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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 周囲温度50℃の場合の製作仕様について

    周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示

    • FAQ番号:17278
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 実減速比と公称減速比の違い

    ギヤードモータの減速比は公称減速比と実減速比があります。公称減速比は1/5、1/10、1/15など整数表示で表し各機種間で統一されています。実減速比は各機種固有の数値を持ち、例えばGM-S形0.4kW 公称減速比1/30では実減速比 1/28.51となります。(公称減速比と実減速比を同一としたメーカもあります) 詳細表示

    • FAQ番号:11795
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • 多段速運転について

    1つ目の接点(リレー)は正転(または逆転)用として端子STF-SD間に使用してください。 2つ目の接点(リレー)は高速指令用として端子RH-SD間に使ってください。 この場合、下限周波数を10Hz(Pr2=10)と設定してください。 以上により1つ目の接点により運転指令が入ると同時に10Hzで運転します。 その... 詳細表示

  • ブレーキユニットについて

    1.パラメータの設定は必要ありません。 2.短絡片は取り付けた状態でご使用ください。 詳細表示

  • 出力欠相保護エラーについて

    ・欠相している相の調べる方法  エラーの発生するタイミングで3相電流を測定します。  そのデータで相電流が小さい(流れていない)相が欠相しています。 ・欠相時以外でエラーが発生する可能性  インバータ定格電流に対して出力電流が極端に小さい時  (例えば22Kのインバータで0.2kWのモータを駆動する場合)に発生... 詳細表示

  • 可変抵抗による複数台の速度調整について

    外付け可変抵抗器1個あたり、インバータは3台までパラ接続可能です。 接続例は図を参照ください。 それぞれのインバータの周波数は、パラメータ(アナログ信号ゲイン、バイアス)の 設定により別々の周波数で比例動作させることも可能です。 図1 詳細表示

  • 周波数表示のブレ

    外部VRなら、ノイズの影響の可能性があります Pr.74入力フィルタ時定数を大きくすることで、周波数指令が安定します。 また、汎用磁束ベクトル制御を行っていると、インバータが自動的にモータのすべりを補正しますので 負荷の変動があると、すべり補正値の変化により、出力周波数が変動する場合があります。 この場合、出力周... 詳細表示

  • 正転、逆転切換について

    正転状態で逆転信号に切り替えた場合は、減速時間(Pr.8)にしたがい減速後、 逆転に切り替ります。逆転状態になった後は加速時間(Pr.7)にしたがって加速します。 そのため正転中に逆転信号を入れても特に問題ありません。 詳細表示

  • バッテリ警告発生時の外部出力

    バッテリ電圧が低下するとバッテリ警告(BWNG)が発生します。 通常、バッテリー警告発生時は、サーボアンプ本体のLEDに表示されるのみですが、パラメータの設定でサーボアンプのDO出力コネクタピンに出力することができ、その信号をシーケンサに取り込んで使用することが可能です。 詳細表示

  • 実効負荷率の算出について

    1サイクルではなく過去約15秒間の実効値になりますので、必ずしも1サイクルにおける理論値とは一致しません。 詳細表示

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