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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 基底周波数以上の運転について

    出力周波数は55Hzとなります。(V/F制御の場合) 基底周波数を50Hzにて運転した場合、50Hz以上は定出力領域となります。 従って55Hzで運転した場合、50Hzよりも最大トルクは低下することにご注意ください。 詳細表示

  • 1次側電源のアンバランスについて

    1.電源電圧相間不平衡許容値   弊社インバータの入力電源電圧の許容不平衡は±3%です。   ±3%より大きくなりますと、インバータの寿命低下、場合によっては破損に至ることがあるので   注意して下さい。 2.電源相間不平衡があるときの現象   インバータの入力電源電圧の相間不平衡が発生すると、インバータの入力... 詳細表示

  • FR-CV

    高調波抑制のためならば、FR-HCを使用してください。電源回生も可能です。 FR-CVとFR-RCは共に電源回生ユニットになりますが、 その違いは、  FR-CVはインバータ複数台の接続が可能。FR-RCはインバータ1台のみ接続可能。  FR-CVはインバータと同容量で回生トルク100%が可能。  (FR-RCは... 詳細表示

  • インクリメンタル指令方式、絶対位置指令方式とは?

    (注)位置の検出方式(エンコーダ)と プログラムの位置指令方式(コントローラ)との アブソ/インクリを 混同しないようにしてください。 ◆位置指令方式には 2つの指令方式があります 位置決め時の位置(番地:アドレス)を表す方法としては 起点となる位置(原点と呼ぶ)か... 詳細表示

  • 実際の実行負荷率が300%を越えている時、実行負荷率表示はどうなるのか?

    表示は実際の負荷率を示します.即ち実際が320%のときには表示も320%になり ます. 但し最大トルクは 電子サーマル(過負荷保護特性)により制御されますので、 実際の負荷率が300%を大きく越えることはありません. 詳細表示

  • モータ定格電圧について

    指定のサーボアンプとサーボモータの組合せで使用していただければ問題ありません。   ※「サーボモータ銘板に記載の電圧」は「サーボアンプへの入力電圧」とは異なります。  ・サーボモータ銘板には、実際にサーボモータが定格運転する際に必要となる入力を記載しています。サーボアンプへの入力はAC200Vですが、サーボア... 詳細表示

    • FAQ番号:10373
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • 更新日時:2025/01/09 14:37
    • カテゴリー: HK  ,  HC  ,  HA  ,  HF  ,  HG
  • 電源回生共通コンバータと接続するサーボアンプの合計容量について。

    接続するサーボアンプの合計容量で選定してください。FR-CV電源回生共通コンバータとサーボアンプの容量の組み合わせの選定には、運転時だけでなく、電源投入時の突入電流なども考慮が必要です。サーボアンプ技術資料集にはそれらを考慮した選定方法が記載されていますので、記載のとおり接続するサーボアンプの合計容量で選定してく... 詳細表示

  • 200V級モータのインバータサージ対策について

    モータをインバータで駆動した場合、配線条件によってはインバータのスイッチングにより、インバータとモータ間の配線インダクタンスと浮遊容量による共振からサージ電圧が発生します。そのサージ電圧は220Vで622V、440Vで1250Vとなります。一般的なモータの許容サージ電圧は850V以下のため、200V級モータにはイ... 詳細表示

    • FAQ番号:18517
    • 公開日時:2015/04/10 13:30
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • ブレーキ付モータについて

    接続しても問題ありません。 詳細表示

  • 出力電流について

    Pr.0(トルクブースト)の設定値を上げると出力電圧が上昇するため、出力電流も上昇します。 また、設定値を上げすぎるとモータが過励磁状態となり、電流がさらに高くなって 保護機能が動作することになります。 詳細表示

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