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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • インバータの漏電検知

    人体の感電保護をするためには、回路に漏電ブレーカを取り付ける必要があります。 インバータやモータの回路に対しても同様に感電保護のためには、漏電ブレーカが必要です。 この場合の感度電流の選定方法につきましては、カタログに記載してありますのでカタログをご参照ください。 また、インバータの場合、高周波の漏れ電流(人体に... 詳細表示

  • エラー対策について

    インバータアラーム「OV3」は、インバータ減速中にモータからインバータへ帰ってくる 回生エネルギーにより、インバータ内部の主回路直流電圧が既定値以上になった場合に発生します。 このアラームの対処方法としては、下記方法があります。 1.減速時間(Pr.8)を長くする。 2.ブレーキ抵抗器、ブレーキユニット等... 詳細表示

  • 過電流

    OLが頻繁に発生するということは、インバータが過負荷状態であることを示しています。 過負荷状態の頻発は、インバータ故障の原因となりますので、OLが発生しないように、 対策を実施願います。 インバータでの対策としては、加減速時間の設定値を大きくすることをお勧めします。 回生抵抗の追加は、減速中のOLについては、効... 詳細表示

  • 運転中の周波数変更について

    運転中でもMダイヤルを操作し周波数を変更したところでSETキーを押すとその周波数で運転できます。 詳細表示

  • PU運転時に回転方向を逆転させたい

    Pr.40(RUNキー回転方向選択)の設定を「1」の逆転に設定してください。 詳細表示

  • バッテリMR-BAT6V1SETとMR-BAT6V1の違いについて

    MR-BAT6V1SETバッテリは、サーボアンプ接続用コネクタ、ケース、内蔵バッテリのセット品です。 MR-BAT6V1バッテリは、MR-BAT6V1SETの交換用内蔵バッテリです。 詳細表示

    • FAQ番号:44408
    • 公開日時:2024/04/09 18:15
    • カテゴリー: MR-J4
  • インバータ駆動時のブレーキの接続方法について

    インバータの二次側の電圧は変化するため、ブレーキ動作不良のおそれがあります。そのためブレーキの電源リードを二次側に接続してご使用いただくことはできません。インバータの一次側(商用電源)への接続をお願いいたします。 詳細表示

  • モータから異音が発生する

    次の2点を確認してください。 1.経年変化により、ゲインが合わなくなった可能性があります。安全に運転可能であれば、オートチューニングを実行してください。変化しないようであれば、オートチューニングの応答性を下げて再度オートチューニングを実行してみてください。 2.サーボモータを機械から外し、単独で運転させてください... 詳細表示

  • インバータ運転の省エネ効果

    インバータの省エネ運転とは、商用電源による運転との比較で表わします。  例えば空調機で風量を制御するために、 ・商用電源モータ駆動+ダンパ制御の場合:風量を少なくする時、ファンは最高風量を発生し、  ダンパで空気を逃がす制御を行います。よって、この制御ではダンパから漏れる空気分が  エネルギーのロスに... 詳細表示

  • DCリアクトルの設置要否について

    DCリアクトルが接続必須な条件は、次の通りとなります。・インバータの容量が75K以上・モータの容量が75kW以上いずれかの条件が当てはまる場合は必ずDCリアクトルを接続してください。 詳細表示

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