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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • スターデルタ始動時の始動電流について

    試験成績表にはデルタ結線時に直入れした場合の始動電流値を記載しています。スター結線時では、デルタ結線時と比較して始動電流は1/3となります。 スターデルタ始動時はスター結線で始動することになりますので、始動電流は試験成績表記載値の1/3の値となります。 詳細表示

    • FAQ番号:18507
    • 公開日時:2015/03/31 18:41
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • インバータの漏電検知

    人体の感電保護をするためには、回路に漏電ブレーカを取り付ける必要があります。 インバータやモータの回路に対しても同様に感電保護のためには、漏電ブレーカが必要です。 この場合の感度電流の選定方法につきましては、カタログに記載してありますのでカタログをご参照ください。 また、インバータの場合、高周波の漏れ電流(人体に... 詳細表示

  • ブレーキ付モータをインバータで制御する場合

    インバータが出力中において機械ブレーキでモータを拘束すると過大な電流が流れる為、インバータにストレスがかかる場合があります。 従いまして、ご使用装置の動作に支障がない場合には、インバータでモータを減速停止させた後に機械ブレーキを動作させてください。 なお、モータ停止の検出ではありませんが、一般的にブレーキの動... 詳細表示

    • FAQ番号:11136
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
    • 更新日時:2025/03/11 18:50
    • カテゴリー: インバータ FREQROL
  • モータ2個の同期運転

    2台のモータの同期運転を行うときは、モータの速度を検出する検出器が必要です。 その検出器からの信号をもとにそれぞれのインバータを制御します。 使用例として、それぞれのモータの変位量をシンクロ発信機とシンクロ変圧器に入力し、 変位検出箱(FR-FD)を通して各インバータの出力にします。 (この例はFREQROL-A... 詳細表示

  • 脚取付形、フランジ形、立形について

    モータの構造様式と据付方式を表しております。 脚取付形は脚付きフレーム構造で、据付方式は、床取付けとなります。 フランジ形は脚無しフレーム構造で、据付方式は、フランジ取付けとなります。 立形は脚無しフレーム構造で、据付方式は、フランジ下部取付けとなります。 JEC-2110:2017 誘導機 「9... 詳細表示

    • FAQ番号:18486
    • 公開日時:2015/03/31 16:59
    • 更新日時:2017/11/30 16:42
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 定速時過電流(OC2)動作の原因は?

    第一に、主回路電解コンデンサの容量減少が考えられます。 通常電解コンデンサの平均交換年数は5年ですが、高温かつ100%に近い負荷でインバータを 運転されますと、通常よりもコンデンサの容量減少が速くなります。 主回路電解コンデンサの容量が減少しますと出力電流が増加しますので、 その結果、OC2にいたったと考えられま... 詳細表示

  • アラーム92(バッテリ断線警告)について

    アラーム92は、サーボアンプからエンコーダに供給されるバッテリ電圧がMR-J4は約DC3.1V以下、MR-J3は約DC3V以下、MR-J2S、MR-J2Mは約3.2V以下、MR-J2、MR-Hは約2.8V以下になると発生します。バッテリ電圧が低下している場合は、バッテリを交換してください。バッテリの電圧が十分ある... 詳細表示

  • メガーテストについて

    インバータのメガーテストは、主回路の端子R、S、T、U、V、Wをすべて 短絡し、 アース間にDC500Vメガーを使用して実施してください。 メガーテストは制御回路には実施しないでください。 耐圧テストは、素子が劣化する可能性がありますので実施しないでください。 詳細表示

  • FR-A8NCとFR-A8NC Eキットの違いについて

    FR-A8NCはFR-A800、FR-F800用です。 FR-A8NC EキットはFR-E800用で、専用のカバーがセットになっています。(専用カバーを使用しないとカバーがはまりません。) オプション基板自体はどちらも同じですが、基板の取り付け方法が違いますので、間違えないようにしてください。 詳細表示

  • 定格トルクの計算式

    定格トルク[N・m] = 定格出力[kW] / 同期速度(1-すべり)[min-1] x 60 / 2π x 103 で求められます。 詳細表示

    • FAQ番号:19090
    • 公開日時:2015/10/29 08:44
    • カテゴリー: 三相モータ

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