ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 2891 - 2900 件を表示

前へ 290 / 300ページ 次へ
  • 電源及びブレーキのケーブルについて

    電源用ケ−ブルとブレ−キ用のケ−ブルは1本としても特に問題はありません.HC− SFシリ−ズにおいても問題はありませんが、線径は電流容量の観点から電源側に合わ せて下さい. 詳細表示

  • 出力電圧測定

    インバータの出力電圧は直流電圧をスイッチングして制御しており、パルス状の電圧波形となっています。 (きれいな正弦波ではありません。) よって、通常のテスターでは正確に測定することはできません。FFTや整流型交流電流計をお使いください。 詳細表示

  • 電源再投入時の間隔

    再投入する時間についてですが、瞬時(100ms以内)に電源を遮断後、再投入すると 瞬時停電エラーが発生します。また、これほど瞬時でなくても、 電源再投入時にモータがフリーランしていて、再始動をすると、負荷やイナーシャの大きさによっては、 過電流エラーが発生する可能性があります。 エラーとなるのは上記のような場合... 詳細表示

  • ドライブユニット2次側の手動開閉器について

    低圧手動開閉器が必要な理由は「ドライブユニット点検保守時の感電防止。」です。 MELIPMシリーズモータは、回転子に高性能マグネットを内蔵した同期電動機のため、 ドライブユニットの電源を切った状態でもモータが回転している間は、 モータの端子には高電圧が発生しています。点検、保守時には感電防止のために、 この電圧を... 詳細表示

  • アナログモニタの出力電流

    モニタとしては電圧出力型ですので、出力電流値はお客様が接続されている外部機器の抵抗値によります。 出力電圧範囲は-10から+10Vで、最大出力電流値は1mAの制限があります。 詳細表示

    • FAQ番号:10427
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • アラーム30(回生異常)について

    アラーム30は回生電力が許容値を超えたときに発生します。次の点を確認してください。 1.回生オプションの選択のパラメータの設定が正しいか。  →使用している回生オプションにあわせて正しく設定してください。 2.内蔵回生抵抗器、または回生オプションが正しく接続されているか。  →配線を確認してください。 3.回生電... 詳細表示

  • 周波数、モニタ設定について

    Pr.52(PU/DUメイン表示データ選択)の設定を「5」にしてください。モニタを周波数 → 電流 → 設定周波数と3番目の第3モニタにしてください。 詳細表示

  • 周波数設定について

    Pr.3(基底周波数)は、モータの定格周波数を設定するパラメータなので、80Hzと設定しても周波数は上がりません。設定は定格周波数に合せてください。運転周波数を上げる時は、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「80Hz」に変更してください。 詳細表示

  • FM端子のメータ接続について

    メータの接続を確認してください。 端子FMとメータのプラス、端子SDとメータのマイナス配線が正常であれば、Pr.54の設定を「21」基準電圧出力にして、メータがフルスケール付近まで振れているかを確認し、振れ方が正しくなければPr.C0を読出し、Mダイヤル操作で針の振れを校正してみてください。 詳細表示

  • 周波数設定について

    アドバンスト磁束ベクトル制御が選択されているので、流れる電流値より モータがどの程度すべっているかを算出し、そのすべっている分を運転周波数設定に加算し、 モータの回転が設定された周波数に なるように制御しているためモニタ周波数がふらついています。 詳細表示

2991件中 2891 - 2900 件を表示