ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2781 - 2790 件を表示

前へ 279 / 300ページ 次へ
  • アラーム履歴を確認したい

    サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)でアラーム履歴を参照することができます。汎用インタフェース対応サーボアンプ(Aタイプ)では、押しボタン操作によってLED表示でも確認することができます。 詳細表示

  • スターデルタ始動時の始動電流について

    試験成績表にはデルタ結線時に直入れした場合の始動電流値を記載しています。スター結線時では、デルタ結線時と比較して始動電流は1/3となります。 スターデルタ始動時はスター結線で始動することになりますので、始動電流は試験成績表記載値の1/3の値となります。 詳細表示

    • FAQ番号:18507
    • 公開日時:2015/03/31 18:41
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 下限周波数について

    他に周波数の設定が無ければ、起動信号を入れるとPr.13(始動周波数)で設定されている0.5Hzから加速し始め、3Hzまで加速時間に従って上昇します。周波数設定を行っても3Hz以下の運転はできません。 詳細表示

  • アラーム30(回生異常)について

    アラーム30は回生電力が許容値を超えたときに発生します。次の点を確認してください。 1.回生オプションの選択のパラメータの設定が正しいか。  →使用している回生オプションにあわせて正しく設定してください。 2.内蔵回生抵抗器、または回生オプションが正しく接続されているか。  →配線を確認してください。 3.回生電... 詳細表示

  • 検出器とはどんなものか?役割は?

    ◆目的はモータの回転状態の検出。モータ軸に取り付けて使用。 『エンコーダ』は『検出器』のことを示し、ACサーボに特化するならば、モー タの回転位置をディジタル信号として検出する装置です。 一般にアナログ形態の出力を発するものを指速発電機(Pilot Generator)『PG』、 ... 詳細表示

  • サーマルの考え方について

    モータが過熱する(電流が増える)のは負荷が重いためです。 電子サーマルが働く場合は、負荷を軽減する必要があります。 無負荷でも電流が大きい場合は、トルクブースト(Pr.0)の設定値を下げてみてください。 また、サーマルに関する考え方について、以下に示します。 1台のインバータに1台のモータを接続して使用する場合... 詳細表示

  • インバータのロス

    インバータ効率はインバータの出力周波数や、キャリア周波数、モータ容量や負荷率で変わります。 インバータとモータと同容量で100%負荷の時、効率95%としています。 詳細表示

  • リード線バラ出し(ラグ式)の対応について

    リード線バラ出し(ラグ式)として対応可能です。 ただし、GM-S,GM-SSY,GM-SHYシリーズ 屋内形の場合は標準の端子台では対応不可のため、鋼鈑製端子箱仕様に変更した上での対応となります。 また、0.1~3.7kWのブレーキ付仕様の場合は、端子台に電源装置が内蔵されていますので取り外すことはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:37751
    • 公開日時:2020/02/13 18:16
    • 更新日時:2026/03/02 08:51
    • カテゴリー: GM共通
  • 端子設定について

    電圧入力として使うためには、以下の設定が必要です。 ・Pr.267(端子4入力選択)を「1」:0~5Vまたは「2」:0~10Vに設定 ・インバータの基板上にある電圧/電流入力切換スイッチを(A800/F800:スイッチ2をOFF、E800:スイッチ4をV)設定 ・端子AU-SD間を短絡。FR-E800の場合... 詳細表示

  • インバーターとモーターの配線距離について

    1.インバータとモータ間の配線長は500m以下で使用して下さい   0.75kW以下の場合には下記のようになります   容量:非低騒音運転時:低騒音運転時   0.1K : 200m : 30m   0.2K : 200m : 100m   0.4K : 300m : 200m   0.75K : 500m : ... 詳細表示

2991件中 2781 - 2790 件を表示