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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 容量の大きく違うふたつのモータの駆動について

    インバータの2次側で電磁開閉器を切り替えてモータ駆動することに問題はありません。 また、モータ容量が小さくても問題はありませんが、モータ容量がインバータ容量の1ランク下より 小さいとアドバンスト磁束ベクトル制御はできません。 また、容量が小さいモータの外部サーマルは線間漏れ電流で誤動作する可能性がありますので、 ... 詳細表示

  • 電源側での直入れ始動

    インバータの取説の最初の方の注意事項に「電源側の電磁接触器でインバータの頻繁な 始動・停止を行なわないでください。」と明記されています。 最初の電源投入時にインバータの主回路コンデンサを充電するために大きな突入電流が流れるので、 頻繁な入り切りはコンバータ部のダイオードの寿命を縮めることになります。 モータの... 詳細表示

  • ブレーキシーケンス機能について

    Pr.292(オートマティック加減速)=8、Pr.279(ブレーキ開放電流)=0%に設定することで可能です。 詳細表示

  • ブレーキユニットについて

    組合せ以外の抵抗器以外はご使用いただけません。 ブレーキユニットやインバータが正常に動作するか検証ができておりません。 組合せ以外の抵抗器を使用した場合、抵抗値が同じであれば電流は 同じになりますが、 どれだけの電流でどれだけの時間使用できるかが わからないため保障ができません。 (単純に抵抗値とワット数を... 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子2のバイアス用パラメータPr.C2、ゲイン用パラメータPr.125を調整します。Pr.C2(端子2周波数設定バイアス周波数)の設定を「20Hz」に設定し、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「60Hz」に設定してください。実際にアナログ電圧を印加して設定する方法もあります。詳細は取扱説明書の「... 詳細表示

  • FR-E700EXとMM-CF202/MM-CF152の組み合わせについて

    3秒です。 詳細表示

  • モータの長距離配線について

    モータまでの配線長が長い場合、以下の点に御留意願います。 1.配線の電圧降下により、実際のモータ端子間への電圧が低下するため、トルク不足が発生する。   (電流増加により、モータが過熱する可能性があります。) 2.配線が長くなることによって、浮遊容量による充電電流(漏れ電流)による   過電流保護動作する可能性... 詳細表示

  • モータの定格電流設定について

    Pr.9では、トルクの制限はできません。 V/F制御、アドバンスト磁束ベクトル制御の場合、Pr.277(ストール防止電流切換)の設定を「1」に設定してください。Pr.22(ストール防止動作レベル)の設定値がトルク制限レベルとして機能します。  リアルセンサレスベクトル制御、ベクトル制御、PMセンサレスベクトル... 詳細表示

  • 磁束ベクトル制御について

    低速で運転するのであれば、オートチューニングを実施して、アドバンスト磁束ベクトル制御もしくはリアルセンサレスベクトル制御を選択してください。 詳細表示

  • 短時間運転とは

    短時間とは過負荷アラームが発生しない時間内ということになります。出力トルクによって、過負荷アラームが発生するまでの時間は変化します。詳細はサーボアンプの技術資料集の過負荷保護特性の項目を参照してください。 詳細表示

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