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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 手動でのブレーキの開放の仕方について

    モータを運転せずにブレーキのみ開放させるには、モータ電源を投入しないで、ブレーキ電源のみを投入すると可能です。詳細は総合カタログ又は取扱説明書をご参照願います。 詳細表示

  • 絶対位置システムでサーボアンプとサーボモータを切り離したら、絶対位置データはどうなりますか?

    <MR-J5の場合> バッテリレス絶対位置エンコーダの場合、サーボアンプからエンコーダケーブルを外しても絶対位置データの保持が可能です。 <MR-J4の場合> エンコーダケーブルを外すと絶対位置データを消失します。エンコーダケーブルを外した場合、必ず原点セット実施後に運転を行ってください。 なお、バッテリ... 詳細表示

  • ストール防止について

    1.ストール防止動作はインバータの出力電流がPr22の値を超えた場合に動作します。   今回のケースでは電流がこの値を超えなかったためにストール防止が動作しなかった   ものと考えます。 2.インバータ運転においても通常はモータが停止すれば電流値は上昇します。   モータに異常が無いか検品されることをお勧めします。 詳細表示

  • エラー「E.UVT」(不足電圧保護)について

    エラーUVTが発生する要因としては、 ・電源電圧が低下していないか? ・電源設備容量が不足していないか? ・劣化か故障 電源電圧、インバータの端子P-N間電圧を確認してください。 問題がなければ部品の劣化か故障が考えられます。 詳細表示

  • ベアリングの交換時期について

    ベアリングは4極以上のモータは2万時間、2極モータは1万時間を目安に交換してください。 詳細表示

    • FAQ番号:17279
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 通信オプションのエラーについて

    E.OP1(通信オプション異常)は、通信オプションと外部機器との間の通信において異常発生時のアラームです。 E.1(オプション異常)は、内蔵オプション(なお、通信オプションは内蔵オプションの一種です)の異常発生時のアラームですが、内蔵オプションとインバータ本体との間の通信において異常発生時のアラームです。 詳... 詳細表示

  • Mダイヤルを用いた周波数設定について

    工場出荷時設定では、「SET」キーを押す必要があります。「SET」を押さないと周波数が設定されません。Pr.161(周波数設定/キーロック設定選択)の設定を「1」にすることでボリュームモードになり、「SET」キーを押さなくても、Mダイヤルで設定した周波数で運転されます。(周波数の設定値の記憶は、Mダイヤルを操作し... 詳細表示

  • 位置決めの精度は何で決まるか?

    ◆検出器(エンコーダ)の能力が左右する。 位置決め時の精度(停止時の精度)は、モータに内蔵の検出器(エンコーダ)の 能力によって決まります。 位置決めから見た検出器の性能は『モータが1回転したときに発生する検出器の パルス数』です。 このパルス数を外部の指令器より与えると、モータが1回転... 詳細表示

  • 低騒音運転時のノイズ・漏れ電流対策

    ノイズ対策は大きく次のように分けることができます。 ・ノイズ源と相手機器間の距離を離す ・ノイズフィルタを設置する(FR-BIF、FR-BLFなど) ・本体や配線を遮蔽する ・回路を絶縁する   漏れ電流の対策 ・インバータのキャリア周波数を低くする ・漏電遮断器が不要動作する時は、自系統および他系統の漏電遮断器... 詳細表示

  • 低速時での過電流

    オフラインオートチューニングの時にでる 8 の表示ですが、 これは操作者が故意に停止させた強制終了のとき、表示されるものです。  そのためチューニングが完了する前に停止したと思われます。    この強制終了のときはインバータの内部にチューニングのデータは  保存されませんので、モータを駆動しても以前の設... 詳細表示

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