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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • アラーム31(過速度)について

    アラーム31(過速度)は、サーボモータの許容回転速度を越えたときに発生します。対策としては次の点を確認してください。 ・サーボモータの回転数が最大回転速度を越えるような位置指令がサーボアンプへ入力された。 →速度を下げた指令、動作パターンに修正してください。 ・電子ギア比の設定が大きすぎる。 →適正な値に... 詳細表示

  • バッテリの要否について

    必要ありません。 バッテリは位置制御モードで絶対位置検出システムで使用する場合に位置情報を保持するときに使用します。 詳細表示

  • 置き換え案を教えて下さい

    ブックタイプのインバータは発売しておりませんので、Z123の置き換えは小型機種であるS500が 置き換えやすいと思います。なお回生が問題になる場合はE500をご検討下さい。 また、Z024の置き換えはS500をお勧めします。なお回生が問題になる場合はE500をご検討下さい。 詳細表示

  • 同一名称のピンについて

    MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示

  • 回生抵抗オプションの容量アップについて

    回生オプションは、抵抗値を合わせてもパラメータ設定が出来ませんので 容量アップは出来ません。 必ず、弊社推奨の組み合わせでご使用ください。 推奨の組み合わせで容量がたりないときは、 FR−BU(ブレーキユニット)とFR−BR(抵抗器ユニット)とのセット品 又は、 FR−RC(電... 詳細表示

  • 出力側電流計設置について

    設置しても良いです。 電流計は、可動鉄片形計器を使用してください。 ただし、キャリア周波数が5kHzを超える場合は、計器内部の金属部品に 生ずる過電流損が大きくなり、焼損する場合がありますので 使用しないでください。 この場合、近似実効値形を使用してください。 また、インバータの端子FM-SD間に設けてい... 詳細表示

  • 多段速運転について

    1つ目の接点(リレー)は正転(または逆転)用として端子STF-SD間に使用してください。 2つ目の接点(リレー)は高速指令用として端子RH-SD間に使ってください。 この場合、下限周波数を10Hz(Pr2=10)と設定してください。 以上により1つ目の接点により運転指令が入ると同時に10Hzで運転します。 その... 詳細表示

  • アラームE5(ABSタイムアウト警告)について

    アラームE5は、絶対位置データの転送がタイムアウトしたときに発生する警告です。.シーケンサのラダープログラムが正しいか確認してください。MR-J3で、DIOによるABS転送(パラメータNo.PA03が"0001"に設定)で使用している場合は、CN1-22ピン(ABS転送モード中はABSB0)とCN1-23ピン(A... 詳細表示

  • 回生抵抗組合せ

    推奨の組み合わせ以外では、回生異常や過電圧のアラームが発生する可能性がありますので、ご使用いただくことは できません。また、故障する可能性もありますので、絶対に接続しないでください。 詳細表示

  • 複数台のサーボアンプ使用時、1台のノーヒューズ遮断器(NFB)で電源を制御してもよいか?

    1台のサーボアンプにNFBを各1台設置頂くようお願い致します。 NFBを共用しますと、電線との保護協調が取れなくなり、また、容量の異なるサーボアンプにおいてNFBを共用する場合は、容量の小さいサーボアンプを保護できなくなり、危険です。 詳細表示

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