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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • ソースロジックにおけるセーフティストップ機能

    末尾が「-SCEPA」「-SCEPB」以外のFR-E800シリーズで セーフティストップ機能をご使用の際の接続例を 下記、別取扱説明書で示しておりますので、是非ご参考に なさっていただきますよう、お願いいたします。 ◆FR-E800(-E)取扱説明書(機能安全編)(BCN-A23488-000-A) 「3 セー... 詳細表示

  • アラーム42とアラーム52の違い

    アラーム52は溜りパルス(指令位置とサーボモータからのフィードバック位置の差)を見ています。一方、アラーム42は機械側エンコーダ(リニアエンコーダなど)のフィードバック位置とサーボモータからのフィードバック位置の差を見ています。 詳細表示

    • FAQ番号:10457
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/22 14:39
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J3  ,  MR-J4
  • インバータの取り付け間隔について

    3.7K以下は1cm、5.5k以上は5cm以上の間隔を空けて下さい。 間隔を詰めすぎると冷却効果が落ちますので、5cm以上空けて頂くようお願い致します。 詳細表示

  • インバータ容量ワンランクアップについて

    短時間で高トルクが必要な用途の場合、インバータをワンランクアップする事があります。 (例)・急加減速が必要な場合    ・瞬間的に高負荷がかかる場合(コンベア駆動で荷物を載せる瞬間など) この場合、モータの出せる最高トルク以上のトルクは発生できませんので 注意してください。また、定常的にモータの定格トルク以上の高... 詳細表示

  • 異常出力端子A、B、Cについて

    Pr.9はモータ定格電流を設定します。 モータの熱的保護のための設定であり、この電流値で即異常停止にはなりません。 例えば過負荷レベルを設定できるPr.22(ストール防止動作レベル)を利用すると、 設定した値以上になると過負荷(OL) となり、ストール防止動作を始めます。 ここで、Pr.156(ストール防止... 詳細表示

  • SF-JRからSF-PR置換えについて

    SF-PRはSF-JRに比べ高効率ですので、抵抗が小さくなり負荷電流が大きくなると推測されます。 V/F制御にて使用されている場合、下記二点ご確認ください。 1.トルクブースト(Pr.0) 起動時の電流ピーク値を測定しピーク値が定格電流程度になるようにパラメータを調整下さい。 ※800シリーズをご使用... 詳細表示

  • FR Configurator2の英語版で作成したファイルを日本語版で読み出したい

    パラメータファイル(pr4)とシステムファイル(frc2)のどちらも読み出すことが可能です。 詳細表示

  • パラメータコピー機能について

    問題ありません。 詳細表示

  • 慣性モーメント、イナーシャとは

    ・物体がその時の状態を維持しようとする大きさを示す物理量です。 ・慣性モーメントの値が大きいほど、加減速時に大きなエネルギーが必要になります。 ・記号ではJ[×10^(-4)kg/m^2]またはGD2[kgf・m^2]で表されます。 ・サーボモータを選定するとき、負荷の慣性モーメントがサーボモータの慣性モー... 詳細表示

  • 電源欠相

    FREQROL-A500シリーズの場合について以下に説明します。 1.R相またはS相欠相の場合は、制御電源が無くなるため、インバータ停止します。 2.T相欠相の場合は、単相電源運転となります。   インバータの入力部には欠相検出はありませんので、単相電源のまま運転を継続します。   この場合、整流ダイオード、主... 詳細表示

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