ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2681 - 2690 件を表示

前へ 269 / 300ページ 次へ
  • SCCR(短絡定格)について

    200Vクラス、400Vクラスとも短絡電流100kA rms以下の正弦波電流、 最大264V(400Vクラスは528V)が供給可能な電源での使用に 適合しています。 詳細表示

  • パラメータ設定について

    単相200Vを入力にして良いです。 なお、Pr.872(入力欠相保護)の設定が「1」の場合に単相入力を行うと、 入力欠相保護(E.ILF)エラーが発生する場合がありますが、パラメータ設定は可能です。 詳細表示

  • サーボモータの回転速度

    最大回転速度での運転は、カタログ等に記載のトルク特性範囲内であれば、運転可能 です。 瞬時許容回転速度は、速度指令値を最大回転速度として運転した場合などで、速度が オーバーシュートしても問題無い範囲であり、速度設定を行って運転できる範囲ではあ りません。 なお、モータの回転速度は、運転パターン1サイ... 詳細表示

  • 位置決め不安定の原因は?

    ケーブルの屈曲寿命によりエンコーダフィードバック信号の 異常になるケースはございます。現状として、アラームを発生するか位置ズレという形で発生 いたします。今回のケースでは、ケーブルの断線、電線被服の劣化あるいはシールドの劣化に より信号が途絶えたり、ノイズ重畳によるフィードバックパスルの増加により行き過ぎや... 詳細表示

    • FAQ番号:10311
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HA
  • 検出器ケーブル形名で、末尾L、Hの違いは何ですか?

    検出器ケーブル形名末尾のL、Hはケーブルの屈曲寿命を示します。 L・・・標準品 H・・・高屈曲寿命品 検出器ケーブル屈曲寿命の詳細は、お使いのサーボアンプマニュアルの「特性」の章の”ケーブル屈曲寿命”を参照して下さい。 詳細表示

  • モータをフリーラン停止させるには?

    以下の2つの方法があります。 1.STF:OFFと同時にMRSをONする 2.Pr.10=60Hz、Pr.11=0sec、Pr.12=0%とする  (60Hz以下で運転している場合で、STFがOFFと同時にフリーランとする場合) 1.では結線(およびリレー)が必要となります。 2.では結線は必要ありません。 詳細表示

  • インバータのロス

    インバータ効率はインバータの出力周波数や、キャリア周波数、モータ容量や負荷率で変わります。 インバータとモータと同容量で100%負荷の時、効率95%としています。 詳細表示

  • ボリュームの接続方法

    1台目のインバータの10、2、5番端子に外部ボリュームを接続します  (可変端子は2番端子へ接続のこと)。  1台目のインバータの2、5番端子から2台目のインバータの2、5番端子へ渡り線で接続してください。 図1 詳細表示

  • 異常出力端子A、B、Cについて

    Pr.9はモータ定格電流を設定します。 モータの熱的保護のための設定であり、この電流値で即異常停止にはなりません。 例えば過負荷レベルを設定できるPr.22(ストール防止動作レベル)を利用すると、 設定した値以上になると過負荷(OL) となり、ストール防止動作を始めます。 ここで、Pr.156(ストール防止... 詳細表示

  • ACサーボはインバータに比べ、どこが違うのか?

    ◆インバータに比べ、モータ性能が数段優れる。 機械を動かすためのモータ性能に大きな差異があります。 性能を大別すると次のようになりますが、すべての項目共にACサーボが優れ ます。 (1)俊敏な動作性能 :高頻度運転・・・・・始動・停止を短時間で高頻度に行える。 (2)停止精... 詳細表示

2991件中 2681 - 2690 件を表示