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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • A100インバータの損失

    インバータの効率(力率)は、インバータ本体のみの場合ですと約75〜80%程度になります。 しかしながら、インバータに力率改善DCリアクトルを据え付けることによって 力率は95%にまで上昇させることが出来ます。 また、インバータ電源のみON状態での発生熱量は、FANへの供給電力、インバータ内部で 消費する電力等の... 詳細表示

  • 外部端子を用いて周波数を電圧入力で調整したい

    端子4を電圧入力に変更することでできます。(端子4は工場出荷時は、電流入力端子) 端子4の電圧入力対応とするときの設定:Pr.267(端子4入力選択)の設定を「1または2」に設定し、インバータの基板上にある電圧/電流切換スイッチを「V」側に切り替えしてください。 端子4の入力を有効にするには、使用していない端... 詳細表示

  • 入力欠相について

    入力側の電圧が3相ともに均等に印加されいるかを確認してください。 入力電流は、入力側の電圧がインバータ内部の電圧より高くなった時 流れるので、 S相の電圧が低くなっている可能性があります。  1つの相が欠相していても、他の2相から電流を供給しているので 出力電流は流れます。 詳細表示

  • ブレーキ付の音について

    以下の2点の実施により、改善できると思います。 (1)サーボアンプのゲイン調整を行なって下さい。 (2)サーボアンプはMR−Jシリーズとのことでしたので、下記の手順で電流検出器の自動オ フセット調整を行って下さい。 (1)電源をオンし、5分以上そのまま放置します。 (2)サーボオン信号をオフしま... 詳細表示

  • 周波数設定について

    アドバンスト磁束ベクトル制御にすると、流れる電流からモータのすべり分を計算し、その周波数を設定値に上乗せして出力しますので、指令値より大きくなります。異常ではありません。 詳細表示

  • 異常出力端子A、B、Cについて

    Pr.9はモータ定格電流を設定します。 モータの熱的保護のための設定であり、この電流値で即異常停止にはなりません。 例えば過負荷レベルを設定できるPr.22(ストール防止動作レベル)を利用すると、 設定した値以上になると過負荷(OL) となり、ストール防止動作を始めます。 ここで、Pr.156(ストール防止... 詳細表示

  • ストール防止について

    1.ストール防止動作はインバータの出力電流がPr22の値を超えた場合に動作します。   今回のケースでは電流がこの値を超えなかったためにストール防止が動作しなかった   ものと考えます。 2.インバータ運転においても通常はモータが停止すれば電流値は上昇します。   モータに異常が無いか検品されることをお勧めします。 詳細表示

  • モニタ表示について

    モニタの第一優先画面が電流表示になっていると思われます。 電流モニタの画面(単位A)のとき、「SET」押し、電圧モニタ画面(単位無し)にし 、 再度「SET」を押してください。周波数モニタ画面(単位Hz)になります。 周波数モニタを第一優先にしたいときは、「SET」キーを長押ししてください。   詳細表示

  • FR-E700について

    突入電流抑制回路を通らないので、インバータが故障します。 詳細表示

  • シーケンサのトランジスタ出力ユニットについて

    一度シーケンサのトランジスタ出力が、起動した時にONの信号が 常にON状態になっているかを確認してください。 詳細表示

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