2=10)と設定してください。 以上により1つ目の接点により運転指令が入ると同時に10Hzで運転します。 その... 詳細表示

  • SCCR(短絡定格)について

    200Vクラス、400Vクラスとも短絡電流100kA rms以下の正弦波電流、 最大264V(400Vクラスは528V)が供給可能な電源での使用に 適合しています。 詳細表示

  • 異常出力端子A、B、Cについて

    Pr.9はモータ定格電流を設定します。 モータの熱的保護のための設定であり、この電流値で即異常停止にはなりません。 例えば過負荷レベルを設定できるPr.22(ストール防止動作レベル)を利用すると、 設定した値以上になると過負荷(OL) となり、ストール防止動作を始めます。 ここで、Pr.156(ストール防止... 詳細表示

  • インバータ全般

    1.非常停止は、モータフリーランさせ、機械ブレーキでの停止を推奨します。この場合、出力停止(MRS)信号を入力しますが、モータフリーランになるのでシリーズ間の違いはありません。 2.高度な制御や大容量の場合にはFR-A800をお勧めします。仕様の相違点については、FR-E800シリーズのカタログに記載されている... 詳細表示

  • MR-J5サーボアンプによるMR-J4サーボモータの運転可否

    組み合わせによっては運転できます。 MR-J5シリーズで運転できるMR-J4シリーズサーボモータの詳細は、以下の資料をご確認ください。 ・セールスとサービス  「ACサーボアンプ MR-J5シリーズ HGシリーズサーボモータとの組合せ追加のお知らせ」(No.21-13A) 詳細表示

    • FAQ番号:44833
    • 公開日時:2025/02/14 09:31
    • カテゴリー: MR-J5

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