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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 周波数について

    端子4に20mAの電流信号を入れたときの校正がズレている可能性が あります。校正パラメータ「126」と「C7」を使って校正してください。 校正は、PU運転モードで行ってください。 Pr.126の設定を「60」にしてください。 Pr.C7ですが、端子4に20mAの電流信号を入れた状態で、 このパラメータを... 詳細表示

  • TB-Aブレーキの電源との接続について

    ブレーキコイルとモータコイルは並列に接続します。接続方法により動作特性が変わります。接続回路は総合カタログに掲載していますのでご確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:17259
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: TB-A
  • アラーム30(回生異常)について

    アラーム30は回生電力が許容値を超えたときに発生します。次の点を確認してください。 1.回生オプションの選択のパラメータの設定が正しいか。  →使用している回生オプションにあわせて正しく設定してください。 2.内蔵回生抵抗器、または回生オプションが正しく接続されているか。  →配線を確認してください。 3.回生電... 詳細表示

  • ブレーキ付の音について

    以下の2点の実施により、改善できると思います。 (1)サーボアンプのゲイン調整を行なって下さい。 (2)サーボアンプはMR−Jシリーズとのことでしたので、下記の手順で電流検出器の自動オ フセット調整を行って下さい。 (1)電源をオンし、5分以上そのまま放置します。 (2)サーボオン信号をオフしま... 詳細表示

  • 外部サーマル過熱について

    対策方法を以下に示します。 1.低速運転にてサーマルトリップしているなら、外部サーマルの動作特性によっては   手動トルクブーストを下げることで電流を低減し、トリップの回避が可能。 2.漏れ電流が大きくてサーマルトリップしている場合は、キャリア周波数を下げて設定してください。 詳細表示

  • 周波数設定について

    電流の信号を受け付けるためには、端子AU(電流入力選択)-SDが 短絡されている必要があります。確認してください。 なお、このAU端子は工場出荷時では用意されていませんので、 使用していない端子に端子AUを割り付ける必要があります。 設定値「4」を設定します。   詳細表示

  • 汎用インバータとの違い

    インバータがオープンループ(V/F)制御に対し、セミクローズループを組んで ベクトル制御(電流一定制御)を行っています。 そのため、特に低速で安定したトルクを出力する事が可能で、 速度制御範囲が広く(1:1500)、トルク制御も可能です。 オプションとの組合わせで、位置決め運転を行うことも可能です。 ベクトル制御... 詳細表示

  • SCCR(短絡定格)について

    200Vクラス、400Vクラスとも短絡電流100kA rms以下の正弦波電流、 最大264V(400Vクラスは528V)が供給可能な電源での使用に 適合しています。 詳細表示

  • 異常出力端子A、B、Cについて

    Pr.9はモータ定格電流を設定します。 モータの熱的保護のための設定であり、この電流値で即異常停止にはなりません。 例えば過負荷レベルを設定できるPr.22(ストール防止動作レベル)を利用すると、 設定した値以上になると過負荷(OL) となり、ストール防止動作を始めます。 ここで、Pr.156(ストール防止... 詳細表示

  • 定格周波数の設定について

    Pr.3(基底周波数)の設定が「200Hz」となっているかを確認してください。 場合によっては、Pr.0(トルクブースト)の調整も行ってください。 詳細表示

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