ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2681 - 2690 件を表示

前へ 269 / 300ページ 次へ
  • 電流指令とトルクの違い。

    「電流指令」は、電流制御(トルク制御)に対する指令値で、それに対し「トルク」は電流制御(トルク制御)で制御したフィードバック値になります。 サーボモータはサーボアンプからの電流に応じてトルクを発生するため、「電流指令」と「トルク」は指令とフィードバックの関係になります。 詳細表示

  • 速度が46Hz程度で停止してしまう

    0Hzにドロップした時、手で押さえ停止したときにインバータの表示がエラー表示ではなく 「0.00」となっていたということから、速度指令が0になった、 もしくは起動指令がoffになった可能性が高いと思われます。 出力電流が低いことや、高頻度ブレーキをご使用いただいていることから、 保護機能が働いているとは考えにくい... 詳細表示

  • FR-A800とMM-BFの組合せについて

    「MM-BFの定格電流値×1.05 < FR-A820定格出力電流値」となるように選定ください。 詳細表示

  • 操作パネルのErr表示について

    Errが表示される状態として以下の場合が考えられます。 ・操作ミス(パラメータの設定範囲外の値を入力しようとしたなど) ・RES信号がONの場合 ・インバータ本体と操作パネル間の接続不良による通信異常 正常に運転できる状態であればRES信号はOFFと考えられるので、操作手順の確認、 およびインバータ本体と操作パ... 詳細表示

  • 内蔵ボリュームと電流入力の切換制御

    周波数の設定において、ご要求の内蔵ボリュームと、電流入力を外部信号により切り換えて 使うことはできません。 外部ボリュームと電流入力であれば、AU信号により、外部で切り換えて使うことが可能ですので、 こちらの方法でご検討ください。 詳細表示

  • ストール動作

    加速中にストール防止機能が動作して速度指令まで到達していないため、 Pr156(ストール防止動作選択)=2に設定し加速時のストール動作を 高応答電流制限のみにする。(または、Pr156=3に設定) 上記対応にて定速周波数まで到達させ、定速での失速動作をさせる。 これにより電流が減少しないか確認してもらう。 また... 詳細表示

  • FR-A842について

    FR-A842(インバータユニット)には突入電流抑制回路は入っていません。組合せて使用するFR-CC2(コンバータユニット)に入っています。 FR-HC2の外置きBOXに突入電流抑制回路が入っているため、組合せて使用しても問題ありません。FR-HC2を使用する際はFR-CC2は不要となります。 詳細表示

  • CC-Linkオプションを追加した際にモニタ可能な運転モードについて

    CC-Linkでのモニタやパラメータの読出については、運転モードに関わらず可能です。 詳細表示

  • AM-5端子 電流計取付け方法について

    AM-5の出力はDC0〜10Vの電圧出力です。 よって、取り付ける計器は電圧計になります。 また、表示する内容は、インバータ出力電流を表示するので表示部の目盛りはアンペアの目盛りとなります。 このような計器を受信指示計と呼びます。 推奨の受信指示計は特にありません。 受信指示計の計器部分は、可動コイル形の電圧計... 詳細表示

  • 電流値表示について

    モータ発生トルクは次式のような関係になります。 トルクT=K・I・V/F  K:定数  I:電流  V:電圧  F:周波数 インバータは通常、出力電圧と出力周波数を一定として制御(V/F制御)を行なっています。 よって、上式より、V/Fが一定であれば、トルクTと電流Iが比例することがわかります。 42Hz時と5... 詳細表示

2991件中 2681 - 2690 件を表示