ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 301 - 310 件を表示

前へ 31 / 300ページ 次へ
  • 多段速運転について

    1つ目の接点(リレー)は正転(または逆転)用として端子STF-SD間に使用してください。 2つ目の接点(リレー)は高速指令用として端子RH-SD間に使ってください。 この場合、下限周波数を10Hz(Pr2=10)と設定してください。 以上により1つ目の接点により運転指令が入ると同時に10Hzで運転します。 その... 詳細表示

  • 同一名称のピンについて

    MR-J5-Aの場合、DOCOMはピン番号46と47の2つあります。ピン名称が同じ信号は内部でつながっているので、どちらを使っていただいても結構です。 詳細表示

  • モータの回生許容頻度について

    ・MR−J2S−10□には回生抵抗を内蔵しておりません。 回生エネルギーは実質内蔵コンデンサへの充電となります。 負荷慣性モーメントが大きいと回生エネルギーが相対的に大きくなりますので、 それがコンデンサに充電できるエネルギーを超えますと 過電圧となります。 回転数を落とすか、回生抵抗オプションを付けて... 詳細表示

  • リード線バラ出し(ラグ式)の対応について

    リード線バラ出し(ラグ式)として対応可能です。 ただし、GM-S,GM-SSY,GM-SHYシリーズ 屋内形の場合は標準の端子台では対応不可のため、鋼鈑製端子箱仕様に変更した上での対応となります。 また、0.1~3.7kWのブレーキ付仕様の場合は、端子台に電源装置が内蔵されていますので取り外すことはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:37751
    • 公開日時:2020/02/13 18:16
    • 更新日時:2026/03/02 08:51
    • カテゴリー: GM共通
  • ベアリングのすきま記号について

    一般のモータは騒音や振動を抑えるため、モータ用すきまのベアリングを用いております。このすきまは「CM」という記号で表しますが、カタログ、モータ名板には省略しております。ベアリングご購入時には「CM]のすきま記号を付けてご注文ください。 詳細表示

    • FAQ番号:18515
    • 公開日時:2015/05/29 12:30
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 回生エネルギーの流れ

    接続されている全部のインバータが回生運転なら回生エネルギーは電源へ回生されます。 カ行運転中のインバータがあれば、カ行エネルギーとしてそのインバータに供給され、 残り分が電源に回生されます。 詳細表示

  • 低騒音運転時のノイズ・漏れ電流対策

    ノイズ対策は大きく次のように分けることができます。 ・ノイズ源と相手機器間の距離を離す ・ノイズフィルタを設置する(FR-BIF、FR-BLFなど) ・本体や配線を遮蔽する ・回路を絶縁する   漏れ電流の対策 ・インバータのキャリア周波数を低くする ・漏電遮断器が不要動作する時は、自系統および他系統の漏電遮断器... 詳細表示

  • PU運転について

    Pr.79=3であれば、PUとEXTが点灯します。PU/EXTの切り換えはできません。  ダイヤルを回して周波数を設定して、SETで確定となります。 詳細表示

  • サーボモータに関して

    1.HA−LH15K2モータに使用の冷却ファンは120℃品を使用しております。 過熱は、通常の場合、ファンが止り、過熱に至るケースがほとんどであり、ファンが 止らずに過熱に至った場合は、アンプの電子サーマルプロテクタにより保護出来て います。 2.サーボアンプ内、母線電圧が上... 詳細表示

  • 実際の実行負荷率が300%を越えている時、実行負荷率表示はどうなるのか?

    表示は実際の負荷率を示します.即ち実際が320%のときには表示も320%になり ます. 但し最大トルクは 電子サーマル(過負荷保護特性)により制御されますので、 実際の負荷率が300%を大きく越えることはありません. 詳細表示

2991件中 301 - 310 件を表示