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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 電流値表示について

    モータ発生トルクは次式のような関係になります。 トルクT=K・I・V/F  K:定数  I:電流  V:電圧  F:周波数 インバータは通常、出力電圧と出力周波数を一定として制御(V/F制御)を行なっています。 よって、上式より、V/Fが一定であれば、トルクTと電流Iが比例することがわかります。 42Hz時と5... 詳細表示

  • 加減速時間の計算方法

    基本的にはインバータと同じで次式より求められます。 但し、高速シリーズの0〜720r/minまでの短時間最大トルクは120%(他の回転数は150%) を考慮してください。  加速時間 dt=J・dw/(TM・α-TL)→ t=J×N/9.55×(TM・α-TLmax) 減速時間 dt=J・dw/(TM・β+TL... 詳細表示

  • モーターの定格回転数

    インバータにつきましては上限周波数まで出力することに問題はありませんが、 ご使用のモータが高速運転に対応しているかが問題になります。 ご質問の条件での運転はモータが対応困難と思われます。 詳細につきましては下記の相談室にご確認ください。  新城工場電話技術相談室 TEL 0536-25-0900 詳細表示

  • MRーJ2 拡張パラメータNo.22 *OP4 機能選択4

    ・位置制御時は直ちに位置指令パルスを受け付けなくなります。したがって残っている  溜りパルスがなくなるとモータは停止します。 ・速度制御時は速度指令がステップで0になります。 ・用途が物の搬送などで、急停止すると危険な場合は緩停止にしてください。 詳細表示

  • 減速機の効率について

    各減速機付きサーボモータによって異なります。 サーボモータ技術資料集をご確認ください。 ※減速機効率は減速比により異なります。また、減速機効率は、出力トルク・回転速度・温度など使用条件により変動します。 詳細表示

  • 防水型ギアヘッド

    弊社には防水型のギアヘッドはなく、ギア付モータの防抹構造はIP44と なっています。その為、弊社のギア付モータを使用する際には、御社の機械側で、ギア部 に水がかからないような囲いを設けて下さい。 詳細表示

  • 位置/速度制御切換えがうまく動作しない

    制御タイプ切換え(位置←→速度←→トルク)は、零速度以下の とき切換えが有効となります。 零速度以上のときに切換えても、換わりません。ゆえに零速度 以下の状態にて制御タイプの切換え信号を入力してください。 なお零速度はパラメータNo.34で変更可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:10672
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • FR-B,B3(A800母体)について

    定格電流、電源設備容量はFR-A800のND定格と同等になります。 詳細表示

  • SF-PRのSCタイプ(PLG付き)について

    ベクトルモータSF-V5RU接続の時と同様FR-V7CBL5/15/30を使用して下さい。 詳細表示

  • 小容量モーターで停止時間を短くしたい

    インバータの容量をモータの容量よりランクアップさせての使用は問題ありません。 FR-E520-0.1K、0.2Kはブレーキ抵抗器を接続できません。 FR-E520-0.1K.0.2Kはインバータ単体で、連続運転で20%、短時間で150%の 制動トルクを得ることが可能です。 ブレーキ抵抗器はインバータ容量0.4K... 詳細表示

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