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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • サーボゲインについて

    PG1(モデル制御ゲイン)は位置制御ループの応答性を決めるパラメータです。設定値を大きくすると位置指令に対する追従性が良くなりますが、大きくし過ぎるとオーバシュートが生じやすくなります。 PG2(位置制御ゲイン)は負荷外乱に対する位置応答を上げるパラメータです。設定値を大きくすると応答性が良くなりますが、大きく... 詳細表示

    • FAQ番号:10390
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/22 09:26
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J3  ,  MR-JN  ,  MR-J4
  • 電源オフ/オンパラメータ

    その必要はありません。 パラメータの有効/無効は制御電源のオン/オフに関係します。 詳細表示

  • 通信異常が発生する

    次の原因が考えられます。 インバータ電源ONした後で、操作パネルを取り外した状態で、モジュラジャックを差込口に挿入すると 通信異常になる場合があります。 あらかじめ配線を行った上で、インバータ電源をONして頂くようお願いいたします。 配線後にエラーが出る場合はインバータの通信設定用のパラメータがパソコン側と同じに... 詳細表示

  • パラメータコピーについて

    読み出しだけであれば運転中でも可能ですが、運転中に書き込みを行うと「rE2」(パラメータ書込みエラー)になります。 詳細表示

  • USB メモリパラメータコピーについて

    機種が異なる場合は利用できません。USBメモリによるパラメータコピーファイルの書き込みは同機種間でのみ可能です。実行しようとすると”rE4”のエラー表示されます。 詳細表示

  • ブレーキ付モータをインバータで制御する場合

    インバータが出力中において機械ブレーキでモータを拘束すると過大な電流が流れる為、インバータにストレスがかかる場合があります。 従いまして、ご使用装置の動作に支障がない場合には、インバータでモータを減速停止させた後に機械ブレーキを動作させてください。 なお、モータ停止の検出ではありませんが、一般的にブレーキの動... 詳細表示

    • FAQ番号:11136
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
    • 更新日時:2025/03/11 18:50
    • カテゴリー: インバータ FREQROL
  • エラー「E.UVT」(不足電圧保護)について

    エラーUVTが発生する要因としては、 ・電源電圧が低下していないか? ・電源設備容量が不足していないか? ・劣化か故障 電源電圧、インバータの端子P-N間電圧を確認してください。 問題がなければ部品の劣化か故障が考えられます。 詳細表示

  • チューニング作業について

    再度、下記に示すチューニングに必要なパラメータを確認してください。 Pr.9、Pr.71、Pr.80、Pr.81、Pr.83、Pr.84、Pr.96 またチューニング実施前に操作パネル、パラメータユニットのモニタ表示でチューニングが実行可能な状態であるか確認してください。チューニングが実行不可能な状態で始動指... 詳細表示

  • パルス入出力方式のオープンコレクタ方式と差動ラインドライバ方式の違いは?

    パルス入出力方式としては、ハードウェア構成の違いにより、オープンコレクタ方式と 差動ラインドライバ方式の2種類があります。 1.オープンコレクタ方式:パルス出力部にトランジスタを用い、トランジスタのコレク タをオープンとしたハードウェアによりパルスを伝送する方式です。 回路が比較的簡単に構成できます。... 詳細表示

  • 運転モード、PU運転モード切り換えについて

    Pr.340(通信立上りモード選択)の設定を「1」⇒「0」に設定してください。 その後、電源をOFF/ONしてください。 Pr.79の運転モードの設定値に従って操作してください。 詳細表示

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