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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 出力側地絡過電流保護について

    1.感度電流はいくらか?   インバータの3相の出力電流の和がインバータ定格電流の約70%以上となった場合、   地絡による過電流とみなします。 2.その感度電流はPUで設定出来るのか?   設定できません。 3.インバータ停止するのか?   E.GFでトリップします。   地絡電流によっては、E.OC1〜E.O... 詳細表示

  • 操作パネルについて

    FR-E700、FR-D700、FR-F700PJは操作パネルが取り外せません。 そのため、操作パネルの盤面取り付けはできません。 オプションで、盤面操作パネルFR-PA07や、パラメータユニットPU07を ご用意しておりますので一度御検討願います。 (A700/F700(P)は操作パネル取り外し可能) 詳細表示

  • 加減速時間の設定について

    パラメータNo.PC01、PC02、PC03で設定できます。PC01では、停止状態から定格回転速度に達するまでの加速時間を設定します。PC02では定格回転速度から停止状態に達するまでの減速時間を設定します。PC03ではS字加減速する時間を設定します。 より詳細な説明は、サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示

  • アラーム51(過負荷2)について

    アラーム51は、機械の衝突などでサーボアンプに過大な電流が流れたときに発生するアラームです。機械が衝突などしていないか確認し、動作パターンを見直してください。動作が不安定で共振している場合は、ゲインを再調整してください。機械に衝突がない場合は、サーボモータ電源ケーブルの誤結線や断線がないか確認してください。配線に... 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子2のバイアス用パラメータPr.C2・C3、ゲイン用パラメータPr.125・C4を 調整します。Pr.C2(端子2周波数設定バイアス周波数)の設定を「20Hz」に 設定し、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「60Hz」に 設定してください。 詳細表示

  • インバータの瞬時停電時の動作について

    瞬停再始動を行なう場合には、運転信号(STFまたはSTR)と、瞬停再始動選択(CS)を入力します。 その他、Pr.57(再始動フリーラン時間)を9999以外に設定する必要があります。 (一般には0で支障ありません) また、Pr.57(再始動フリーラン時間)の設定を行いますと、停電時にIPF、UVTエラーが 発生... 詳細表示

  • オートチューニングについて

    基本的には、オートチューニングはインバータとモータ(モータへの配線も含む)の組合せにより 条件が異なるため、その都度、実施してください。 オートチューニングに必要なパラメータはそのままで問題ありません。 詳細表示

  • 周波数設定について

    運転中の周波数の設定はPr.77の設定を「2」にしなくても可能です。 Pr.77の設定「2」にするとパラメータの設定変更が可能になります。 周波数の設定は工場出荷時設定ではMダイヤルを回して、周波数を合わせ、 「SET」キーを押すことで確定されます。 Pr.161(周波数設定/キーロック選択)の設定を「1... 詳細表示

  • 操作パネルのPU/EXTボタンを押してもPUモードに切り換わらないため運転周波数を変更できない

    LEDの点灯からすると、運転モードPr.79の設定は「3」であると思われます。この設定のときPUとEXTのLEDが点灯します。この状態では、PU/EXTの切り換えはできません。周波数設定を行うときは、現状でMダイヤルを回して周波数を設定して、「SET」キーをして周波数を確定させてください。 詳細表示

  • FR-A200のE.OCアラームについて

    インバータの過電流遮断のアラーム表示E.OC1、E.OC2、E.OC3は、 インバータの出力電流が定格電流の約200%以上になったときだけ出るのではなく、 主回路素子が過熱状態になったときも表示されます。 この検出保護は加速中・定速中・減速中いずれの場合でも動作し、 それぞれE.OC1、E.OC2、E... 詳細表示

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