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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • MRーJ2−B E6エラーについて

    MR−J2−Bの外部非常停止はCN3−20(EM1)とCN3−3(SG)とを接続しますので、 まずこのピン番号を確認してください。 次に、内部電源を使用する場合にはCN3−5(COM)とCN3−10(VDD)とを接続 する必要がありますので、この点を確認してください。 詳細表示

  • 瞬停再始動について

    1.そのとおりです。STF、STRをOFFすると再始動できなくなります。   しかし、その次の起動時は、フリーランを検出し、再始動動作を行なって起動します。 2.15ms以上でも瞬停再始動を選択するとフィードバックパルスを読み込み、現在速度で立ち上がります。 詳細表示

  • 異常出力端子A、B、Cについて

    Pr.9はモータ定格電流を設定します。 モータの熱的保護のための設定であり、この電流値で即異常停止にはなりません。 例えば過負荷レベルを設定できるPr.22(ストール防止動作レベル)を利用すると、 設定した値以上になると過負荷(OL) となり、ストール防止動作を始めます。 ここで、Pr.156(ストール防止... 詳細表示

  • モータ回転方向とギヤードモータ出力軸回転方向の相違

    平行軸ギヤードモータは一対の平歯車またはハスバ歯車で減速します。1段減速の場合はモータ軸と逆方向に、2段減速時は同一方向に回ります。弊社GM-S形の場合、1/5〜1/30を2段減速、1/40〜1/200を3段減速、1/270〜1/1200を4段減速で行っています。(一部例外もあります) 詳細表示

    • FAQ番号:11798
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM全般
  • 無負荷時の過励磁現象について

    モータ電流は回転磁界を発生させるための励磁電流と負荷トルクに比例したトルク分電流があり、ベクトル合成された電流が見かけ上のモータ電流です。一般的な制御方法であるV/F制御では低速域でモータの電圧降下を改善するため電圧補正(トルクブースト)を行っています。 但し、低速域でトルクブーストが過大な場合、励磁電流が増加し... 詳細表示

    • FAQ番号:11814
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM全般
  • 標準モータの振動階級について

    標準モータの振動階級は、わく番号90以下と160以上はV-15、わく番号100~132はV-10となります。総合カタログ「技術編」をご参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:18519
    • 公開日時:2015/05/21 13:26
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 検出器出力パルスについて

    各設定については、以下のとおりです。 1.出力パルス指定  サーボモータ1回転あたりのパルス数を設定します。  出力パルス=設定値[pulse/rev]  例えば,パラメータに“5600”を設定した場合,実際に出力されるA相・B相パルスは次のようになります。   A相・B相出力パルス=5600/4=... 詳細表示

  • インバータの過負荷自動制御

    インバータには電流制限機能が搭載されています。 これは、設定された電流値を超えないように自動的に周波数を制御する機能です。 (あくまでモータの負荷は、機械の負荷で決まりますので、過負荷状態が続く場合は  機械の負荷を軽減する必要があります。) 詳細表示

  • 始動電流と負荷率の関係について

    始動電流は負荷に関係なく数値は変わりません。無負荷時と負荷時を比べると、始動時間が変わり、負荷時のほうが始動時間が長くなります。 詳細表示

    • FAQ番号:18506
    • 公開日時:2015/04/08 17:38
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 下限周波数について

    他に周波数の設定が無ければ、起動信号を入れるとPr.13(始動周波数)で設定されている0.5Hzから加速し始め、3Hzまで加速時間に従って上昇します。周波数設定を行っても3Hz以下の運転はできません。 詳細表示

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