ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2891 - 2900 件を表示

前へ 290 / 300ページ 次へ
  • MR-J2シリーズのサーボモータの入手可否について

    MR-J2シリーズは生産終了しております。 MR-J2Sシリーズのサーボモータ(HC-□FSシリーズまたはHA-□FSシリーズ)をご使用ください。 このとき、サーボアンプもMR-J2Sに交換していただく必要があります。 詳細表示

  • アラーム37について

    アラーム37(パラメータ異常)は、パラメータに設定範囲外の値が設定された場合、もしくは設定したパラメータの組み合わせに矛盾がある場合に発生します。パラメータの設定値を確認してください。また、サーボアンプの故障によりパラメータの設定値が変わった場合に発生することもあります。その場合は、サーボアンプを交換してください... 詳細表示

  • モータ容量よりインバータの容量が大きい時の注意事項

    1ランク上の容量のインバータを使用された場合、注意する点は、ご指摘の通り電子サーマルの設定です。 電子サーマルを、使用するモータの定格電流に設定していただけば、1ランク上のインバータで運転されても、特に支障はございません。 瞬時電流耐量を上げるために1ランク上の容量のインバータを選定することは、よく行われるこ... 詳細表示

  • 上下軸でアラームが発生すると機械がずり落ちる

    アラームが発生するとサーボオフになります。ブレーキの遅れ時間(アラーム発生からブレーキがかかるまでの時間)の間、サーボモータはダイナミックブレーキのみ有効な状態またはフリーランの状態になるため、ずり落ちが発生します。 詳細表示

  • アラーム16(検出器異常1)について

    アラーム16(検出器異常1)は、電源投入時にサーボアンプとエンコーダの通信にエラーがあると発生します。 原因としては、まずエンコーダケーブルの接続不良が考えられます。 エンコーダケーブルのコネクタが正しく接続されているか確認してください。 エンコーダケーブルのケーブル長が30m以上の場合、エンコーダケーブルの2線... 詳細表示

  • 周波数と出力トルクの関係

    FR-E800シリーズのカタログ「モータへの適用」の章を参照してください。 詳細表示

  • サーボゲインについて

    PG1(モデル制御ゲイン)は位置制御ループの応答性を決めるパラメータです。設定値を大きくすると位置指令に対する追従性が良くなりますが、大きくし過ぎるとオーバシュートが生じやすくなります。 PG2(位置制御ゲイン)は負荷外乱に対する位置応答を上げるパラメータです。設定値を大きくすると応答性が良くなりますが、大きく... 詳細表示

    • FAQ番号:10390
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/22 09:26
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J3  ,  MR-JN  ,  MR-J4
  • サーボアンプとサーボモータの組合せについて

    サーボモータの仕様表に記載されていないサーボアンプと組み合わせることは出来ません。 詳細表示

  • 周波数設定について

    電流の信号を受け付けるためには、端子AU(電流入力選択)-SDが短絡されている必要があります。確認してください。なお、このAU端子は工場出荷時では用意されていませんので、使用していない端子に端子AUを割り付ける必要があります。例えば多段速の高速(RH)であればPr.182の設定を「4」に設定し「AU」をわりつけて... 詳細表示

  • 外部サーマル過熱について

    対策方法を以下に示します。 1.低速運転にてサーマルトリップしているなら、外部サーマルの動作特性によっては手動トルクブーストを下げることで電流を低減し、トリップの回避が可能。 2.漏れ電流が大きくてサーマルトリップしている場合は、キャリア周波数を下げて設定してください。 詳細表示

2991件中 2891 - 2900 件を表示