ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

3050件中 2881 - 2890 件を表示

前へ 289 / 305ページ 次へ
  • パラメータ読出について

    Pr.160(ユーザグループ読出選択(D700は「拡張機能表示選択」))を0に設定すると、全てのパラメータが読出可能になります。 詳細表示

  • アラーム発生時の処理およびアラームの解除方法はどのようにしたらよいですか

    1.アラーム発生時の処理方法 主回路電源に電磁接触器を使用してください。 2次災害の発生防止のために 外部シーケンスにてアラーム発生と同時に 電磁接触器をOFFして主回路電源を遮断するようにして下さい。 2.アラームの解除方法 アラームが発生したら、アンプの... 詳細表示

  • 周波数モニタ画面について

    「Hz」と「A」が消灯しているときが、出力電圧のモニタです。 出力電圧が19.5Vということになります。   詳細表示

  • 三相モータの結線について

    3.7kW以下の三相誘導モータは3本のリード線が出ていますので、それぞれをU-R、V-S、W-Tと結線ください。逆回転とする場合は2本のリード線を差し替えてください。5.5kW以上はスターデルタ結線です。結線方法については、取扱説明書、または総合カタログを参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:11797
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Dシリーズ
  • 電磁ブレーキにの使用方法ついて

    ・停電やアラームが発生したときに、機械が落下したりしないように、サーボモータの出力軸を機械的に固定するために使用します。 ・上下軸で使用する場合は、必ず電磁ブレーキ付きサーボモータを使用してください。 ・保持用のブレーキのため、サーボモータの減速(制動)用途には使用できません。 詳細表示

  • FR-BLFの取付位置と効果について

    入力側(1次側)、出力側(2次側)に取り付けたとき、それぞれ以下のような効果があります。 下記の効果を考慮して、使い分けを行なってください。 1.入力側に取り付けた場合の効果   効果大    電源線からの輻射ノイズ    電源線を伝播するノイズ   効果小    漏れ電流による接地線からの回込... 詳細表示

  • パウダクラッチ・パウダブレーキの寿命(オーバホール時期)について

    パウダクラッチ・パウダブレーキのパウダは長期間使用すると、酸化が進行して発生トルクが小さくなります。寿命の目安は、トルクが初期から30%以上低下した時点としてください。トルク測定が困難な場合は「成果物の仕上がり状態」「ボリュームを最大にしてもトルクが足りない」等で判断してください。 詳細表示

  • ワンタッチ調整について

    ワンタッチ調整はオートチューニングでは必要だった応答性の設定も不要です。 ワンタッチ調整とオートチューニングの概要は以下の通りです。 ワンタッチ調整 サーボモータ動作中に、MR Configurator2のボタンを1クリックするだけで、ゲイン調整を行うことができます。MR Configurator2のテスト... 詳細表示

    • FAQ番号:18377
    • 公開日時:2014/11/28 08:33
    • 更新日時:2025/01/31 14:15
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • バッテリの寿命

    バッテリの寿命は、周囲温度や通電時間など、使用条件によって変化します。参考として、無通電状態では約1万時間で寿命となります。バッテリの交換方法については、ご使用のサーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示

  • モータをフリーラン停止させるには?

    以下の2つの方法があります。 1.STF:OFFと同時にMRSをONする 2.Pr.10=60Hz、Pr.11=0sec、Pr.12=0%とする  (60Hz以下で運転している場合で、STFがOFFと同時にフリーランとする場合) 1.では結線(およびリレー)が必要となります。 2.では結線は必要ありません。 詳細表示

3050件中 2881 - 2890 件を表示