ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2871 - 2880 件を表示

前へ 288 / 300ページ 次へ
  • ブレーキユニット選定について

    FR-A540-0.75Kは、インバータ内部に抵抗回生用のブレーキトランジスタが 内蔵されておりますので、BUを用いる必要はなく、インバータのPX-PR端子間の短絡片をはずし、 P-PR端子間に高頻度ブレーキ抵抗(FR-ABR-H0.75K)を挿入して、抵抗回生させてください。 高頻度ブレーキ抵抗のFR-ABR-... 詳細表示

  • FR-PU07BBについて

    電源OFF時に内部リセット処理を行うため、アラーム状態の保持はできません。 アラーム内容はアラーム履歴に保存されているので、そちらを参照するか、制御回路電源を 別回路にできるインバータを用意し、制御回路電源を保持する回路をご検討ください。 詳細表示

  • バッテリMR-BAT6V1SETとMR-BAT6V1SET-Aの違いについて

    どちらもMR-J4シリーズのサーボアンプに装着するバッテリです。 ご使用のサーボアンプに応じたバッテリの選定が必要になります。 MELSERVO-J4シリーズ サーボアンプに装着可能なバッテリについては、以下の資料を参照してください。 ・テクニカルニュース  「サーボバッテリガイド (MELSERVO-J... 詳細表示

    • FAQ番号:45066
    • 公開日時:2025/06/27 13:38
    • カテゴリー: MR-J4
  • ブレーキユニットについて

    1.パラメータの設定は必要ありません。 2.短絡片は取り付けた状態でご使用ください。 詳細表示

  • エラー「E.UVT」(不足電圧保護)について

    エラーUVTが発生する要因としては、 ・電源電圧が低下していないか? ・電源設備容量が不足していないか? ・劣化か故障 電源電圧、インバータの端子P-N間電圧を確認してください。 問題がなければ部品の劣化か故障が考えられます。 詳細表示

  • 短時間停電で絶対値消失する

    AL−25(絶対位置消失)の要因しては、下記の3点があります。 1.検出器内部のスーパコンデンサの電圧低下 2.バッテリーの電圧低下 3.バッテリケーブル不良またはバッテリ不良 上記対策としては下記の3点となります。 1.モータ交換 2.バッテリ交換 3.エンコーダケーブル交換 詳細表示

  • 慣性モーメントが大きすぎると、機械の運転状態が不安定になる?

    ◆負荷の慣性モーメントがサーボの安定性に大きな影響を与える サーボ制御の安定性を決める要素として、サーボモータの軸の慣性モーメント※ と負荷慣性モーメントとの比率(慣性モーメント比)が挙げられます。サーボモー タはモータ自身の軸慣性モーメントに対し負荷側の慣性モーメントが大きすぎると モータ軸が負... 詳細表示

  • アラーム10(不足電圧)

    サーボオンの状態でサーボアンプの主回路電源を遮断すると、アラーム10が発生します。サーボオフにしてから主回路電源を遮断するようにしてください。 詳細表示

  • MR−H、MR−J2サーボを使用した絶対位置検出システムのバッテリの寿命について詳しく知りたい!

    (1)バッテリの寿命は、説明書に記載してあるとおりです。寿命の目安値は、 下記を参考にし検討してください。 無通電状態でのバッテリによるデータ保持時間は、約1万時間です。 すなわち装置を新品で納入後長期間連続停止した場合のバッテリの寿命は、 10000Hr÷24Hr=416日となります。 その... 詳細表示

  • アラーム履歴を確認したい

    サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)でアラーム履歴を参照することができます。汎用インタフェース対応サーボアンプ(Aタイプ)では、押しボタン操作によってLED表示でも確認することができます。 詳細表示

2991件中 2871 - 2880 件を表示