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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 低騒音運転時のノイズ・漏れ電流対策

    ノイズ対策は大きく次のように分けることができます。 ・ノイズ源と相手機器間の距離を離す ・ノイズフィルタを設置する(FR-BIF、FR-BLFなど) ・本体や配線を遮蔽する ・回路を絶縁する   漏れ電流の対策 ・インバータのキャリア周波数を低くする ・漏電遮断器が不要動作する時は、自系統および他系統の漏電遮断器... 詳細表示

  • インバータで使えるモータは?

    汎用の三相誘導電動機(インダクションモータ)であれば運転できます。 ギヤードモータは、モータ部が誘導電動機であれば運転できます。 同期モータは同期ずれなどが発生する場合がありますので、お勧めできません。 なお、単相モータは使用できませんのでご注意下さい。 詳細表示

  • アラーム1Aについて

    アラーム1Aはサーボモータ組合せ異常のアラームです。サーボアンプとサーボモータの組合せが正しいか確認してください。 詳細については、サーボアンプマニュアルを参照してください。 詳細表示

  • CC-Link通信ケーブルの配線について

    DA、DB、DG同士が接続されていれば通信は可能です。 詳細表示

  • モータフリーランについて

    モータをフリーラン状態にする方法としては、 1.Pr.250(停止選択)の設定を「0」とし、始動指令をOFFにする。 2.端子MRS-SD間を短絡する。 の方法があります。 詳細表示

  • 電源の電圧降下発生時時のインバータについて

    その時の負荷電流によって変わりますが、不足電圧保護(UVT)または 瞬時停電保護機能(IPF)が働きどちらもインバータの出力を遮断しアラーム停止します。 (再始動するときはリセットしてください。) 詳細表示

  • 多段速運転について

    1つ目の接点(リレー)は正転(または逆転)用として端子STF-SD間に使用してください。 2つ目の接点(リレー)は高速指令用として端子RH-SD間に使ってください。 この場合、下限周波数を10Hz(Pr2=10)と設定してください。 以上により1つ目の接点により運転指令が入ると同時に10Hzで運転します。 その... 詳細表示

  • キャリア周波数は可変できますか?

    パラメータの72(PWM周波数選択)の設定を変えることで変更することが可能です。 パラメータ72の設定範囲:0、1、2、3、4、5、6 (6が工場出荷値です) (数字が小さいほどキャリア周波数が低くなります) このキャリア周波数の変更は停止中に行なってください。 詳細表示

  • インバータの取り付け間隔について

    3.7K以下は1cm、5.5k以上は5cm以上の間隔を空けて下さい。 間隔を詰めすぎると冷却効果が落ちますので、5cm以上空けて頂くようお願い致します。 詳細表示

  • 高速/低速の切り換え方法

    ご質問のように速度指令信号を入力せずにSTFのみで運転する場合は下限周波数を 10Hzと設定する必要があります。 ただし正転信号をONしただけでインバータが出力しますので、安全上の問題がある場合は RL信号により低速を設定する方法をお勧めします。 詳細表示

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