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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • A相/B相パルス列指令について入力パルス数との関係は?

    A相およびB相パルス列は、4逓倍して取り込まれます。 各相のエッジで1カウントします。 たとえば、コントローラが1パルス(A相/B相:下記図の破線)を指令するとモータは4パルス分回転します。(電子ギア1の場合) 指令パルス累積として確認できます。 指令パルス入力形態の選択はMR-J5-Aの場合[Pr. P... 詳細表示

  • 外部端子について

    1.使用する端子は、外部端子STFとRL、SDで良いです。 (端子STF-SD間に運転用のプッシュONスイッチ、端子RL-SD間に プッシュOFFスイッチが必要です。詳細配線は取扱説明書を参照ください。) 2.Pr.180の設定は、「25」(STOP自己保持選択)に設定してください。   詳細表示

  • 異常出力端子A、B、Cについて

    Pr.9はモータ定格電流を設定します。 モータの熱的保護のための設定であり、この電流値で即異常停止にはなりません。 例えば過負荷レベルを設定できるPr.22(ストール防止動作レベル)を利用すると、 設定した値以上になると過負荷(OL) となり、ストール防止動作を始めます。 ここで、Pr.156(ストール防止... 詳細表示

  • 海外規格対応について

    インドネシアで誘導モータの高効率規制はありませんので国内標準でご使用可能です。 赤道を超える輸送となりますので熱帯処理等の対応が必要な場合はお問合せください。 詳細表示

    • FAQ番号:37732
    • 公開日時:2020/02/13 18:12
    • カテゴリー: 海外関連
  • 操作パネルの盤面への取り付けについて

    FR-E800は操作パネルが取り外せません。そのため、操作パネルの盤面取り付けはできません。オプションで、盤面操作パネルFR-PA07や、パラメータユニットFR-PU07をご用意しておりますので一度御検討願います。 詳細表示

  • MRーJ2−B E6エラーについて

    MR−J2−Bの外部非常停止はCN3−20(EM1)とCN3−3(SG)とを接続しますので、 まずこのピン番号を確認してください。 次に、内部電源を使用する場合にはCN3−5(COM)とCN3−10(VDD)とを接続 する必要がありますので、この点を確認してください。 詳細表示

  • ボリュームによる周波数調整

    工場出荷値では0Vで0Hz、5Vで60Hzの傾きになっていますので電圧に対する周波数の値は 計算できます。出力周波数=電圧×60÷5 で求めることができます。 また、Pr.73で0〜5Vか0〜10Vの切り替えが可能で、Pr.902、903にて電圧に対する 出力周波数の調整(校正)ができます。 詳細表示

  • 瞬停再始動について

    1.そのとおりです。STF、STRをOFFすると再始動できなくなります。   しかし、その次の起動時は、フリーランを検出し、再始動動作を行なって起動します。 2.15ms以上でも瞬停再始動を選択するとフィードバックパルスを読み込み、現在速度で立ち上がります。 詳細表示

  • 周波数設定について

    Pr.3(基底周波数)は、モータの定格周波数を設定するパラメータなので 80Hzと設定しても周波数は上がりません。設定は定格周波数に合せてください。 運転周波数を上げる時は、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を 「80Hz」に変更してください。  詳細表示

  • 電子サーマルについて

    直接時間を設定するパラメータはありません。Pr.9(電子サーマル)の設定値を変更することで動作する時間は変わります。 詳細表示

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