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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

2991件中 371 - 380 件を表示

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  • モータ定格電圧について

    指定のサーボアンプとサーボモータの組合せで使用していただければ問題ありません。   ※「サーボモータ銘板に記載の電圧」は「サーボアンプへの入力電圧」とは異なります。  ・サーボモータ銘板には、実際にサーボモータが定格運転する際に必要となる入力を記載しています。サーボアンプへの入力はAC200Vですが、サーボア... 詳細表示

    • FAQ番号:10373
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/09 14:37
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • 外部運転、NET運転の切り換えについて

    停止中(モータ停止中、始動指令OFF)に、端子X66(RM)のON/OFFで外部運転からNET運転に切り換えできます。Pr.79(運転モード)を「6」(スイッチオーバーモード)に設定すると運転中に切り換え可能です。MRSの出力停止は、Pr.338(通信運転指令権)の設定「0」で通信から指令できます。この設定の場合... 詳細表示

  • Pr.1(上限周波数)を運転中に変更したい

    運転中に設定変更はできません。ただし、Pr.77(パラメータ書込選択)の設定を「2」にすることで運転中でも設定変更が可能となります。(Pr.1以外のパラメータも変更可能となりますので注意してください。120Hz超へ変更したい場合、Pr.18(高速上限周波数)の設定が必要です。) 詳細表示

  • 表示部分

    インバータの出力電流モニタは 内部の電流センサによって測定された3相の出力電流の実効値となります。 特定の相の電流値ではありません。 出力電圧モニタは、 インバータの出力電圧の目的値(実効値)で、実測値ではありません。 電流値表示の小数点2桁目に関しては、インバータの出力電流モニタの誤差は およそ10%程度に... 詳細表示

  • 多段速運転について

    1つ目の接点(リレー)は正転(または逆転)用として端子STF-SD間に使用してください。 2つ目の接点(リレー)は高速指令用として端子RH-SD間に使ってください。 この場合、下限周波数を10Hz(Pr2=10)と設定してください。 以上により1つ目の接点により運転指令が入ると同時に10Hzで運転します。 その... 詳細表示

  • 周波数モニタ画面について

    「Hz」と「A」が消灯しているときが、出力電圧のモニタです。 出力電圧が19.5Vということになります。   詳細表示

  • 瞬停再始動について

    1.そのとおりです。STF、STRをOFFすると再始動できなくなります。   しかし、その次の起動時は、フリーランを検出し、再始動動作を行なって起動します。 2.15ms以上でも瞬停再始動を選択するとフィードバックパルスを読み込み、現在速度で立ち上がります。 詳細表示

  • 短時間運転とは

    短時間とは過負荷アラームが発生しない時間内ということになります。出力トルクによって、過負荷アラームが発生するまでの時間は変化します。詳細はサーボアンプの技術資料集の過負荷保護特性の項目を参照してください。 詳細表示

  • 周波数設定及びPr.2(下限周波数)の設定を行ったがRUNのLEDが早い点滅になり、運転しない

    RUNのLEDが速い点滅(0.2s サイクル)の場合、始動指令が入力されているが運転できない状態となっております。MRS端子が入力されていないかを確認してください。 詳細表示

  • FR-A8NC Eキットと通常のFR-A8NCの基板について 

    基板自体は同じ物です。FR-A8NC EキットにはFR-E800シリーズに取り付けるための中継コネクタおよび、オプション基板装着時専用の表面カバー等が付属されています。 通常のFR-A8NCにはFR-A800/F800シリーズに取り付けるためのスペーサー、表示カバー等が付属されています。 詳細表示

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