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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • インバータで使えるモータは?

    汎用の三相誘導電動機(インダクションモータ)であれば運転できます。 ギヤードモータは、モータ部が誘導電動機であれば運転できます。 同期モータは同期ずれなどが発生する場合がありますので、お勧めできません。 なお、単相モータは使用できませんのでご注意下さい。 詳細表示

  • 周波数設定について

    運転中の周波数の設定はPr.77の設定を「2」にしなくても可能です。 Pr.77の設定「2」にするとパラメータの設定変更が可能になります。 周波数の設定は工場出荷時設定ではMダイヤルを回して、周波数を合わせ、 「SET」キーを押すことで確定されます。 Pr.161(周波数設定/キーロック選択)の設定を「1... 詳細表示

  • UL規格、EN規格について

    ULは米国で最も権威ある安全保障機関であり、UL規格は安全認証規格です。 EU(欧州連合)では統一した安全性が保障された製品の流通を円滑にする目的でEC指令が発行されています。対象となる機械製品をEUに上市するにはEC指令に適合していることを示すCEマーキングを貼る必要があります。EC指令には機械指令、EMC指令... 詳細表示

    • FAQ番号:17253
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-JR  ,  SF-HR
  • ギヤードモータの運転可能周波数について

    ①上限運転周波数は120Hzとなります(モータ回転速度3600r/min)。 ②上限は120Hzです。それ以上の運転周波数は、歯車損傷や潤滑油漏れなどが発生する可能性があり推奨致しかねます。 ③モータに負荷がかかる場合であればすべりは発生いたしますが、120Hzを超える運転は推奨しておりませんので準備しており... 詳細表示

    • FAQ番号:38826
    • 公開日時:2022/08/03 16:59
    • 更新日時:2022/08/04 15:18
    • カテゴリー: ギヤードモータ
  • 過電流

    OLが頻繁に発生するということは、インバータが過負荷状態であることを示しています。 過負荷状態の頻発は、インバータ故障の原因となりますので、OLが発生しないように、 対策を実施願います。 インバータでの対策としては、加減速時間の設定値を大きくすることをお勧めします。 回生抵抗の追加は、減速中のOLについては、効... 詳細表示

  • 運転周波数、出力電流について

    FR-E800では、出力信号端子が1つ(FMまたはAM)しかないので、2つの信号を同時に出力できません。そのためオプションのデジタル出力/増設アナログ出力FR-A8AY Eキットを使用してください。このオプションを使用すれば、2つの信号が取り出せます。   参考:本体の出力端子であるFM端子(またはAM端子)と... 詳細表示

  • ケルビンについて

    K(ケルビン)とは℃と同じ温度を表す単位で、モータでは温度上昇値を表すのに使用しています。例えば周囲温度が20℃で、巻線温度が100℃の場合、巻線温度は80度上昇していることになり、この温度差を80K(ケルビン)と表しています。 詳細表示

    • FAQ番号:18514
    • 公開日時:2015/04/01 14:24
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 加減速時間の設定について

    パラメータNo.PC01、PC02、PC03で設定できます。PC01では、停止状態から定格回転速度に達するまでの加速時間を設定します。PC02では定格回転速度から停止状態に達するまでの減速時間を設定します。PC03ではS字加減速する時間を設定します。 より詳細な説明は、サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示

  • 絶対位置検出システム時の押し当て式原点復帰の原点設定

    押し当て式原点復帰とは、ストッパーに当ててトルクがかかっている状態(トルク制限中)でないと、原点セットされない ため、原点は必ずストッパーの位置になります。  このとき、Pr.10(原点アドレス)にアドレスを設定すれば、ストッパーよりPr.10に設定した分手前に「0」の位置がセ ットされることになります。... 詳細表示

    • FAQ番号:10580
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • インバータの漏電検知

    人体の感電保護をするためには、回路に漏電ブレーカを取り付ける必要があります。 インバータやモータの回路に対しても同様に感電保護のためには、漏電ブレーカが必要です。 この場合の感度電流の選定方法につきましては、カタログに記載してありますのでカタログをご参照ください。 また、インバータの場合、高周波の漏れ電流(人体に... 詳細表示

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