ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

3050件中 2891 - 2900 件を表示

前へ 290 / 305ページ 次へ
  • ワンタッチ調整について

    ワンタッチ調整はオートチューニングでは必要だった応答性の設定も不要です。 ワンタッチ調整とオートチューニングの概要は以下の通りです。 ワンタッチ調整 サーボモータ動作中に、MR Configurator2のボタンを1クリックするだけで、ゲイン調整を行うことができます。MR Configurator2のテスト... 詳細表示

    • FAQ番号:18377
    • 公開日時:2014/11/28 08:33
    • 更新日時:2025/01/31 14:15
    • カテゴリー: MR-J5  ,  MR-J4
  • 絶対位置検出システムを使用するメリットは?

    絶対位置検出システムは,サーボアンプの電源のON/OFFに関係なくバッテリバックアップにより常時機械の位置を記憶しています。 従いまして瞬時停電や非常停止などの電源断後の原点復帰が不要になり,立ち上げ復帰作業が簡単に行なえることを特徴としたシステムです。 電源断後の原点復帰が不要のため、装置の稼働開始時間を短... 詳細表示

  • 三相モータの結線について

    3.7kW以下の三相誘導モータは3本のリード線が出ていますので、それぞれをU-R、V-S、W-Tと結線ください。逆回転とする場合は2本のリード線を差し替えてください。5.5kW以上はスターデルタ結線です。結線方法については、取扱説明書、または総合カタログを参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:11797
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Dシリーズ
  • 長距離配線について

    サーボアンプとサーボモータとの間が長距離(50m~100m)となる場合、 注意事項(エンコーダケーブルなど)があります。 また、機種によって配線可否異なりますので、 営業窓口にご相談ください。 詳細表示

  • サーボモータの低慣性と中慣性の選定

    低慣性と中慣性の主な特徴は以下のとおりです。 必要な加速度、応答性を考慮し、選定してください。  (1)低慣性   ・高頻度位置決めに最適   ・負荷の慣性モーメントが大きいものには不適   ・応答性が高い  (2)中慣性   ・安定した駆動を実現   ・負荷の慣性モーメントが大きいものにも使用可 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10363
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/08 16:19
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • 絶対位置検出システム時の押し当て式原点復帰の原点設定

    押し当て式原点復帰とは、ストッパーに当ててトルクがかかっている状態(トルク制限中)でないと、原点セットされない ため、原点は必ずストッパーの位置になります。  このとき、Pr.10(原点アドレス)にアドレスを設定すれば、ストッパーよりPr.10に設定した分手前に「0」の位置がセ ットされることになります。... 詳細表示

    • FAQ番号:10580
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • FM端子について

    FM端子は、8Vピークのパルス電圧出力となっていますので、10Vを出力することはできません。 AM端子は、0V〜10Vのアナログ出力となりますで、この端子を使用してください。 詳細表示

  • パラメータNo.79運転モードについて

    多段速指令の入力をキャンセルすることは出来ません。 多段速指令を端子入力を入れるとボリュームでの運転ができなくなります。 申し訳ありませんが多段速指定の端子入力を入れない(ONさせない)状態でご使用願います。 詳細表示

  • パウダクラッチ・パウダブレーキの寿命(オーバホール時期)について

    パウダクラッチ・パウダブレーキのパウダは長期間使用すると、酸化が進行して発生トルクが小さくなります。寿命の目安は、トルクが初期から30%以上低下した時点としてください。トルク測定が困難な場合は「成果物の仕上がり状態」「ボリュームを最大にしてもトルクが足りない」等で判断してください。 詳細表示

  • 電磁ブレーキにの使用方法ついて

    ・停電やアラームが発生したときに、機械が落下したりしないように、サーボモータの出力軸を機械的に固定するために使用します。 ・上下軸で使用する場合は、必ず電磁ブレーキ付きサーボモータを使用してください。 ・保持用のブレーキのため、サーボモータの減速(制動)用途には使用できません。 詳細表示

3050件中 2891 - 2900 件を表示