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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • パラメータNo.79運転モードについて

    多段速指令の入力をキャンセルすることは出来ません。 多段速指令を端子入力を入れるとボリュームでの運転ができなくなります。 申し訳ありませんが多段速指定の端子入力を入れない(ONさせない)状態でご使用願います。 詳細表示

  • EEPROM書込みの寿命について

    EEPROMの寿命は約10万回と言われており、周波数変化の度にEEPROMに書込を実施した場合(例えば以下の場合)、 ・5分間隔で書込した場合、   1時間:12回、   1日 :(12×24)288回、   1月 :(288×30)8640回、   1年 :(8640×12)103680回となり、EEPROMの... 詳細表示

  • アラーム90について

    以下の対応を行ってください。 インクリメンタルシステム  原点復帰することなく位置決め運転した。   1. 原点復帰することなく位置決め運転した。    →原点復帰を行ってください。  原点復帰が異常終了した。   2. 原点復帰速度からクリープ速度に減速できなかった。    →原点復帰速度/ク... 詳細表示

    • FAQ番号:10979
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • バッテリによるデータ保持時間

    目安として、納入時は2時間、製造年月より5年経過後では1時間になります。 詳細表示

    • FAQ番号:10396
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J2S
  • サーボモータのエンコーダタイプについて

    HC−KFモータは標準にてABS対応しております。 モータとサーボアンプ間は一回転内ABSにてデータを転送しています。 システムとしてABSシステムを構築される場合はサーボアンプにバッテリを 取付けるだけでよいです。 詳細表示

    • FAQ番号:10267
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HC
  • 絶対位置検出システムを実現するシステム構成は?

    MR−H,MR−J2シリーズでの絶対位置検出システムを実現するためのシステム構成は,  1.汎用位置決めユニット  2.入出力ユニット  3.絶対位置データ保持用バッテリ  の3点と,絶対位置データ転送用のシーケンスプログラムにより構築できます.  弊社プログラマブルコントローラFXシリーズ... 詳細表示

  • グリースの交換目安について

    24時間運転の場合330日/年の実働を目安としますので、交換の目安は約1.26年となります。 詳細表示

    • FAQ番号:38815
    • 公開日時:2022/08/03 16:51
    • 更新日時:2026/03/04 10:42
    • カテゴリー: GM共通
  • 位置決めの精度は何で決まるか?

    ◆検出器(エンコーダ)の能力が左右する。 位置決め時の精度(停止時の精度)は、モータに内蔵の検出器(エンコーダ)の 能力によって決まります。 位置決めから見た検出器の性能は『モータが1回転したときに発生する検出器の パルス数』です。 このパルス数を外部の指令器より与えると、モータが1回転... 詳細表示

  • 加減速時間の設定について

    パラメータNo.PC01、PC02、PC03で設定できます。PC01では、停止状態から定格回転速度に達するまでの加速時間を設定します。PC02では定格回転速度から停止状態に達するまでの減速時間を設定します。PC03ではS字加減速する時間を設定します。 より詳細な説明は、サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示

  • 過電流

    OLが頻繁に発生するということは、インバータが過負荷状態であることを示しています。 過負荷状態の頻発は、インバータ故障の原因となりますので、OLが発生しないように、 対策を実施願います。 インバータでの対策としては、加減速時間の設定値を大きくすることをお勧めします。 回生抵抗の追加は、減速中のOLについては、効... 詳細表示

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