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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 定トルク特性とは

    一般的に、インバーター駆動時6~60Hzの範囲を定格トルクで連続運転が可能なモータです。 詳細表示

    • FAQ番号:19943
    • 公開日時:2018/03/20 15:57
    • 更新日時:2026/02/16 11:44
    • カテゴリー: GM共通
  • インバータ全般

    1.非常停止は、モータフリーランさせ、機械ブレーキでの停止を推奨します。この場合、出力停止(MRS)信号を入力しますが、モータフリーランになるのでシリーズ間の違いはありません。 2.高度な制御や大容量の場合にはFR-A800をお勧めします。仕様の相違点については、FR-E800シリーズのカタログに記載されている... 詳細表示

  • MR-J2Sのパソコン通信ケーブル

    MR-CPCATCBL3Mです。パソコンとはRS-232C接続になります。 詳細表示

    • FAQ番号:10410
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J2S
  • インバータで使えるモータは?

    汎用の三相誘導電動機(インダクションモータ)であれば運転できます。 ギヤードモータは、モータ部が誘導電動機であれば運転できます。 同期モータは同期ずれなどが発生する場合がありますので、お勧めできません。 なお、単相モータは使用できませんのでご注意下さい。 詳細表示

  • ボリュームによる周波数調整

    工場出荷値では0Vで0Hz、5Vで60Hzの傾きになっていますので電圧に対する周波数の値は 計算できます。出力周波数=電圧×60÷5 で求めることができます。 また、Pr.73で0〜5Vか0〜10Vの切り替えが可能で、Pr.902、903にて電圧に対する 出力周波数の調整(校正)ができます。 詳細表示

  • ストール動作

    加速中にストール防止機能が動作して速度指令まで到達していないため、 Pr156(ストール防止動作選択)=2に設定し加速時のストール動作を 高応答電流制限のみにする。(または、Pr156=3に設定) 上記対応にて定速周波数まで到達させ、定速での失速動作をさせる。 これにより電流が減少しないか確認してもらう。 また... 詳細表示

  • 周囲温度50℃の場合の製作仕様について

    周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示

    • FAQ番号:17278
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 絶縁抵抗について

    モータ出荷時は100MΩ以上、保守等では1MΩ以上が基準となります。(試験条件:500Vメガーにて1分値 40℃に於いて 1 (MΩ)) 詳細表示

    • FAQ番号:18476
    • 公開日時:2015/03/31 16:58
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • ベアリングのすきま記号について

    一般のモータは騒音や振動を抑えるため、モータ用すきまのベアリングを用いております。このすきまは「CM」という記号で表しますが、カタログ、モータ名板には省略しております。ベアリングご購入時には「CM]のすきま記号を付けてご注文ください。 詳細表示

    • FAQ番号:18515
    • 公開日時:2015/05/29 12:30
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 拘束試験とは

    モータの軸(回転子)を固定した状態で電圧を印加し、電流や入力を測定する試験です。 詳細表示

    • FAQ番号:19066
    • 公開日時:2015/10/28 09:28
    • カテゴリー: SF-PR

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