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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 出力側電流計設置について

    設置しても良いです。 電流計は、可動鉄片形計器を使用してください。 ただし、キャリア周波数が5kHzを超える場合は、計器内部の金属部品に 生ずる過電流損が大きくなり、焼損する場合がありますので 使用しないでください。 この場合、近似実効値形を使用してください。 また、インバータの端子FM-SD間に設けてい... 詳細表示

  • 表示部分

    インバータの出力電流モニタは 内部の電流センサによって測定された3相の出力電流の実効値となります。 特定の相の電流値ではありません。 出力電圧モニタは、 インバータの出力電圧の目的値(実効値)で、実測値ではありません。 電流値表示の小数点2桁目に関しては、インバータの出力電流モニタの誤差は およそ10%程度に... 詳細表示

  • 局番及びボーレートの設定について

    局番はPr.542、ボーレートはPr.543で設定します。ボーレート10Mbpsの場合は、Pr.543を「4」に設定してください。 詳細表示

  • サーボモータが熱くなる。

    実効負荷率表示を見てください。 垂直軸の場合、停止時にも負荷がかかります。 停止時の実効負荷率表示が 70%以下となる条件で使用下さい。 モータの表面温度は機種によって異なりますが、70〜80%の負荷で 連続運転しますと周囲温度20℃時で60〜70℃程度迄上昇します。 詳細表示

  • 電流値モニタ表示について

    インバータの出力電流は測定器によって測定可能周波数や測定精度が大きく変わります。 ご使用のクランプメータがインバータの出力電流を測定可能なものであるか、 計測器メーカに確認願います。 なお、インバータの出力電流にはリップル分も重畳されていますので、 これらを除去してモニタできるインバータのモニタを使用されることを... 詳細表示

  • 周波数と出力トルクの関係

    FREQROL-E500シリーズの出力トルク特性を下図に示します。 図1 詳細表示

  • JOG機能について

    Pr.79の設定が「3」のときはJOG端子をONしてもJOG運転できません。 JOG機能の代替として、多段速の低速RLに5Hzを設定し、使用していない 端子に RT(第2機能選択)を割付、第2加減速時間を設定し、端子RTとRLを 同時に ONすることでJOGの機能と同じ動きは出来ます。   詳細表示

  • キャリア周波数はどれだけですか

    0.7kHz~14.5kHzの範囲で可変できます。 (インバータ容量が75K以上は0.7kHz~6kHz) なお、工場出荷時は機種により異なりますが、ノイズや漏れ電流の影響の少ない1kHzや2kHzに設定してあります。 詳細表示

  • 速度制御モードで使用し、トルク制限を掛けた時の動き

    50%トルク制限とした場合、運転速度は、仮に速度指令通りの速度(例では50Hz)となるのに 必要とされるトルクが50%以上だったとしても、トルク制限で設定した50%トルクしか出さないため、 その50%トルクでつりあう速度で運転されます。 この時の制御は、トルク制限にかかっているので速度制御ではなく、トルク制御と... 詳細表示

  • ブレーキの構造図について

    ブレーキの構造については、総合カタログと取扱説明書に記載していますのでご確認ください。 詳細表示

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