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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 欠相について

    サーボアンプ内部で整流していますので、単相でも動作可能なためです。 しかし欠相すると、不足電圧アラームが発生したり、運転パターンによっては誤差過大アラームなどが発生することがあります。 MR-J5では、サーボアンプの主回路電源の欠相を検知する入力欠相検知機能を装備しています。 詳細表示

    • FAQ番号:10387
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2023/02/23 09:48
    • カテゴリー: ACサーボ MELSERVO
  • 出力電流値について

    出力電流値の検出をボリュームのようなもので変更することはできません。   詳細表示

  • モータ電源用コネクタの選定について

    HC−SF、RF、UFタイプのモータは、電源ケーブルの受けがキャノンタイプのコネクタ になっているため専用コネクタセットが必要です。 しかし、HC−MF、KFタイプとHA−FFタイプはカタログ記載の寸法図でも確認できま すように、モータにケーブルが付いており、先は電線が直接出ています。従って、アンプの端 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10326
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • 周波数設定について

    4番端子との併用は可能です。 Pr.79(運転モード)の設定を「3」(併用運転モード)に設定し、 使用していない端子にAU信号を割付してください。 端子AU信号がONの時には電流入力、端子AU信号OFFの時は 操作パネルのMダイヤルでの周波数設定が有効になります。   詳細表示

  • 出力側電流計設置について

    設置しても良いです。 電流計は、可動鉄片形計器を使用してください。 ただし、キャリア周波数が5kHzを超える場合は、計器内部の金属部品に 生ずる過電流損が大きくなり、焼損する場合がありますので 使用しないでください。 この場合、近似実効値形を使用してください。 また、インバータの端子FM-SD間に設けてい... 詳細表示

  • アラーム16(検出器異常1)について

    アラーム16(検出器異常1)は、電源投入時にサーボアンプとエンコーダの通信にエラーがあると発生します。 原因としては、まずエンコーダケーブルの接続不良が考えられます。 エンコーダケーブルのコネクタが正しく接続されているか確認してください。 エンコーダケーブルのケーブル長が30m以上の場合、エンコーダケーブルの2線... 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子4を電圧入力に変更することでできます。 (端子4は工場出荷時は、電流入力端子) 端子4の電圧入力対応とするときの設定: Pr.267(端子4入力選択)の 設定を「1または2」に設定し、インバータの 基板上にある電圧/電流切換スイッチを 「V」側に切り替えしてください。 端子4の入力を有効にするには、使用... 詳細表示

  • 起動指令を外部スイッチ、周波数指令をFR-PA07のMダイヤルでボリュームのように設定したい

    1.操作パネルFR-PA07のPU/EXTキーを押してPU運転モードにします。Pr.161(周波数設定/キーロック設定選択)の設定を「1」に、Pr.79(運転モード)の設定を「3」に設定してください。念のため80Hz以上周波数が上がらないようにPr.1(上限周波数)の設定を「80Hz」にします。 2.Pr.81... 詳細表示

  • モータの長距離配線について

    モータまでの配線長が長い場合、以下の点に御留意願います。 1.配線の電圧降下により、実際のモータ端子間への電圧が低下するため、トルク不足が発生する。   (電流増加により、モータが過熱する可能性があります。) 2.配線が長くなることによって、浮遊容量による充電電流(漏れ電流)による   過電流保護動作する可能性... 詳細表示

  • バッテリがなくなったときの運転について

    バッテリが消耗した状態でも、運転が止まるなどの影響はありません。しかし、その状態から一度制御回路電源をオフにし再度立ち上げると、絶対位置データが消失し、アラーム25(絶対位置消失)が発生します。 詳細表示

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