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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 拘束試験とは

    モータの軸(回転子)を固定した状態で電圧を印加し、電流や入力を測定する試験です。 詳細表示

    • FAQ番号:19066
    • 公開日時:2015/10/28 09:28
    • カテゴリー: SF-PR
  • ラジアル荷重、スラスト荷重とは

    ラジアル荷重とはモータの軸方向に対して垂直方向の荷重です。スラスト荷重とはモータの軸方向の荷重です。 詳細表示

    • FAQ番号:19085
    • 公開日時:2015/10/29 10:27
    • カテゴリー: 三相モータ
  • 不足電圧警報について

    インバータの不足電圧警報は、主回路の電圧を基に判定していますので以下となります。  主回路のみ停電  → 不足電圧警報出力  制御回路のみ停電 → 不足電圧警報出力せず なお、主回路がOFFの状態で制御回路をONした場合、不足電圧警報出力されません。 詳細表示

  • 推奨負荷慣性モーメント比を超えた場合

    いくつか問題となる点があります。 1.推奨負荷慣性モーメント比を超えると、ゲインが上げづらくなり性能が出ないおそれがあります。 2.負荷慣性モーメント比に応じて大きな加減速トルクが必要となるため、加減速時間を長くしなければならない場合があります。 3.許容負荷慣性モーメント比を超えると、サーボアンプ... 詳細表示

  • AタイプBタイプの違い

    主な違いは、Aタイプはモータ駆動の指令を汎用パルス列で受け取るサーボアンプで、Bタイプは当社モーションネットワークの SSCNET3という光通信で受け取るサーボアンプです。 詳細につきましてはカタログをご確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:10977
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • インバータで使えるモータは?

    汎用の三相誘導電動機(インダクションモータ)であれば運転できます。 ギヤードモータは、モータ部が誘導電動機であれば運転できます。 同期モータは同期ずれなどが発生する場合がありますので、お勧めできません。 なお、単相モータは使用できませんのでご注意下さい。 詳細表示

  • 下限周波数について

    他に周波数の設定が無ければ、起動信号を入れるとPr.13(始動周波数)で 設定されている0.5Hzから加速し始め、3Hzまで加速時間に従って上昇します。 周波数設定を行っても3Hz以下の運転はできません。  詳細表示

  • 外部サーマルの設置について

    インバータには電子サーマルというモータ過熱保護機能が内蔵されていますので、 外部サーマルを設置する必要はありません。 (ただし、インバータ1台に対し、モータを複数台駆動する場合、  外部サーマルなどの保護が必要です。) 詳細表示

  • CC-Link運転する際のCC-Linkケーブルの接続方法について

    CC-Link専用ケーブルをCC-Link通信用ワンタッチコネクタプラグ(付属品)に挿入して、FR-A8NCのコネクタに接続してください。 詳細はFR-A8NC Eキット取扱説明書を参照ください。 詳細表示

  • 低慣性と超低慣性の違いについて

    低慣性モータと超低慣性モータの違いは、サーボモータの回転子(ロータ)の慣性の大きさにあります。一般的に低慣性のモータは自身の慣性モーメントが小さいため、高速で高頻度な運転をする用途の場合に最適なモータです。超低慣性モータは、低慣性モータよりもさらに慣性が小さいため、より高頻度な動作が可能となります。 ただし、慣... 詳細表示

    • FAQ番号:10489
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/14 15:20
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HF  ,  HG

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