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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 周波数計について

    まず、FM出力の基準となる、Pr.55(周波数モニタ基準)が正しく設定されているか確認してください。次に、所定の周波数で運転して頂き(モータの接続は不要)、校正パラメータC0の校正値をMダイヤルを回すことで周波数計を確認しながら調整することができます。 詳細表示

  • 耐久性能について

    FR-E800の寿命部品(冷却ファン、コンデンサ)は設計寿命10年(*)の長寿命部品を採用しています。 * 周囲温度:年間平均40℃(腐食性ガス、引火性ガス、オイルミスト・じんあいのないこと) 出力電流:インバータND定格の80% 設計寿命は計算値ですので、保証値ではありません。 耐環境品として、基板コー... 詳細表示

  • FM端子について

    Pr.56(電流モニタ基準)の設定を「10A」と してください。 詳細表示

  • 容量の大きく違うふたつのモータの駆動について

    インバータの2次側で電磁開閉器を切り替えてモータ駆動することに問題はありません。 また、モータ容量が小さくても問題はありませんが、モータ容量がインバータ容量の1ランク下より 小さいとアドバンスト磁束ベクトル制御はできません。 また、容量が小さいモータの外部サーマルは線間漏れ電流で誤動作する可能性がありますので、 ... 詳細表示

  • 周波数設定について

    Pr.3(基底周波数)は、モータの定格周波数を設定するパラメータなので 80Hzと設定しても周波数は上がりません。設定は定格周波数に合せてください。 運転周波数を上げる時は、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を 「80Hz」に変更してください。  詳細表示

  • 基底周波数の設定値について

    使用するモータの定格周波数を設定してください。  詳細表示

  • 小容量モーターで停止時間を短くしたい

    インバータの容量をモータの容量よりランクアップさせての使用は問題ありません。 FR-E520-0.1K、0.2Kはブレーキ抵抗器を接続できません。 FR-E520-0.1K.0.2Kはインバータ単体で、連続運転で20%、短時間で150%の 制動トルクを得ることが可能です。 ブレーキ抵抗器はインバータ容量0.4K... 詳細表示

  • 高力率コンバータと接続できますか

    インバータ本体が高力率コンバータFR-HC対応品であれば接続できます。 (従来品には接続できません。) FR-HC対応品の識別方法 インバータ本体の定格名板に記載されているSERIAL(製造番号)が下記の記号以降となります。 形式 ・・・SERIAL(製造番号)  (注) FR-A024-0.1K(P)〜1.5... 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子4を使用したときの設定パラメータは、C5、C6、126、C7を使用します。 電流信号4mA流した状態でPr.C5(端子4周波数設定バイアス周波数)を 設定します。今回は60Hzに変更します。 また、この状態で、Pr.C6(端子4周波数設定バイアス)を設定します。 (Pr.C6を読み出すと20に近い数値... 詳細表示

  • 海外規格

    DBやコネクタは、アンプの”アクセサリー”としての扱いとなるため、アンプ自体が UL規格であればO.K.です。(モータを含めてシステムとして取得) モータにつきましてはLH、SHシリーズは、"HA−LH__−UE"、"HA−SH__−UE"として対応してい ます。HA−LHにつきましては、5kWまでです... 詳細表示

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