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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • サーボモータが熱くなる。

    実効負荷率表示を見てください。 垂直軸の場合、停止時にも負荷がかかります。 停止時の実効負荷率表示が 70%以下となる条件で使用下さい。 モータの表面温度は機種によって異なりますが、70〜80%の負荷で 連続運転しますと周囲温度20℃時で60〜70℃程度迄上昇します。 詳細表示

  • 正転、逆転切換について

    正転状態で逆転信号に切り替えた場合は、減速時間(Pr.8)にしたがい減速後、 逆転に切り替ります。逆転状態になった後は加速時間(Pr.7)にしたがって加速します。 そのため正転中に逆転信号を入れても特に問題ありません。 詳細表示

  • 低速でのモーターからの異音

    インバータのPWM制御によるものと考えられます。 Pr.72:PWMキャリア周波数を上げると聞き取りやすくなりますが、ノイズ、漏れ電流が大きくなります。 ノイズ、漏れ電流を考慮しながらPWMキャリア周波数を上げてください。 詳細表示

  • パラメータについて

    操作パネルの「MODE」キーを数回押すと「P.0」とパラメータ設定画面が 出てきます。 次にMダイヤルを回していくと、「C...」の画面が出ますので その状態で、「SET」キーを押します。 表示が「C---」に変わりますので 再度Mダイヤルを回し、校正したいパラメータC□に合わせ 「SET」キーを 押してください。 詳細表示

  • トルク変動やハンチングの要因について

    メカロスの影響によることが考えられます。対策としては、メカロスを小さくする必要があります。メカロスの主な要因は、巻軸を支持しているベアリングの摺動抵抗や巻軸とブレーキ軸間のギヤのなどです。ギヤ比が大きいほどメカロスも大きくなる傾向にあります。メカロスは、一定ではなく変動するため張力変動やハンチングを発生させること... 詳細表示

  • オフラインオートチューニングについて

    アドバンスト磁束ベクトル制御、PMモータ制御で運転する際、モータ定数を自動測定させることでモータ個々の定数ズレや、他社モータの使用、配線長が長い場合などでも最適な運転特性でモータを運転することができます。 詳細表示

  • 海外規格対応について

    インドネシアで誘導モータの高効率規制はありませんので国内標準でご使用可能です。 赤道を超える輸送となりますので熱帯処理等の対応が必要な場合はお問合せください。 詳細表示

  • アラーム17について

    サーボアンプ内の部品の故障です。 サーボアンプを交換してください。 詳細表示

  • 実際の実行負荷率が300%を越えている時、実行負荷率表示はどうなるのか?

    表示は実際の負荷率を示します.即ち実際が320%のときには表示も320%になり ます. 但し最大トルクは 電子サーマル(過負荷保護特性)により制御されますので、 実際の負荷率が300%を大きく越えることはありません. 詳細表示

  • 通信異常が発生する

    次の原因が考えられます。 インバータ電源ONした後で、操作パネルを取り外した状態で、モジュラジャックを差込口に挿入すると 通信異常になる場合があります。 あらかじめ配線を行った上で、インバータ電源をONして頂くようお願いいたします。 配線後にエラーが出る場合はインバータの通信設定用のパラメータがパソコン側と同じに... 詳細表示

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