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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 電源欠相

    FREQROL-A500シリーズの場合について以下に説明します。 1.R相またはS相欠相の場合は、制御電源が無くなるため、インバータ停止します。 2.T相欠相の場合は、単相電源運転となります。   インバータの入力部には欠相検出はありませんので、単相電源のまま運転を継続します。   この場合、整流ダイオード、主... 詳細表示

  • 立ち上がり時間

    加速時間 tsの計算式は下記です。 ts=((JL+JM)・N)/(9.55x10^4・T)[sec]  JL:サーボモータ軸換算の負荷慣性モーメント[×10^-4 kg・m^2]  JM:サーボモータ慣性モーメント[×10^-4 kg・m^2]  N:設定回転速度[r/mim]  T:加速時トルク=最... 詳細表示

    • FAQ番号:10367
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/09 13:56
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • MR-J4(W)-Bモード変更ツール (またはMR Mode Change)

    Windowsのスタートより > すべてのプログラム > MELSOFT > MR Configurator2 > を選択するとMR Configurator2の下に"MR-J4(W)-Bモード変更 (またはMR Mode Change)"があります。 MR-J3-B互換モードで動作して... 詳細表示

  • パウダクラッチ・パウダブレーキの寿命(オーバホール時期)について

    パウダクラッチ・パウダブレーキのパウダは長期間使用すると、酸化が進行して発生トルクが小さくなります。寿命の目安は、トルクが初期から30%以上低下した時点としてください。トルク測定が困難な場合は「成果物の仕上がり状態」「ボリュームを最大にしてもトルクが足りない」等で判断してください。 詳細表示

  • 同一名称のピンについて

    MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示

  • アラーム31(過速度)について

    アラーム31(過速度)は、サーボモータの許容回転速度を越えたときに発生します。対策としては次の点を確認してください。 ・サーボモータの回転数が最大回転速度を越えるような位置指令がサーボアンプへ入力された。 →速度を下げた指令、動作パターンに修正してください。 ・電子ギア比の設定が大きすぎる。 →適正な値に... 詳細表示

  • 絶縁階級と耐熱クラスの違いについて

    三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。 詳細表示

    • FAQ番号:18536
    • 公開日時:2015/04/02 13:57
    • カテゴリー: SF-HR  ,  SF-JR
  • トルク変動やハンチングの要因について

    メカロスの影響によることが考えられます。対策としては、メカロスを小さくする必要があります。メカロスの主な要因は、巻軸を支持しているベアリングの摺動抵抗や巻軸とブレーキ軸間のギヤのなどです。ギヤ比が大きいほどメカロスも大きくなる傾向にあります。メカロスは、一定ではなく変動するため張力変動やハンチングを発生させること... 詳細表示

  • 「インポジション範囲」に、設定値として0を設定したらどうなりますか?

    溜りパルスが0の時のみ「インポジション」デバイス信号がオンします。 詳細表示

  • アラーム50(過負荷1)の発生条件について

    サーボモータやサーボアンプの焼損、破損を防止することが目的のため、変更できません。 詳細表示

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