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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 4-20mA出力について

    内蔵オプション:FR-A7AYを使用すれば可能です。パラメータはPr.307(アナログ出力ゼロ時設定)=20Pr.309(アナログ出力信号電圧/電流切換)=10に設定することで、4-20mA出力できます。 詳細表示

  • 表示部分

    インバータの出力電流モニタは 内部の電流センサによって測定された3相の出力電流の実効値となります。 特定の相の電流値ではありません。 出力電圧モニタは、 インバータの出力電圧の目的値(実効値)で、実測値ではありません。 電流値表示の小数点2桁目に関しては、インバータの出力電流モニタの誤差は およそ10%程度に... 詳細表示

  • 1次側電源のアンバランスについて

    1.電源電圧相間不平衡許容値   弊社インバータの入力電源電圧の許容不平衡は±3%です。   ±3%より大きくなりますと、インバータの寿命低下、場合によっては破損に至ることがあるので   注意して下さい。 2.電源相間不平衡があるときの現象   インバータの入力電源電圧の相間不平衡が発生すると、インバータの入力... 詳細表示

  • 1次側からのノイズについて 対策を教えてください。

    一般的にはラインノイズフィルタ(FR−BSF01等)で 0.5M〜5MHzの高周波のノイズを抑制できます。 リアクトルはノイズ除去の役割も果たしますが主に力率改善が目的です。  なお、一点接地をするなど接地条件を見直していただき、通信エラーが発生する場合 には、データラインフィルタを取り付けていただくのも... 詳細表示

  • バッテリMR-BAT6V1SETとMR-BAT6V1の違いについて

    MR-BAT6V1SETバッテリは、サーボアンプ接続用コネクタ、ケース、内蔵バッテリのセット品です。 MR-BAT6V1バッテリは、MR-BAT6V1SETの交換用内蔵バッテリです。 詳細表示

    • FAQ番号:44408
    • 公開日時:2024/04/09 18:15
    • カテゴリー: MR-J4
  • アース施工について

    双方の機器に影響を及ぼす懸念があるため、アースはモータ、インバータそれぞれに施工してください。 詳細表示

    • FAQ番号:18474
    • 公開日時:2015/03/31 16:55
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • NET運転モードについて

    通常Pr.340の設定を「10」、Pr.79の設定を「0」にして、電源をONすればNET運転モードで 立ち上がります。 PU運転モードで立ち上がるのであれば、入力端子にX65(PU-NET運転切換) 信号を 割り付けて、その端子がONになっている場合が考えられます。 端子の割付や信号がONされていないか確認して... 詳細表示

  • アドバンスト磁束ベクトル制御について

    アドバンスト磁束ベクトル制御を行う時は、基本的には、Pr.9、Pr.80、 Pr.81、 Pr.71、Pr.800を設定します。 必要に応じてオートチューニングが必要となりますが、設定に必要な パラメータは、 上記の他にPr.83、Pr.84、Pr.96です。 設定を行い、チューニングを行ってください。 詳細表示

  • 検出器出力パルスについて

    各設定については、以下のとおりです。 1.出力パルス指定  サーボモータ1回転あたりのパルス数を設定します。  出力パルス=設定値[pulse/rev]  例えば,パラメータに“5600”を設定した場合,実際に出力されるA相・B相パルスは次のようになります。   A相・B相出力パルス=5600/4=... 詳細表示

  • MRーJ2−B E6エラーについて

    MR−J2−Bの外部非常停止はCN3−20(EM1)とCN3−3(SG)とを接続しますので、 まずこのピン番号を確認してください。 次に、内部電源を使用する場合にはCN3−5(COM)とCN3−10(VDD)とを接続 する必要がありますので、この点を確認してください。 詳細表示

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