ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

3050件中 2681 - 2690 件を表示

前へ 269 / 305ページ 次へ
  • MRーJ2−B E6エラーについて

    MR−J2−Bの外部非常停止はCN3−20(EM1)とCN3−3(SG)とを接続しますので、 まずこのピン番号を確認してください。 次に、内部電源を使用する場合にはCN3−5(COM)とCN3−10(VDD)とを接続 する必要がありますので、この点を確認してください。 詳細表示

  • 周波数表示のブレ

    外部VRなら、ノイズの影響の可能性があります Pr.74入力フィルタ時定数を大きくすることで、周波数指令が安定します。 また、汎用磁束ベクトル制御を行っていると、インバータが自動的にモータのすべりを補正しますので 負荷の変動があると、すべり補正値の変化により、出力周波数が変動する場合があります。 この場合、出力周... 詳細表示

  • アラームコード

    回生過電圧保護(E.OVT)です。 減速時など回生エネルギーがモータからインバータに戻って来たとき、 インバータ内部の直流母線電圧が保護レベルを超えた場合に発生します。 対策としては、減速時間(パラメータ7番)を長くするか、 ブレーキユニット(BU形もしくはFR-BU形)を使用してください。 詳細表示

  • 瞬停再始動設定について

    Pr.57(再始動フリーラン時間)の設定が必要になります。 この設定をしないとPr.162を設定しても機能しません。 (A700、F700、F700Pは、CS-SDを短絡しておく必要があります。 CS端子は、入力端子機能割付けのパラメータで設定してください) 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子2のバイアス用パラメータPr.C2・C3、ゲイン用パラメータPr.125・C4を 調整します。Pr.C2(端子2周波数設定バイアス周波数)の設定を「20Hz」に 設定し、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「60Hz」に 設定してください。 詳細表示

  • 直流ブレーキと交流ブレーキ使用上の違いについて

    交流ブレーキ:電源ラインからの接続の為、配線が簡単です。 直流ブレーキ:小型化が可能ですが、整流器が必須となります。 交流ブレーキ付モータと直流ブレーキ付モータの外形寸法及び特性の違いについては、当社FAサイト内の技術資料セールスとサービスNo.290A「NBブレーキ付きモータ生産中止のお知らせ」に詳細が... 詳細表示

    • FAQ番号:18545
    • 公開日時:2015/04/01 14:23
    • 更新日時:2017/11/21 13:38
    • カテゴリー: TB-A
  • オイル交換について

    オイル潤滑機種は運転開始後約250時間で第1回目のオイル交換を行ってください。 以降は半年毎か運転時間2,000時間のどちらか早い時期で交換してください。 詳細表示

  • 操作パネルの盤面への取り付けについて

    FR-E800は操作パネルが取り外せません。そのため、操作パネルの盤面取り付けはできません。オプションで、盤面操作パネルFR-PA07や、パラメータユニットFR-PU07をご用意しておりますので一度御検討願います。 詳細表示

  • MR-J4-_BとMR-J4-_B-RJ020の違いについて

    MR-J4-_B-RJ020は、MR-J2SからMR-J4への置き換え用のサーボアンプです。 MR-J4-_B-RJ020にMR-J4-T20を組み合わせることで、MR-J4-_B_-RJ020をMR-J2S-B用SSCNETに接続することができます。 詳細表示

    • FAQ番号:44403
    • 公開日時:2024/04/09 18:04
    • カテゴリー: MR-J4
  • アラーム31(過速度)について

    アラーム31(過速度)は、サーボモータの許容回転速度を越えたときに発生します。対策としては次の点を確認してください。 ・サーボモータの回転数が最大回転速度を越えるような位置指令がサーボアンプへ入力された。 →速度を下げた指令、動作パターンに修正してください。 ・電子ギア比の設定が大きすぎる。 →適正な値に... 詳細表示

3050件中 2681 - 2690 件を表示