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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • 正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチを設置しなくても運転可能ですか?

    正転/逆転ストロークエンドのリミットスイッチが不要な場合、設置しなくても 運転可能です。 ただし、正転/逆転ストロークエンド信号がOFF状態の場合には、サーボモータ は運転できません。 そこで、Pr41(*DIA)の 入力信号自動ON選択設定にて、各ストロークエンド信号をサー ボアンプ内で... 詳細表示

  • 停止時の微振動をなくしたい。

    始めに、リアルタイムオートチューニングやマニュアルによるゲイン調整を行い、振動 が±2〜3PLS以内に収まるように調整して下さい。 その後、パラメータNo.20を□1□□と設定し、微振動抑制制御モードを有効とし て下さい。 詳細表示

  • 周波数設定について

    4番端子との併用は可能です。Pr.79(運転モード)の設定を「3」(併用運転モード)に設定し、使用していない端子にAU信号を割付してください。 端子AU信号がONの時には電流入力、端子AU信号OFFの時は、操作パネルのMダイヤルでの周波数設定が有効になります。Pr.79 =「3」の周波数指令の優先順位は、「多段... 詳細表示

  • 実減速比と公称減速比の違い

    公称減速比は1/5、1/10、1/15など整数で表し各機種間で統一されています。 実減速比は各機種固有の数値を持ちます。 例えばGM-S形0.4kW 公称減速比1/30では実減速比 1/28.51です。 (公称減速比と実減速比を同一としているメーカもあります) 詳細表示

    • FAQ番号:11795
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • 更新日時:2026/03/11 13:51
    • カテゴリー: GM共通
  • 運転中にリセットしたら?

    モータがフリーラン中にインバータが再始動すると、再始動時に過電流トリップする 恐れがあるためです。ただし、最近の高応答電流制限機能のついている機種に つきましては、フリーラン中の再始動でもトリップしにくくなっています。  また、モータ運転中にリセットを行なうと、モータは一旦フリーランとなりますので 、 機械との... 詳細表示

  • 高調波対策について

    インバータでの高調波対策としては以下の対策があります。 効果は高調波ガイドライン記載の値です。 1.ACリアクトル(FR-BAL)を挿入。   効果:5次高調波38%、7次高調波14.5% 2.DCリアクトル(FR-BEL)を挿入。旧機種のインバータでは取付不可の機種あり   効果:5次高調波30%、7次高調波... 詳細表示

  • 異常出力端子A、B、Cについて

    Pr.9はモータ定格電流を設定します。 モータの熱的保護のための設定であり、この電流値で即異常停止にはなりません。 例えば過負荷レベルを設定できるPr.22(ストール防止動作レベル)を利用すると、 設定した値以上になると過負荷(OL) となり、ストール防止動作を始めます。 ここで、Pr.156(ストール防止... 詳細表示

  • ACリアクトルとラインノイズフィルタ配線

    基本的には、どちらの配線でもかまいません。 電気的に違いはありませんが、ラインノイズフィルタはインバータの近くに設置したほうが良いため、 1.を推奨します。ラインノイズフィルタとインバータ間の配線が長いと、その間の配線からの 放射ノイズ等が防げなくなります。 詳細表示

  • サーキットプロテクタについて

    CP30形サーキットプロテクタの標準品は突入電流でトリップする恐れがあります。 したがって、突入電流を感知しないイナーシャディレイ(MD形)を使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:10818
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通
  • 回生抵抗組合せ

    推奨の組み合わせ以外では、回生異常や過電圧のアラームが発生する可能性がありますので、ご使用いただくことは できません。また、故障する可能性もありますので、絶対に接続しないでください。 詳細表示

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