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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • インバータ絶縁強化対策について

    インバータ絶縁強化対策とは、モータ内の絶縁を強化することで、 端子間の許容電圧を向上させる対策です。一般的なモータの許容サージ電圧は850Vですが、インバータ絶縁強化対策を施したモータの許容サージ電圧は1250Vです。 詳細表示

    • FAQ番号:18516
    • 公開日時:2015/04/10 13:30
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • TIIS認証について

    TIISは、日本における防爆電気機械器具の認証を行なう検定機関で、正式名称は公益社団法人 産業安全技術協会です。TIIS認証された防爆モータは、工場や事業所において、引火性物質の蒸気又は可燃性ガスによる爆発性雰囲気の存在する場所で使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:18552
    • 公開日時:2015/04/02 13:57
    • カテゴリー: XF-NE、XF-E  ,  AF-SHR
  • 電磁ブレーキにの使用方法ついて

    ・停電やアラームが発生したときに、機械が落下したりしないように、サーボモータの出力軸を機械的に固定するために使用します。 ・上下軸で使用する場合は、必ず電磁ブレーキ付きサーボモータを使用してください。 ・保持用のブレーキのため、サーボモータの減速(制動)用途には使用できません。 詳細表示

  • GM-H形の後継機種

    GM-H形(GM-H、GM-HB、GM-HF、GM-HFB:0.1~3.7kW)は1991年に発売、2000年に生産を中止した機種です。その後、ブレーキ部分の改良を加えたGM-H2形を経て、現在のGM-S形にモデルチェンジを行っています。取付寸法、センターハイトなど互換性は確保されていますが、全長や全高など変更さ... 詳細表示

    • FAQ番号:18430
    • 公開日時:2015/01/05 14:27
    • 更新日時:2022/08/04 15:44
    • カテゴリー: ギヤードモータ
  • サーマルトリップについて

    お客様装置(機械)の負荷トルクに対し、モータの出力トルクが小さい場合にサーマルトリップが発生します。 設定電流に対して過電流が一定時間流れたことによりサーマルトリップが発生したと考えられます。 詳細表示

  • 電磁ブレーキ用サージアブソーバーについて

    (1) 電磁ブレーキ開放用の電源をリレー等で遮断する際に、その両端には過大なサージ電圧が発生します。これがリレーの端子に直接印加すると、リレーの寿命短縮や溶着現象につながる恐れがあります。また、この電圧によって電線に流れる電流がノイズとなる場合もあります。これらの現象を防ぐためにサージアブソーバを使用します。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:10371
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/09 14:16
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • モータの回転方向を逆にする方法は?

    モータの回転方向を逆にする方法を、下記に記述します。 《位置制御モードの場合》 (1)正転パルスと逆転パルスの接続を入替える。 (2)サーボアンプへの『パルス列入力信号』の入力形態を変更する。 ・正転・逆転パルス列 → × パラメータ変更での対応不可能 → 結線で正逆パルスを入れ替... 詳細表示

  • アラーム90について

    以下の対応を行ってください。 インクリメンタルシステム  原点復帰することなく位置決め運転した。   1. 原点復帰することなく位置決め運転した。    →原点復帰を行ってください。  原点復帰が異常終了した。   2. 原点復帰速度からクリープ速度に減速できなかった。    →原点復帰速度/ク... 詳細表示

    • FAQ番号:10979
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-J3
  • アラーム履歴を確認したい

    サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)でアラーム履歴を参照することができます。汎用インタフェース対応サーボアンプ(Aタイプ)では、押しボタン操作によってLED表示でも確認することができます。 詳細表示

  • 絶対位置検出システム時の押し当て式原点復帰の原点設定

    押し当て式原点復帰とは、ストッパーに当ててトルクがかかっている状態(トルク制限中)でないと、原点セットされない ため、原点は必ずストッパーの位置になります。  このとき、Pr.10(原点アドレス)にアドレスを設定すれば、ストッパーよりPr.10に設定した分手前に「0」の位置がセ ットされることになります。... 詳細表示

    • FAQ番号:10580
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H

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