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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • ブレーキ付モータのブレーキライニング含有物質

    ブレーキ部品である摩擦材には、繊維質のものを樹脂で固めた一般名称「レジンモールド」が使用されております。過去には,、繊維質としてアスベストを使用しておりましたが、現在弊社で製造・出荷しているブレーキ付モータは、全機種アスベストを使用しておりません。 詳細表示

  • インバータとは

    インバータとは一言で言うと、「標準モータの回転速度を自由に簡単に変えることができる装置」のことです。 工場や家庭の電源(交流)は、電圧と周波数が200V/60Hzや200V/50Hz、100V/60Hzや 100V/50Hzのように各国で規定されています。この規定された電圧と周波数でモータを 回転さ... 詳細表示

  • アラーム95について

    アラーム95.1(STO1オフ検出)は、モータ停止中にSTO入力信号(STO1)がオフの場合に発生します。 以下の原因が考えられます。 1. STO入力信号(STO1)が正しく入力されていない。 →配線を確認してください。(STO機能を使用しない場合、短絡コネクタをCN8コネクタに装着してください。) 2... 詳細表示

    • FAQ番号:45065
    • 公開日時:2025/06/30 13:19
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • インバータの取り付け間隔について

    3.7K以下は1cm、5.5k以上は5cm以上の間隔を空けて下さい。 間隔を詰めすぎると冷却効果が落ちますので、5cm以上空けて頂くようお願い致します。 詳細表示

  • PU運転について

    Pr.79=3であれば、PUとEXTが点灯します。PU/EXTの切り換えはできません。  ダイヤルを回して周波数を設定して、SETで確定となります。 詳細表示

  • ボリュームの接続方法

    1台目のインバータの10、2、5番端子に外部ボリュームを接続します  (可変端子は2番端子へ接続のこと)。  1台目のインバータの2、5番端子から2台目のインバータの2、5番端子へ渡り線で接続してください。 図1 詳細表示

  • シーケンス機能のタイマTについて

    シーケンス機能の通常タイマ(100ms単位固定)/高速タイマ(10ms単位固定)の使用方法の例は以下となります。 ・通常タイマの使用例 (T2 K50)・・・この場合5sタイマ動作 ・高速タイマの使用例 (H T2 K50)・・・この場合0.5sタイマ動作 詳細表示

  • インバータを用いた120Hz超の高速運転について

    運転周波数は590Hzまで設定は可能です。(誘導モータ:最大590Hz、PMモータ:最大400Hz) 120Hzを超えた周波数で運転できるかどうかは、使用するモータの仕様により決まります。高速仕様のモータであれば運転可能です。Pr.18(最高上限周波数)にて設定してください。 詳細表示

  • 超低速で動かしたい

    毎分2回転(2[r/min])のような超低速でのご使用では、ゲイン設定にもよりますが、回転ムラの影響が装置性能に影響を与える可能性があります。 より回転ムラの影響を低減させるためには減速機付きサーボモータのご使用をご検討ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10291
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/08 10:11
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • FM端子のメータ接続について

    メータの接続を確認してください。 端子FMとメータのプラス、端子SDとメータのマイナス配線が大丈夫であれば、 Pr.54の設定を「21」基準電圧出力にして、メータが振れているかを確認し、 振れ方が正しくなければPr.C0を読出し、Mダイヤル操作で針の振れを 校正してみてください。 詳細表示

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